私は海外旅行が趣味で、友達や1人でよく海外旅行したものです。
ほとんど航空券とホテルを自分で手配していく個人旅行なのですが、台湾に旅行した時は現地ガイド付きのツアーでした。
その時についてくれた現地ガイドさんのことを今でも時々思い出します。
年のころは60歳代のおばさんでした。
もしかしたらもっと若いのかもしれませんが髪形や服装がとても地味で化粧もしてなかったので60歳くらいに見えました。
現地では通訳ガイドといえば給料がよいと聞いてしましたがとても地味で質素なのが印象的でした。
当時私も友達も独身だったので「私たち結婚できるかな」なんて話をガイドさんとしていたものです。
最後の日、空港でお別れの挨拶をした時「日本でもがんばってね。そして幸せになって。」と言ってくれた。
熱いものがこみあげてきて、涙が出てきた。
優しくて一生懸命で教養があり贅沢をしないで地味に生活しているガイドさんに、昔の人の心を見たのかもしれない。
友達も私も今は結婚している。少なくとも私は今幸せであると思う。ガイドさんの言ったとおりに。
海外旅行だけでなく人との出会いは何よりも大切な想い出になると思ったものでした。


先日久しぶりの海外旅行で、韓国ソウルに行ってきました!

ウォン安ということで買い物グルメ三昧の旅になりましたが、まあどこに行っても日本人ばかり!!
中心街の明洞はとにかく日本語が中心。
ガイドマップやインターネットで大々的に取り上げられているレストランやエステ、免税店はとにかく日本人ばっかりでした。

韓国と言えば、今人気なのがBBクリーム。
美容家のIKKOさんが紹介したことで有名なファンデーションですが、至る所にあるコスメ店には日本人が群がっていました。
買うのに行列を成して随分待ちましたよ…。

何だか韓国だということを忘れてしまうくらいでした。

今度の海外旅行は、もう少し海外の文化や風習などに触れられるところがいいな・・・。

海外旅行は実際には一緒に行った国の人を見る機会だという人がいる。特に短期の海外旅行では、移動や観光をしている間に、いろいろな出来事が起こり、その間に二人で解決するために協力をしなくてはならないことが多い。それも、人の行動や性格がよく出るので、人物を知るきっかけになりやすい。

自分の場合もやはりそうで、いつももめる人は必ず海外旅行でももめると決まっている。外国に行くと違った環境の性で少し大胆になったり、いろいろと行動的になるが、そういったときに思わず出歩いてしまったり、思ったことを言うと思いがけない揉め事の原因になったりする。普段見慣れれないところに行くときは、一緒に行く人の性格をよく知ってから、何をするかを決め、旅行の準備に取り掛かることにしている。

私にとって海外旅行といえば、後にも先にもその昔新婚旅行で行ったハワイのみです。
当時は、とにかく結婚式の日取りを決めてからの日数が少なかったので、全てがバタバタっとした感じで進行していきました。
新婚旅行もその延長で、その式場の館内にある代理店でごく事務的にセッティングしてしまったほどなんです。

そんな忙しない思いで到着したハワイ、お天気もよくお食事も美味しく、何より真っ青な海と空には感激しました。
ただ、窮屈な日程であったため、そのほとんどが親戚や知人、友人たちへのお土産の買物で明け暮れてしまったのです。
いったいこの海外旅行は何だったのでしょう?
今思い返しても苦い思い出です。

海外旅行が大好きなんで、僕は以前よくでかけていた。

数年前、今まではどうしても英語圏ばかり行っていた僕は行ったことないアジア圏に行こうと思い、
ひとりでタイに行った。

向こうへは最初はサムイ島に宿泊したのだが、そこには2泊しかせず
また離島へと向かうことになる。

その離島での話。

海外旅行は現地の人とのふれあいが楽しい。

僕が泊まったのはヴィラ形式のホテル。

そこでは多くのタイ人が雇われていた。

その中に一人日本語を勉強してたゲイ?(おかま)っぽいタイ人がいた。

そいつに目をつけられたのではなく、現地の女の子。

最初は、夜のメニューをその女の子がわざわざ部屋まで持ってきてくれた。
ただ、それは単なるサービスだと思っていた。

しかし、その晩、レストランに食事行くとおかまちゃんとその女の子が何か僕を見ながら話してる。

するとおかまちゃんが、僕の方をみながらその子に
「大好き」(そこだけ日本語)っていいなよ、みたいなことを言うのだ。

そしたらその女の子はびっくりして顔を赤くして逃げて行ってしまった。

ぼくもそのおかまちゃんが日本語をしらなければ何をはなしてるかわからなかったが、
わかってけっこう恥ずかしかった。

でも海外旅行のいい思い出だ。

海外に憧れて英語の勉強ができる学校に進んだ私です。だから在学中に海外旅行できるような特典がある学校を選んで進みましたよ!高校時代も、短大時代も両方とも海外に語学研修等目的で行くことができました。高校時代に初めて海外の魅力にはまってしまって毎年でも行くべきだなって目覚めたんですよね。若い時は体力も十分にあって、行動力もあって、お金だってアルバイトして貯めて行けてたんですが、最後に行った海外旅行と言えば結婚する前でしたね。あれからもう数年パスポートの期限は切れてしまってるし、今から取るのに写真を撮るのも億劫な私でございます。

今までに行った海外旅行の中で特に印象深かったのは、ヨーロッパのイタリア旅行です。
イタリアの重厚感、歴史がある建物や絵画にも圧倒されました。日本ではあまり美術館には行かない私ですが、この旅行で美術鑑賞に興味が出てきました。
食べ物はやはりピザ、パスタが絶品でした。
普通のファーストフードのピザ店でも石釜で焼いてくれてトマトソースがなんとも言えず美味しかったです。
街中ではスリが目を光らせていたのはびっくりしましたが、緊張感を楽しみました!

いくつか仕事場を体験しましたが、社員旅行があったのはひとつだけでした。それも海外旅行。積み立てをしてはいましたがお得にいけたので良く覚えてます。
そのときはハワイだったのですけど、会社の経理の女の子にどうしてもいきたいところがあると連れて行かれたのが、実弾の入った銃をうつところ。銃もいろんなものがそろっていて丁寧に教えてくれるので安心して楽しめました。的を狙うのですけど、その的をもって帰ることができます。すごい衝撃でおどろきました。
海外旅行って日本で体験できないことができるからまたいってみたいなーっておもっています。

私の一番印象に残っている海外旅行
まだ幼かった子どもを連れてのハワイ旅行でした。
当時 息子は6ヶ月!
子どもが小さいので 予約の段階から
それはそれは気を使ったものです。

飛行機の座席も「子ども連れ」で予約をしたため
いろんなことで得をしました。
混んでいる機内で座席のない子どもがいた中
うちの子どもにはちゃーんと座席がありました。
そして子どものためのグッズをたくさんいただき
離乳食まで!これはとっても助かりました。
おかげで長時間のフライトもトラブルなく乗り越えました。

入国手続きではこんなこともありました。
私たちが混んでいる列に並んでいると
係りの方が手招きして呼んでくださり
すぐに手続きをしていただきました。

子ども連れだからこそ得したことが多かった海外旅行でした。
世界共通だと感じたのは 子どもには
どんな方も笑顔を向けてくれることです。

海外旅行は過去に三件有りますね。一番最初は約10年前会社の旅行で韓国に行きました。最初の旅行という事でなにもかも初体験・・飛行機は国内で一回今回二回目で韓国は近かったので殆ど国内感覚です。韓国に降り立ったものの文字はハングル語ですが街並みや歩いている人間は日本人そのものなんとなく拍子抜けしたものです。
日本語も何とか通じたし韓国料理も美味しかったですね。昨年は娘の英語教室の勧誘でグアム旅行・・現地の人たちと交流・・バーベキューやダンス大会ほかいろんなイベントがあって楽しかったです。
南国という言葉がぴったりの国でほんとうに海外旅行に楽しんだという感じでした。次回は来年くらいアメリカかオーストラリアに行きたいと思っています

親が海外旅行に行くようです。今度は2つの国へ行くんですって。
気をつけて行って来てくださいな。また今度会ったらお小遣いでも渡そう。。

私も旅行は大好きで海外も何回か行きましたが、初めて行ったのは23の時で、なんといきなりヨーロッパ周遊(4ヶ国)に行ったんです。
中でもイタリアは特にすばらしく、遺跡や景色・建物など今も目に焼きついています。
その時のツアーで一緒やった、全員(15人くらいかな)と仲良くなりましたよ。楽しかったな。。その中の老夫婦の方とは手紙のやり取りもしてました。お元気かなぁ。。
弟も近々新婚旅行へ行くようです。南の島という話ですが、羨ましいです。

 この時期どこか「海外旅行」に行こうと考えたら,やっぱり<暖かいところ>がいいですね。赤道に近いところか,今夏の南半球あたりが・・。

 そんな「海外旅行」で,のんびりとぼけーっといまの時期できたら最高でしょう。ただ,ぜいたく言えば,のんびり出来,自然がいっぱいだけど,田舎過ぎないほうがいいかも。田舎過ぎるとあきてしまい,ちょっと寂しくなるから。設備はしっかりして,車でちょっと行けば,都市でも楽しめる。まるっきり自然だと,やはり無理なような気がします。

 そんな生活が出来るところに1週間ぐらいいたい。出来たら,日本が春になるまで,無理ですけど。そんな所ってどこにあるんでしょうか?う〜ん,やっぱり「海外旅行」の代表<ハワイ>でしょうか・・。

海外旅行で、はじめてバリ島に行ったときは現地はあいにくの曇り(涙)。
ビーチは波もあらくて泳げる状態ではなかったので、せっかく海が目当てでバリ島に来たのにと最初は悲しかったのですが、現地の人が海以外の観光地を教えてくれて色々見てまわる事ができたので楽しく過ごせました。
同じツアーの人で、海には入れなかったけど海岸にいてブラブラしていただけだったので、つまらなかったと言っていた人がいましたが、私は現地の人に色々聞けて楽しくバリ島で過ごせたのでラッキーでした。
なので海以外にも楽しめることがわかったので、また海外旅行に行きたいと思いました。

私は姉がマレーシアで仕事をしていたため、一度、マレーシアに海外旅行をしたことがあるんです。
マレーシアの旅行でビックリしたのが主要な道路のほとんどが、右折できないんです。
ですから、目的地に着くまでかなり遠回りになったり、同じところをぐるぐる回ったりしたんですよ。かなり大変でした。
多分マレーシアは、車社会ですので、事故を減らすために右折できる場所を減らしているんでしょうが、少し困りました。

そうそう。あと現地の人が、ほとんど英語が出来ることにはビックリしました。
現地語としてはマレー語があるわけですが、英語が出来るというのは日本人からしますとすごいことですよね。
最も私は、英語が出来ませんので英語でもコミュニケーションは取れませんでした。。。
やっぱり海外旅行をする前に英語はきちんと勉強しておくべきですね。

初めての海外旅行は、どこへ行きました?
多くの人が、そうかもしれませんが私はハワイでした。
寒い日本を飛び立ち、温かいハワイを期待して
空港に降り立ったら、雨でした。
がっかりしたのもつかの間、ホテルへの移動中に
太陽が顔を出し始め、すっかり晴天へ。
やはり旅行中は、晴れに限ります。
初めての海外、ハワイは噂通り日本語が通じました。
しかも、ショッピングセンター、ホテルのロビー、
ビーチと、どこを見ても日本人が必ず、目に入ってきます。
それでも、日本語が通じ、多くの日本人を見かけると
なぜか安心してしまうのが、正直な感想です。
海は青い、砂浜は白い、私が住んでる近くの海とは
何もかもが違う海岸に、すごく感動したのを覚えてます。

今年になってから、冷戦が舞台の背景にある映画を数本観た。
『ホワイトナイツ 白夜』では、特に亡命者に対する監視の強さに今更ながら、この国が崩壊せざるを得なかった理由を見るような気がする。

ボク自身、初の海外旅行は旧ソ連に属していた当時のカザフスタン共和国やウズベキスタン共和国、そしてアフガニスタン。
空港内や関税での役人の目の冷たさに「ゾッ」としながらも街の明るさは印象に残った。
サマルカンドの広場で見た大道芸人の芸、バザールでの喧騒、羊の肉の焼ける匂い、新鮮な果物の香り。

30年以上経過した今も、はっきりと脳裏によみがえってくる。
中央アジアの地を旅した海外旅行の経験は、その後のアイデンティティを考える上での物差しの役目を果たしている。

結婚してから、遠ざかっている海外旅行
それでも独身の頃は回数にして20回以上行っていましたね。。
21歳のとき、初めて行った海外はアメリカのL.Aに個人旅行した。
ホームステイで一ヶ月滞在したのですが、それが
その後の私自身にトテモ大きな自信を残してくれました。
十分な英語力では無い私でしたが、今にして思えば、
勢いと行動力の賜物ですね。。
海外旅行に行って初めて知る、文化の違いや、価値観だったり、
あらためて、日本の良さを知ったり、日本人という意識が芽生えたような気がしたのも海外旅行のお陰かもしれません。
今願うのは、いつか・・自分の娘と2人で海外にいける時がいたら
いいな・・と思っています。

私の初めての海外旅行は、パリでした。当時かなり貧乏なので、格安航空券で、マレーシア乗り継ぎという、かなり時間がかかるものでしたが、一人旅で予算を抑える意味もあり、かなり航空券も安く買えました。
ホテルなどは、星なしの安いものを探し、食事もカフェや、屋台のもので安く済ましました。
初めての海外旅行ということもあり、いろいろトラブルもありましたが、何とか無事に日本に帰ることができました。
予算を抑えた分、お土産に力を入れて、ワインなどの特産を買い込み、向こうの思い出としました。

初めての海外旅行は、社員研修でグアムへ。
入国するのに、係員が英語で話してる内容が理解出来ず、入国できなかったらどうしよう・・・。と、冷や汗かきながら対応したり。
おまけに、たった4日間のグアム滞在期間の間に、帰る頃にはテロ警戒が発令されていて、
出国手続きに、靴は脱がされるし、ボディーチェックは受けることになるし。
女性の検査員に『Can you speek English?』と、聞かれて、
『No!』と返せば、そこからは、身振り手振りな説明が始まる。
なかなか出来ない体験で、今思い返すと楽しい出来事です。

私が海外旅行に初めて行ったのは、
短大1年の夏でした。

短大のハワイ学舎1ヶ月留学というもの。
ロサンジェルスオリンピックの年で、
留学前に5日間のアメリカ西海岸の旅もついてたっけ。

留学費用は、50万円くらいだった記憶が。
当時の50万円って、今より高額!!
何も知らない小娘をよく海外に出してくれたな!!と
今になって、両親に感謝してる私なの。

ハワイでの3週間余りは、
キッチン付コンドミニアムに住んで、全て自炊。
授業も全て英語!
宿題やらも大変だったけど、楽しかったなぁ。

そう、20年以上たった今記憶してるのは、
留学というより、
海外旅行という範疇だからね。

週末には、バスでオアフ島を一周したり、
ハナウマベイというとても綺麗な海で、
魚と一緒に泳いだり。
青春だったなぁ…

私が初めて海外旅行に行ったのは、OL時代。
今から何年前だろうな〜7年前かな?
行った先は、グアム島でした。
とっても暖かく・・というより蒸し暑かったです(^口^;)
私には苦手な気温?環境でした。
でも、とっても楽しかった!
ある程度日本語も話せるスタッフとか店員もいるので、
英語が話せない私でも、楽しむことができました。
あ、でも英語が話せる人と一緒に行ったこともあって、
安心して海外旅行を楽しめたというのもあるんですけどね。
大きなプールにいったり、ショッピングも楽しんだり、
とっても有意義な3日間でした。
それと、海外ではチップを渡す事が、当たり前?
ですよね。
ベッドメーキングをしてもらう際や、食事の会計の際に
チップを渡すという行為は、日本ではなじみのない事なので
少し戸惑いました。
海外経験豊富な知人といったこともあって、
いろいろ教わりながらの海外旅行でした。

海外旅行しようと思うんだけど、どこかオススメのところは?と聞かれたらサイパン!と勧めます。
近いし安いし日本語は通じるし初めてでも安心。
サイパンに行ったらオプショナルツアーでぜひマニャガハ島へ行ってもらいたいです。
国立公園に指定されている小さな無人島なのですが、白い砂浜が恐ろしくキレイです。
うっかり天国にいっちゃったのかと思う程です。
南の島の中にはきれいなところはいくらでもあるのでしょうが、一番近くて簡単に行けるところなのでは?と思っています

今の旦那と結婚前に婚前旅行で海外旅行に行ってきました。
しかも親に内緒で(笑)
海外旅行に行った先はアメリカのフロリダ州にあるオーランドです。
ウォルトディズニーのある街です。
本場というだけあってアトラクションなど迫力満点でしたよ。
しかし、ちょっとしたハプニングがありました。
予算の関係で節約しようと思い
色んな場所に行きたいので、タクシーは使わずに
レンタカーを借りて、あちこちドライブに行きました。
よく、行きはよいよい。帰りは・・・と言いませんか?
まさにその言葉通り!
ドライブに行く時は順調良くあちこちの観光地に行けたのですがしかし帰りが問題。
ホテルに戻ろうとした、その時でした。
外は日が暮れてきて暗くなってしまい
明るい昼と雰囲気が違うので同じ道のはずなのに
「あれ?ここの道だっけ?」って感じで迷子になってしまいました。
ずっと旦那と二人で見慣れない地図を見ながら
車でグルグルと走って1時間くらい走ったでしょうか。
「もう〜〜駄目!道歩いてる誰かに聞こう!」
仕事帰りのような逞しい体の黒人のお兄さんに
勇気を出して慣れない英会話で声かけてみました。
やっぱり英語の発音が悪いのか言葉が通じなくて
ノートにホテルの名前と道路の絵を書いて見せたら
黒人のお兄さんが察したのか、迷子になってる事を分かってくれたようです。
ノートに丁寧にホテルまでの道順を書いて教えてくれました。
「さんきゅーーーっ!」とお礼を言い力強い握手をしてくれました。
ちょっと気持ちが安心したところで
ノートで教えてくれた通りに車を走らせてみると
1分のしないうちに、ホテルに到着(笑)
すぐ目の前にホテルがあったなんて
私たち、気づかなかったアホでした(苦笑)
初めての海外旅行でしたが楽しかったです。

大学4年のとき、友達とふたりでバリ島の海外旅行をしました。デンパサールのちかくに宿をとり、土足でベットまでいきます。赤のハイビスカスがきれいで、熱帯の気分をあじわいました。朝食は、外のテラスでコーヒーとパン、果物をいただきました。印象に残ったのは海がめのかめをつかんで泳いだことです。また、ケチャクダンスを拝見しました。バリダンスがとても優雅な気分にさせてもらいました。パラセイングもたのしみました。あと、インドネシア料理で渡りがにをいただきました。

海外旅行は何度か行ったことはあります。その中でももっとも印象に残っている海外旅行は中国旅行ですね。

今のわたしの状況では、海外旅行などゆくりした旅行は考えられませんが、当時は、経済的にも時間的にも余裕があって、4泊程度でしたが上海を中心に旅行してきました。

当時の中国はまだまだ発展途上の段階で、高層ビルも少数しかありませんでした。でも最近の中国をTVなどで垣間見ますが、近代国家になっていますよね。

経済的、時間的余裕ができたら、もう一度中国への海外旅行へ行き、昔と比較してみたいです。

20代の頃、初めての海外旅行として選んだ地はオーストラリア。
理由は治安が良かった事と時差が少ない事。
日本語が通じる施設が多いという事もありました。
特に楽しかった思い出は、当時はまだでしたが、世界遺産にも登録されているグレートバリアリーフを見た事。
青とグリーンと何とも形容しがたいとても美しい海とサンゴ。
とても感動しました。
また大自然を実感できる観光名所を多数回れたのが良かったです。
あとはにコアラを抱けた事。
ぬいぐるみかと思わせるような、本当に愛らしくクリっとした目と鼻が今でも忘れられません。
初の海外旅行ではトラブルに巻き込まれる事もなく、とても楽しくあっという間の1週間でした。
オーストラリアにはまた行きたいなと思っています。

新婚旅行は、タイへ行きました。

どうして、タイを選んだかというと、
夫の仕事の休みがたくさん取れないので、
3泊4日ぐらいで帰ってこれる場所ということで、タイへ。

海外旅行は、二人ともはじめてでは、なかったのですが、
他の場所とも比べてタイは、とても素敵なところでした。

お料理もおいしいし、
タイの国の人たちの人柄がすごく良くて、
仏教の国だからでしょうか・・・

日本人の私たちからみても、
とても礼儀ただしくて、控えめで、
素敵なガイドさんだったので、良かったです。

なんといっても印象深かったのが、
川をクルーズしながら、船の中で、
豪華な食事したことです。

窓の外は、タイの寺院の景色がながれ、
ゆったりした気分。おまけに乗っていたのが、
私たち夫婦ともう一組の日本人カップルだけ。

貸し切り状態でした。

あ〜、もう二度とあんな贅沢できません。

お父さん〜家族を海外旅行に連れて行って〜!!!

去年の夏できての海外旅行はロンドンへ行きました。
ロンドンとその近郊には世界遺産がたくさんあり、特に意識したわけではないですが世界遺産巡りの旅となりました。
日本の旅行ガイドには小さくしか扱われていないのですが名所史跡巡りには「ロンドンパス」ってのが便利です。
最初に必要日数分のパスを買っておくとあとは入り口で見せるだけで入れます。
ロンドン塔など有名な場所は普通チケット売り場でかなり並ばなくちゃいけないですがロンドンパスがあると早く入場できてとっても快適です。
予め日本で購入して行くこともできますし、ロンドンに着いてからでも購入できます。
海外旅行の行き先がロンドンでしたらお勧めです。

海外旅行が大好きな私、昔は放浪の旅と称して一ヶ月くらい海外をフラリフラリとしていました。
中米に行った時のこと・・・当時中米はとても治安が悪く内乱も頻繁に起きているような状況でした。
その時私が行った国も情勢は不安定、発砲事件などもよく起きていてどこにいても安心はできない状況でした。
でも・・・平和ボケした日本人、やっぱりせっぱつまった状況をいまいち理解できてないんですよね。
ある日その街の有名なレストランで食事をしていると、日本人の男性が声をかけてきて「どうやら国境が封鎖されたらしいですよ!!!」と・・・。
「え〜〜〜〜、どうしよう・・・でもとりあえずここのお店で食事したかったし、とりあえず食べてから考えようか」ということに。
今から考えるとなんてのんきな・・・と思いますが、当時はあまり深く考えていなかったようで・・・。
声をかけてきてくれた男性にも「とりあえず一緒に食べましょう」と声をかけ、なぜか酒盛りに。
無事にその国から出ることはできたのですが、今から考えるとぞっとします。

2009年がはじまりましたね。
今年はどこへ海外旅行へ行くか計画している方が多いと思います。

私の思い出の海外旅行は、大学時代の友人と一緒に旅したオーストラリア旅行ですね。
旅行期間を長くとることができなかったので、ケアンズ1都市だけの滞在としました。
唯一コアラを抱っこすることができるクイーンズランド州の動物園にて、コアラを抱いた経験が忘れられません。
ぬいぐるみみたいに毛がふわふわで、温かかったのを覚えています。

また機会があったらオーストラリアを旅したいです。
次回は、オーストラリア周遊したいですね。

去年の9月に新婚旅行でアメリカのロサンゼルスに海外旅行に行ってきました。
折角行ったので、食生活もアメリカ人ぽくしようということでアメリカ人的な食生活を送ってきました。

どういうことかと言うと、夜ご飯はピザやステーキ、昼ごはんはハンバーガーやホットドック、朝はスターバックスでコーヒーを飲むといった感じの生活です。
ですが、結局この食生活は二日でリタイアしました。
アメリカ的な食生活を送った次の日には、体中から油が出てるような感じだし、お腹の調子は悪くなるしで、普段油分を控えめにしている私には無理でした。
郷に入っては郷に従えとは言いますが、アメリカ的な食生活は私には無理だと確信しました。