私の初めての海外旅行は、大学の卒業旅行でした。
「学生で時間がたっぷりある間に、いっぱい海外旅行しといたほうがいいよ〜」と、散々姉から聞いていたのに、出不精な私は「高いお金がかかるし、飛行機乗ったことないし、億劫だわ」と思って、行き逃していたのです。
で、友人たちと初めて海外に行ってみて、後悔しました。
「なんで、もっと時間があるうちに頑張ってお金貯めてあちこちに行かなかったのか」と^^;
やはり全然違う文化に触れてみたら、とても刺激的だったのです。
シンガポール、タイ、香港に、それぞれ1泊程度で駆け足でめぐるツアーだったので、非常に疲れましたが、もっとそれぞれの土地をゆっくり見て回りたい!と思わせられるツアーでした。
社会人になってから海外旅行に行くのと、学生のときに海外を体験するのとでは、また感じ方が全然違うと思います。
旅行の内容も、違ってくると思いますし。
だから、行けるチャンスがあるのなら、若いうちから海外に行く体験をすることを、すっかり若くはなくなってしまった私としては、声を大にしていいたいです^^;


始めて海外旅行に行ったのはもう随分昔のことですがなんせ初めてでしたのでそりゃもうワクワクしちゃいましたね。その時は学生時代のお友達と2人でアメリカの方へ行ったんですが友達も海外は初めてでしたのでガイドブックと英会話の本をしっかり片手に持って2人の珍道中が始まりました。ツアーではなく個人で行きましたのでやはり言葉が一番気になりましたね。学生の頃は、英語は得意としていたつもりでしたが実際に話すとなるとなかなかどうしてうまく話せなくてあせっちゃいました。だから素振りを交えながらジェスチャー付きで話すと割と理解してくれたようで結構、通じましたね。友達と話したんですがこれなら大丈夫だと2人とも自信を持ちましたね。今ではいい思い出ですけどね〜。

大学の卒業旅行で、インドへ行きました!

女子大生の海外旅行=ブランドとか買いものメイン、が
お決まりっぽいですが、あえて観光中心の旅行に
しようってことで。

やっぱタージ・マハルなどの遺跡は素晴らしかったですね。
そこに立ってるだけで歴史の重みを感じというか。。

女同士の気楽な旅だけに、民族衣装のサリーやビンディーを
つけて写真とったり、海外旅行っぽく楽しく過ごしました。
本場のからーいカレーも食べましたが、辛いのが苦手な私には
罰ゲームのようなもんでした。。

私は10年前にアメリカのロスアンゼルスに新婚旅行に行きました。海外旅行としては2度目でした。
主人が大の映画好きで、ハリウッドに行きたいというので、ロスアンゼルスのユニバーサルスタジオと、ディズニーランドに行きました。私はほとんど英語しゃべれないんですが、主人は一生懸命頑張ってコミュニケーション取ろうとしていましたが、発音が悪いようで、なかなか伝わりませんでした。
一度バスでディズニーランドに行こうとした時に、乗ったマイクロバスが往復料金でなかったのすが、英語が分からずそのまま乗り込んでしまい、高い値段を支払わされたことがありました。帰りは、みんなと一緒にバスでホテルまで帰ってきました。
本当はラスベガスなどにも行きたかったのですが、ツアーのコースにはなかったんで、残念ながら行けませんでした。次は、カリフォルニアのユニバーサルスタジオに行きたいねと話しています。

小学生のときのハワイ旅行に行きました
国内旅行は何度か経験があったけど、海外旅行は初めてだったのでとてつもなくワクワクしていたことを覚えています。

初日は海で泳いだり、初めて見るようなものが売ってある店をうろついたり、ホテルが広くてきれいだったり、とても充実していました。

充実していました・・・。
あの時までは・・・。

翌日。
二泊三日の計画だったので、日が落ちるまで遊べるのは今日まで!と思った私は遊び倒すことを決意しました。
わき目も振らず遊んでいるといつの間にか日が傾いていました。
遊び時間の延長をねだるため、父母の元に行こうとしたそのとき初めて気付きました。
迷子になった!と。

人に道を聞いても訳のわからない言葉しかしゃべらないし、帰り道も解らないしで、どうしようもなくなり

大声で泣きました。

声が枯れる頃、父母が見つけてくれて事なきを得ましたが、あのときの心細さは今でも忘れられませんね。

私の初めての海外旅行はハワイでした。

ハワイは日本人が多くて海外に来た気分にならないという話を聞いた事が多々ありますが、初めての海外旅行なら逆に日本人が多くて観光地化されているところのほうがいいと思ってハワイを選びました。

私がハワイに降り立ってまず最初に思ったのは全然気候が違うと言うこと、そして日本と匂いが全く違うということでした。

飛行機から降りた途端にこれだけ違うのかと感心してしまいましたね。

ハワイでは有名なTシャツの専門店に行ったり犬の服を買ったりしました。
日本語のOKなお店も多かったので決行スムーズに観光や買い物を楽しむ事ができました。

そして何といっても大自然の景色が最高ですね〜

何度でも芸能人がハワイに行くのも頷けます。

私もまた行ってみたいです。

 海外旅行の中で思い出に残っているもののひとつが夏に行ったハワイです。
 実は芸能人や有名人が参加していることで有名になったマウイマラソンをテレビで見て感動したんですよね〜。
 それで、私も趣味でランニングをしていたので、思い切って妻と一緒に参加したのです。それは12月でした。
 ところが体調が悪くてふたりとも途中で棄権してしまい、完走できませんでした。
 それが悔しくて悔しくて、どうしても納得できなかったので、次の夏休みに再びハワイに行き、今度はふたりだけで同じコースを走ったんです。
 その時はなんとか完走できました。途中でかなり休憩を取りましたがね。
 高いお金を出してわざわざハワイにまでリベンジに行ったということで思い出に残る海外旅行になりました。

年末年始の3週間をタイのチェンマイで過ごしてきました。もう、かなりの回数この地に来てますので海外旅行の気分も薄く日常生活の延長みたいな感覚です。今年は現地に暮す友人とチェンマイからバスで2時間のチェンラオと云う山間の小さな町に行きました。山しかない田舎なのですが、日本の秋吉台みたいな鍾乳洞があり観光地になってます。さっそく友人と中に入ってみましたが、暗い洞窟はひんやりと何千年もの空気が伝わり気持ちが引き締まりました。でも、観光地と云っても日本みたいに設備が整ってないので中はあちこちローソクがあるだけで灯りが途切れた間は真っ暗、ペンライトを持ってこなかった事を後悔しました。友人とはぐれても困るのでしっかり手をつなぎ手探りで歩く結果に。次の灯りを見つけた時はほっと胸をなでおろしてました。後進国などに海外旅行する場合、急に何が起こるか分からないのでペンライトは必需品だと改めて思い知らされました。

オレがはじめて海外旅行に行ったのは、あこがれのハワイでした(^^ゞ
ある程度は日本語が通じて、便利なところだと思います\(^o^)/
海はキレイで、ワイキキはにぎやかで、また行きたいと思います!!
今度は、同じハワイでも、火山なども見てみたいかも・・・。
海外旅行には、絶対にクレジットカードが必需品だと、痛感しました。
海外旅行に行く前に、保険にも入って行ったけど、もし海外で病気などしたら大変ですものね(^^ゞ
おみやげは、定番のマカダミアナッツのチョコレートなどを買ってきました♪

大学卒業の思い出として、海外旅行に行く事になりました。
行き先はタイ・・・
しかも、バンコクといった主要都市ではなく、ちょっと田舎なチェンマイに・・・
でも、チェンマイにして大正解でした。
ゾウの背中にのって川を渡ったり、筏で川を下ったり。
ゾウ使いのお兄さんたちからは、自生の果実ももらったりして、自然といっぱいふれあいました。
日本では体験できない自然との関わりあい方で、今でも鮮明に当時の記憶が残ってます。
ぜひまた訪れたい場所です。

私は海外旅行が大好きで、
暇とお金があれば、友人と一緒によく行ったものです。

特にヨーロッパは何回も行きました。

その中でも特に思い出に残ってるのが、
ベルギー旅行です。

水の都、ブルージュに行きました。

とにかく街並がきれいで、
まるで絵の中に入ったかのような素晴らしい景色に、
とても驚きました。

ブルージュには教会がたくさんあったのですが、
ある教会の牧師さんと出会うことが出来ました。

その牧師さんはとても親切で、
自由旅行に来ていた、
右も左も分からない私達の為に、
キレイな街、ブルージュを案内してくれたのです。

牧師さんの愛車まで出してくれて、
おすすめスポットまで連れていってくれて、
写真まで撮ったりしてくれました。

そのうえ、教会や自宅まで案内してくれて、
一生の思い出になりました。

結婚する時は是非この教会で!!
と言ってくれたのですが、
残念ながら願いは叶わず・・・。

でも、その牧師さんとは、
今でも手紙のやり取りをしています。

海外旅行にはこうした出会いがあるから、
やっぱり止められないですね〜。

海外旅行の思い出といえば、初めて行ったグアム旅行が
まっさきに頭に思いうかびます。
大学1年のときに私は初めて海外旅行デビューしました♪
子どものころ海外旅行なんてすっごいことだと思っていたのに
まさか自分が!!という気持ちでとてもわくわくしましたね。
グアムは日本の雰囲気とは全くちがって、外国とはこういう
ものかと思い知らされましたよ。
でもこの海外旅行での一番の思い出は、最終日に寝坊して
集合時間ぎりぎり間に合ったこと。
同室のともだちとぐっすりねむってしまって、別部屋だった
友達があわてておこしてくれたんです。
これは大変でしたが、これがきっかけで海外旅行が楽しくなり、
毎年みんなで行くようになりましたよ♪

私は妻と結婚するまで
一度も海外旅行には行ったことがありませんでした。
そういったこともあり
新婚旅行が私の「海外旅行デビュー」となったんです。
とりあえず、飛行機移動が好きではない
私にとって行き先選びは重要ポイントでした。
できるだけ近い国に行こうと。(笑)
ただ、グアム・サイパンに行くなら
ハワイがいいだろうということで
私の海外旅行デビューの国はハワイに決定したんです。
しかし、マリンスポーツも好きではないので
どこまで楽しめるのか不安だったんですね。
そんな状態でハワイに乗り込んだんですが
あのハワイ独特の雰囲気にそんな不安も吹き飛びましたよ。
トロリーバスに乗って市内・海・山と
本当にキレイな国だなぁと思いました。
そんなこんなでハワイの環境にも慣れ
ちょっとテンションが上がっていた私だったんですが
くじらを見に船で海へ出たのが間違いでした。
デジカメの画面を見ながらの撮影で見事に船酔い。(笑)
それも出港早々に。(爆)
そこから2時間ほどの船の旅はきつかったぁ〜。
もちろん、帰国前日の夕方に予定していた
サンセットクルーズはキャンセルしました。(笑)
今では良い思い出なんですけど
たまに嫁さんからはあのときのことについて
怒られます。(笑)
こういったハプニングがあるからこそ
海外旅行もおもしろいものですよね。
あぁ〜、ハワイに行きたいなぁ。

私が初めて、海外旅行へ行ったのは、もう、7年も前になります。そうです、結婚式をハワイで挙げたのです。

初めてのことばかりですごくドキドキでしたね。外国って言葉話せなかったらどうしよう?とか飛行機に8時間も乗れるのかな〜?とか、お金ってどうすればいいの?なんてわからないことだらけでした。

しかし、ハワイって初心者にはすごくありがたい海外旅行の場所なんですよね。
お店やホテルの方は日本語が話せるからほとんど英語が話せなくても平気でしたね。
そしてすごくみなさん親切なんですよね。そしてなんといっても景色がきれいで感動しましたね。

はじめての海外旅行ならハワイがおすすめですよ。

このところしばらく海外旅行はご無沙汰ですね。
いろいろと家庭内のゴタゴタで忙しかったのもあるし、
景気も良くなかったというのもありますけどね。
しかし、現在、円高で海外旅行はチャンスかも。
ずいぶん前の話ですけど、初めて海外旅行に行った時は、
1ドルが300円という時代。(歳がばれちゃう・・・(^^ゞ)
それを考えれば、現在の円高は夢のようなもの。
まっ物価上昇も考慮すると単純には計算できませんけど。
アジア圏なんか国内旅行と同額か、ややもすると
むしろ国内旅行よりも安くついたりします。
やはり、現在が海外旅行のチャンスなのかも。

私が初めて海外旅行に行ったのはニュージーランドでした。
海外挙式と新婚旅行を兼ねていました。
とても景色が綺麗で、一生の思い出になりました。
結婚式もしてるんだから当たり前ですね。

ニュージーランドは比較的日本人が多くて、
英語ができなくても困ることはほとんどありませんでした。
でも、ところどころで英語ができればなぁ〜
悔しい思いをすることがあって、
帰ったら絶対英語を勉強するぞ!!と決意したのに、
何もしないまま十数年経ってしまいました。
再び海外旅行に行く機会があれば、
今度こそ語学を勉強してから行きたいと思います。

私の初めての海外旅行は、社会人になってからのことです。
行先は、ソウル。
2泊3日の旅でした。
家族旅行ということで、母と姉、そして姉の子供2人との初めての海外旅行でした。

父は飛行機に乗るのが大嫌いということでお留守番でした。
でも、孫にあたる姉の下の子供に妙なことを吹き込んでしまったことで、あとあと大変困りました。

父が何を言ったかというと、「飛行機が飛んでいるうちはトイレに行ってはいけない、行ったら落ちる」って言ったんです。
まだ、幼稚園前の姉の子供たちはその言葉を信じてしまい。
「おしっこは?」と聞いても、「ない」って答えるんです。
でも、飛行機を降りてからが大変。
トイレを探して走り回ることになりました。
結局、2人ともお漏らししてしまって…。

初めての海外旅行は、お漏らしから始まってしまいました…。

もちろん、ソウルではとても楽しめましたが、いまだにあの時お漏らししたんだと語り草になっています。

 パック旅行で行く「海外旅行」は,便利で格安でお得だけど,自分の思うところに行けず,ちょっと自由さがないですね。ハイ次はココ。それから次はアソコってな感じで・・。その点,海外でレンタカーを借りて,好きな場所に自分のプランで回るなんてイイでしょうね。おお〜,あこがれますね。なんだか,「海外旅行」のベテランになったような感じがします。

 有名な観光地を回るのもいいけど,せっかく自由な旅が出来るのだから,違った感じの旅がしたいですね。例えば,大好きな<ロード・ムービー>と同じコースをたどってみるなど,楽しいそうですね。ヴィム・ヴェンダースの 『都会のアリス』,ポール・マザースキーの『ハリーとトント』等のステキな映画と同じコースを。運転技術とお金と語学力がほしいです!

私の生まれて初めての海外旅行は『タイ、香港、シンガポール、台湾』を一週間で周遊する超過酷な旅行でした。
それぞれの国に思い出があります。
タイでは、着くなり空港でペンダントを没収され、さらに寺院を見学したときに、拝観料と言われて20ドルくらいを騙しとられ、オカマバーでオカマがあまりにも美人であることに衝撃を受け、
香港では、超高層ビルの建築の足場が竹で組まれていることに衝撃を受け、
シンガポールでは前日の香港で飲んだオレンジジューズに入っていた氷を食べた事によると思われる腹痛により一日中ホテルで寝ていました。これは、かなりキツかったですね。
台湾では、また町中にあるコンビニ(ファミマ)では、独特の料理(日本のおでんのようなもの)の臭いが充満しているのに驚き本当に新しいことの発見でした。
未だに、タイで騙しとられた20ドルが悔やまれます。
自分は騙されないと思っていただけに、本当にショックでした。

初めての海外旅行というものは誰にとっても、ハラハラ・ドキドキの体験ですよね。
私の場合もそうでした。
いざ行かんとする日は、まだまだずっと先なのに気もそぞろ。
あれこれ準備するだけでテンションが上がっていたように思います。
パスポートの申請や空港の利用など、とにかく海外旅行は初めてづくめなので、とても不安になるシーンが多いのですが、実際に旅行先に行ってみると案外落ち着いてなんかなるもんです。
海外旅行初心者の方は心配なこともあるでしょうけど、「案ずるより産むが易し」というのが先輩からのことばです。

私が 海外旅行 に行って体験した事なんですけど、一回ひったくりに会いそうになった事がありまして、手提げカバンを手に持って観光地を歩いてたんですが、ちょっと人通りの少ないところでいきなり男が飛び出して来て、そのカバンを取られそうになったんです。

私はびっくりしましてね、「何だこの野郎!」みたいにバックを奪われまいと抵抗してですね、何とかその男を蹴り飛ばして一目さんに人通りの多いところに逃げて、何とかカバンはひったくられずに済んだんですけど、ひったくりとか初めて会いましたし、心臓がドキドキドキドキしましてね、しばらくちょっと放心状態だったのを憶えています。

その時ね、 海外旅行 ってやっぱり気をつけないと行けないなって思いました。あんまり抵抗しすぎてナイフとかで刺されても危険ですし、そういうの考えるとね、 海外旅行 では取られても構わないくらいの手荷物で観光するべきだなって、私はその体験からね、ほんとにそう思うようになりました。

人生で、最初の海外旅行は、ミラノでした。
最も驚いたことは、バスの運転手さんです。
日本のバスの運転手さんって、
不細工・無愛想・運転が荒い・・と
あまり良いイメージが無かったのです(笑)
もちろん、丁寧な運転を心がけているバスの運転手さんもいるでしょうが
無愛想というのは、否めないような・・

ミラノでのバスの運転手さんは
そんなに若くはなかったのですが、
とにかく、カッコイイのです!(笑)
中年だと思うのですが、めちゃめちゃカッコイイ!
しかも、愛想がいい!運転が丁寧なのです!(笑)
私は、トイレタイムなどのときには、
その運転手さんに、ガンガン話しかけていました(笑)
つたない英語でも、必死に話しかけていましたよ(笑)
イタリア人だから、カッコよく見えたのでしょうか?
愛想がいい運転手さんって、海外で初めて見たので、
その驚きは、大きかったですよ〜(笑)
海外旅行って、ホント、学ぶことが多いですよ(笑)

ここ数年、海外旅行に行っていません。
見聞を広めるためにも、行きたいのですが〜

数年前の冬に、新婚旅行で行った初めての海外旅行で起こった事件です。
今まで海外旅行に行ったことのない私達は、無難に日本語も通じそうなハワイを旅行先として選びました。
本当に何もかもが楽しくて、ウキウキ・ルンルン・・・・・
し過ぎてしまったのが失敗だったようで、旅行なれした人は、きっと騙されなかったと思いますが、通りを歩いているとオウムを肩に乗せているおじさんが、優しげに接してきました
そしてオウムと一緒に写真をとるかい?っと
ここまで、読んだら、もうお分かりですよね!
そうです。写真を撮ったあとに、お金を請求されました
ナイナイと言ってもしつこくて、結局20ドルほど取られた記憶があります。
なんてバカなんでしょう!
その後もハワイに行きましたが、もう大丈夫です!更には、いい経験をさせてもらったので同じ事をされている人には注意をするようになりました。
かなり高い写真代でしたが、これも人生勉強のひとつですね。

海外旅行って中々できないので飛行機の中から盛り上がっちゃいますよね。そう海外旅行での特権といえば空の食事そう機内食です。どこにいくかどこの航空会社かでかなり機内食の内容ががなりと変わってくるのですけどこれも又楽しみの1つですよね!私が今まで一番おしかったのが初めて登場したオーストラリアでの海外旅行の機内食でミニステーキが入っていました。そのときはきっと航空会社もかなり景気が良かったのかな?エコノミークラスでもおいしい食事にありつけることができたので良い思い出になりましたよ!

中国や韓国などの海外旅行に行ったことがあります。海外旅行へ行くときはとてもウキウキします。やはり飛行機を使う影響でしょうか。

韓国旅行は何度か行ったことがあります。近いですし、料金も安いですし、韓国人も日本人も同じ顔をしていますからなんとなく国内旅行と変りませんよね。おすすめです。

韓国旅行で楽しいのは、食事とショッピングでしたね。韓国料理はどれも好きですが、やはり本場の焼き肉料理が最高です。犬は嫌ですが・・・
ショッピングもブランド品の模造品をみるのが楽しいですね。

最近は、ウォン安ですので、韓国旅行はさらに安くなっているのではないでしょうか。韓国旅行は、国内旅行より安く上がるのではないでしょうか。

世界的な不況でいろいろ消費が落ち込んでいるというます。そんな中で海外旅行が流行っているみたいです。世界的な不況でも円高になっているというのが大きな理由みたいですね。

私は、昔、オーストラリアにいったことがあるのですが、今の円高を利用してまた行きたいと思っています。オーストラリアでコアラを抱いたりしたのですが、非常におとなしく可愛かったという記憶があります。

また、日本と違って乾燥している空気が非常に心地よかったです。日本と違った感覚が味わえるのが海外旅行の魅力ですよね。

独身時代に友人と2人で、知人が住んでいるロサンゼルスに行った時のこと。
海外旅行は3回目。往復便は友人が手配してくれて。
土曜日に出発して土曜日に帰って日曜日は休もう。
と、言っていたのに。
最終日、荷物をまとめて空港へ行き。
免税店で最後の買い物!と、お土産を買いこみ。
コインを使いきった時、事件発生!
会計の時に航空券を見せたら
「出発は明日ですね?」と言われて!
「今日です」と言い切ったら。
「でも、今日の便はありません」とのこと。
えーっつ!と、ショックを受けている私達を、
わざわざ出発便の電光掲示板まで連れて行って。
「ほら、ないでしょ。」
結局、ロスにもう1泊することになりました。
チケットの日付はちゃんと確認しなくちゃね。

今から約10年ほど前に、友人と初の海外旅行に選んだ先は韓国でした。日本と時差もなく、なんといっても日本から飛行機で約2時間半という近さ。海外旅行初心者には、もってこいの国だと思います。

さて、友人と私はお散歩が大好き。なので、初の海外旅行も最初の1日目だけオプショナルツアーに参加して、2日目と最終日の3日目は友人と韓国の街を散策しました。今思うと、怖いことをしたと思うのですが、夜の飲み屋街のようなところにも行きました。

オプショナルツアーに参加していなかったので、まずは腹ごしらえ!と思い、夜の飲み屋街にある日本料理店に入りました。そして、二人で気になったメニューの「おでんうどん」を注文。沢山出てくるキムチなどを最初にいただき、「おでんうどん」がやってきました!「おでんうどん」って何…?

「おでんうどん」…それは、うどんの上におでんの具がのっていたものでした。予想はしておりましたが、友人と「あぁ、そういうことね!」と納得して、おいしくいただきました。

今でも、ふと思い出し笑いする出来事でした。

私が初めて海外旅行に行ったのは仕事を始めて間もなくでした。
飛行機ももちろん初めてで、家を出てから帰りの飛行機に乗るまで
ずっと緊張と興奮の中にあったように思います。

ロサンゼルスからニューヨークへ移動して疲れはピークに。
それでも夜に予定されていたミュージカル会場に出かけると、
そこにはテレビの中で見た光景が広がっていました。
馬車で乗り付ける正装したアメリカ人!スケールがちがうっ!
映画の一場面のようでした。
観劇した演目は「CAT'S」。
日本でも一度観ていたのでうっかり気が緩んでしまったのか、
突然襲ってきた睡魔に勝てずうつらうつら・・・。
誰かに肩をたたかれて目を開けると、さっきまで舞台にいたはずの猫に
「なぁ〜!」=寝るなっ?と怒られてしまいました。
海外まで来て猫に怒られるなんて・・・。
忘れられない思い出です・・・。

私にとっての初めての海外旅行は、(といっても一回しか行ってませんが。)新婚旅行で妻と言った、南太平洋のフィジーでした。
飛行機に乗るのも初めてだった私は、とにかくドキドキ。
新東京国際空港からの夜のフライトでしたが、妻を差し置いて、窓際の座席から見える眼下の風景(夜景)に釘付けでした。
約8時間のフライトの後着いた、フィジーの観光都市、ナンディの空の青さと、なんとも言えない開放感は、今でも忘れられません。
生まれて初めての海外旅行がフィジーでよかったな、と今になっても思っています。