カナダに1週間ホームスティしたことありますが、とってもいい経験が出来ました!やっぱ普通に旅行しただけじゃ、その暮らしている人たちの食文化や趣味などにあまり触れ合うことないのですが、この1週間でたくさん触れ合うことができました!ホームステイ先の方の趣味なのかどうかはわかりませんが、毎晩ダンスパーティに明け暮れ・・・よくわからないままご近所さんと踊り狂い。。。日本なら騒音で即訴えられてそうですが。。。そのほかも食べ物でも通常食べているものを食べさせてもらったりしてとてもよかったです☆やっぱ人生のうちに一度は海外旅行経験はしてみたいですよね〜
就職して、お給料をいただくようになり、同僚と3人で毎月積み立て貯金を始めました。
そして、年末〜新年を海外で過ごそうと、初めての海外旅行に、ハワイへ行きました。
行くのにも時間がかかり、しかも時差もある場所でしたが、私たちは、初めての事ばかりで、ハイテンション。
英語は話せなくても、身振り手振りでなんとかします。
ホテルでも海外では、いろいろ日本と違う事が多いので、ドキドキしながら過ごしており
外出しようと、ホテルの自分のフロアでエレベーターが来るのを待っていたときに
来たエレベーターが、満員!乗れないので、そのままエレベーターのドアが閉まり
私は、下のボタンを押しました。
そうしたら、すぐにエレベーターのドアがが開き、中には先ほどのエレベーターの人たちが・・・
まだ、下に降りていないうちに、ボタンをおしてしまっていたのですね。
その場は笑ってごまかして、またエレベーターのドアが閉まったので、一呼吸置いて、またボタンを押したら・・・
またさっきのエレベーターの人たちのドアが開いて、中から「Hey you!」と言う太い男の人の声が・・・。
次のボタンは、3呼吸くらい置いてから押しました。
もう25年くらい前になりますが、仕事の関係でアメリカに行く事になり、英語が出来ない私は現地で、通訳さんをつけるように手配してもらい、海外旅行気分で羽田から飛行機に搭乗し雲の受けの人になりました。
ニューヨークのケネディ国際空港に到着、入国審査でもトラブルは無くすんなり入国ができ、いわゆるイエローキャブで指定されたホテルに向いました。
初めてのニューヨークの町は日本にはない雰囲気が一杯で窓の外を目を丸くしてみていました。
と、その時、何かで頭をなぐられたような衝撃で目の前が真っ暗!
気が付いたら、なにやらチューブのようなものを口に押し込まれ腕には細い管がつながれ、周りは英語で賑やかな話し声・・・。
そうです。交通事故に遭っていたんです。
頭はウインドウで切り、数十針縫っていて、顔も小さなキズが一杯肩の骨にひびがはいりギブスで固定・・・。
私は、呆然としました。
声は出るので日本語の分かる人は居ないか看護婦さんに聞いても中々通じません。
30分くらい看護婦さんと片言の英語で何とか伝えようと頑張るのですがダメです。
そうしているとき、たまたま私の居る病室の前をある若い女性が、通りかかり「どうしましたか」と懐かしい日本語で聞いてきたんです。
これは 正に「天使」ですよ!
とにかくホテルで待ってる通訳さんを読んでもらい、面会予定の先方にこの状況を連絡してもらうことと、日本の会社に連絡することを頼みホッとして、眠りました。
タクシーの運転手さんと、タクシー会社の偉い人が早速やってきて治療費の支払いはしてくれ10日間入院して退院したんです。
早速、ホテルからその時の天使さんにお礼の電話を入れたところその人は、ニューヨークで観光客向けのレンタカー事業をしてる人だったのです。
私がニューヨークに仕事できたことやその仕事が数日後に終わること等を話して御礼の食事を誘ったのですが気持ちよく受けてくれ仕事が完了して、ホテルのレストランで楽しいひとときを過しました。
そして彼女からの提案で、どこか観光に行きたいところは?
と聞かれ、感動できるようなところは無いですかと聞いたら自分に任せてくれと言うことで、翌日待ち合わせしたところ、なんと玄関にきた、車は大きなキャデラックのリムジンが到着、びっくり驚く間もなくそれで向った先が、カナダの「ナイアガラフォール」!
映画や、写真で見たことはありますが、実際のその大きな滝を見たとき感動で、鳥肌が立ちました。
さらに、促され、エレベーターで地下へ降りていくと、今度はなにやらレインコートのようなオレンジ色のものを渡され、案内でトンネルを進んでいくと目の前にそのナイアガラの滝の一番下の部分を見る事が
出来る場所でした。
晴れていたその日、見上げるとそこに見えたのは七色の美しい「虹」が綺麗に弧を描いていてその美しさと煙のような水しぶきがとても印象的でした。
「海外旅行」での、交通事故という思いがけないアクシデントと「海外旅行」での、思いがけない出会いと感動的な「虹」の歓迎
そのふたつの思い出を一回で味わえた若いときの思い出です。
数年前、主人と出掛けた海外旅行・ハワイ・マウイ島行きでの出来事。
朝はルームサービス、昼は食べ放題やポットパイ、
夜は鴨のロースト、牛フィレステーキ・・・
ととにかくボリューム満点の食事が続き、
「夜景を見ながらサンセットディナー」
の企画に参加。
ハワイの夜景を満喫し、運ばれてきたディナーは
メインメニュー「ロブスター」のはずなのに
まずは牛フィレステーキがどーーん。
え゛・・・と思いながらも味は良いので食べていると、
やって来ました、大きなロブスター。
しかも、店員さんは
「溶かしバターをつけてどうぞ」という。
美味しいけど・・・しつこいしつこい。
「酢醤油無いですか?」と思わず聞きたくなりました。
翌日、胃腸は丈夫なはずの主人が胃もたれでダウン。
日本食屋さんに出かけ、
二人でかけうどんを頂きました。
海外旅行で改めて思いました。
やっぱり「日本食が一番!」。
私が初めて海外旅行に行ったのは、小学6年生の時。25年ほど前になる。
両親に連れられて香港に行ったのだが、見るものすべてがものめずらしく、とってもワクワクしていたのを今でも覚えている。
一番よく覚えているのが、船の上での夜景を見ながらのディナー。
100万ドルの夜景と呼ばれる香港の夜景を見ながらのクルージングだったのだが、夜景そのものよりも、船の上で繰り広げられていたダンスがとっても印象的だった。
いわゆる社交ダンスで、もちろん乗客が参加するタイプのダンスパーティーだったのだが、両親まで立ち上がり、一緒に踊りだしたのを見て、すっごく驚いたのが忘れられない。
この香港への海外旅行の後、海外の生活というものにとっても興味を覚えるようになり、その後、海外の色々な国を見て回るのが趣味になり、海外で生活までするようになったのだった。
そういった意味では、香港はまさに私の原点なのだろう。
あれは忘れもしないアメリカ自爆テロ9.11の半年後に行ったニューヨーク。
海外旅行も2回目だったので、必要そうなものをスーツケースいっぱいに詰め込んでいざ出発。
テロ後なのでアメリカの空港は荷物検査が厳しいと聞いてはいたけれど、それはそれは厳しかった。
化粧ポーチに入ってあったピンセットと眉バサミ、電動カミソリなどは完全に危険物扱い。
綿棒と輪ゴムも何に使うのかとしつこく聞かれた。
ペットボトルの玄米茶も不審な液体と判断されて検査機にかけられ無残なことに。
そして、安全ピン、針金ハンガー、ビニールテープなどなど、取調べを受けた小物は数知れず、友人と1時間も足止めをくらうはめになった。
しかも、検査官は、スーツケースやポーチを無造作に開けたり、破くから荷物もぐちゃぐちゃ。
いくらテロ後だからってひどい!
・・・と思っていたところ、隣の部屋で同じように荷物検査にひっかかっていたアジア系の人がなにやらわめいて取り押さえられていた。
かなりの危険物を持ち込んでいたようで、本当にテロの可能性があるというような英語がチラホラ聞こえ、友人と二人でびっくり!
本当にテロにあっていたら、荷物検査の文句も今頃言ってられないわけで、荷物検査官の人に感謝・・・。
あとはニューヨーク観光を存分に楽しみ、ドキドキしながら帰りの空港に。
帰りは軽〜く検査も済んで爆睡して帰ってきました。
ああやって安全が守られているのかと改めて感心する海外旅行でした。
もうかれこれ10年以上前になりますが、新婚旅行へは結婚式場のパックになって付いていたハワイ旅行に行きました。
初めてハワイのオアフ島に行きましたが、大抵は日本語も通じるので、ものすごい安心感のあるところでした。
結婚式場のパックになって付いている旅行なので、一緒に行く人たちはみんな同じく新婚さんばかりです。
空港からの送迎も豪華にリムジンでした。
ホテルに着いて、ダンナと寛いでいると、コンコンとドアをノックする音がしました。
正直、何も用事なんて頼んだ覚えがなかったので、ドアを開けても良いものか悩みましたが、ダンナが応対してくれました。
ホテルのボーイさんが結婚のお祝いにとシャンパンを1本届けてくれたのでした。
私たちは暢気にありがたく頂きましたが、翌日、他の人たちがシャンパンが届けられたことを現地の案内の女性に「飲んでもいいものか」と尋ねていました。
どうやら、旅行社の方で配って下さったようです。
新婚旅行だったので、サプライズもあって、豪華に楽しく過ごさせて頂けた海外旅行でした。
私が2回目の海外旅行に言ったときの体験談です。
初めてのときは余裕もなく空港でもそわそわしてましたが、2回目となると要領がわかっている分だけ余裕がありました。
それが命取りになるとは。。。
出国手続きを済ませあとは搭乗手続きだけだったので、免税品なんかを見てました。そして、放送が流れ搭乗の列に並びました。
と、ところが搭乗券がない。
どこを探してもない。
いったん列から離れて手荷物を全部出して探してみるがない。
そのうち全員が登場して残りは私と友人のみ。
やばい、やばい、と半泣きになりながら探しました。
15分ぐらいかな。もっと長く感じたけど。
あきらめようとしたそのとき、トイレから搭乗券の落し物がありましたよって。
やっちゃいました。
トイレを済ませた後、そのまま台の上に置き忘れていたのでした。
空港職員の方にさんざ謝って搭乗しましたが、機内のみなさんの視線がきつい。
やはりこいつが何かやらかしたのかという思いがひしひしと伝わってきました。
搭乗券をくれぐれも忘れないようにしましょう。
海外の空港
海外旅行に行くときたいていは空港から出発するだろう
海外に行っても移動には 飛行機を利用することが多いだろう
海外の空港はたいていの場合 日本の空港より規模が大きい
したがって 乗り継ぎの場合でも移動に時間がかかる
海外旅行でオーストラリアのシドニーに行ったとき
乗り継ぎ時間が短く 国内便に乗り遅れたことがある
航空券の手配は 旅行社に任せたのだが
担当者が シドニー空港の規模の大きさ 移動にかかる
時間を考えなかったようだ
航空会社のカウンターの人間は親切だったので
大きな問題にはならなかったがそれでも3時間程度
無駄足を食ってしまった
また海外旅行では英語でのやり取りになるので
そうした場合 緊張感が張り詰める
僕が初めて行った海外旅行の想いでは…卒業旅行として大学4年の夏休みをフルに使って行った、ほぼバックパックという格安の貧乏旅行です(笑)。旅の内容としてはまずフランスに飛び、それから鉄道でイタリア⇒スイス⇒ドイツを巡るという我ながら非常に壮大な旅でした〜。幸い大したトラブルも無く順調に旅が進んだこともあって、約3週間ほどで全工程を終了することが出来ました〜☆
特に印象深く残っているのは、パリの街中にある教会や美術館! やはり“芸術の都”という異名を持つだけあって、全ての建物が一言で言って非常に格好良いのでまるで絵画の世界の中にいるような錯覚さえ受けてしまいました〜! あとイタリアでは古代遺跡の街ローマを2日かけて歩き回って、十二分にイタリアの空気を満喫することが出来たので本当に来て良かったです♪
海外旅行というか、数年前、
会社の研修でニューヨークに
行ったときの話です。
セントラルパーク近くの
会社指定のホテルについたのが
夜9時頃でした。
それまで海外旅行は、やはり仕事がらみで
北京に行っただけでしたので
外国には不慣れでだいぶ緊張しておりました。
ですから、もちろんニューヨークははじめてでしたし、
次の日から研修が始まりますので、
外には出ないで、ルームサービスで夕食をとり
その日は早めに休みました。
で、翌朝。
研修初日の準備をしながら
ホテルの部屋のテレビでニュースを
見ておりました。
何やら、昨晩ニューヨークの路上で
拳銃の打ち合いの末の殺人があった模様。
やっぱり、ニューヨークは恐いな、と
思いながら、テレビの画面を
見ていると、どうも見たような風景が…。
ナント! テレビに映っていた殺人現場は
自分がとまっていたホテルの裏の路地だったのです。
しかも、時刻は昨晩の9時頃!
え?、ホテルにチェックインした頃?
え?、ぜんぜん騒がしくなかったよ?
え?、一人即死?
え?、犯人いまだに逃走中?
その日から、10日間ほどの研修期間、
ずっとそのホテル暮らしでした…。
ニューヨークは恐い!
海外旅行は楽しいものですよね。
海外旅行に行けば、色々な習慣と出合えますし、今まで知らない事が肌で感じる事ができます。
他の文化を直接肌で感じることによって、新しい発見ができる楽しみがあります。
しかし、日本との習慣の違いによってトラブルになってしまうので注意しなければなりません。
私と姉夫婦がニューヨークに訪れた時、レストランに入り食事をしました。
食事も美味しく、サービスも良かったので、お金を払う時にいくらかのチップを置いて帰ろうとしました。
ところが、店の責任者から呼び止められ、我々に何か不都合なことがありましたかと呼び止められたました。
そこで、私達は、いえ別にないです、と答えました。
話を聞きますと、どうやらチップの額が少なかったようなのです。
17%から20%ぐらいらしいのですが、呼び止めてチップのことをとやかく説教してきたのです。
それ以来、姉はニューヨークには行きたくないらしいのですが、私は、ヤンキースファンなので、今度はヤンキーススタジアムでのメジャーリーグの試合を見に行きたいと思っています。
もう20年も前のことになります。
学生時代に在籍していた大学主催のカリフォルニア州立大学バークレー校(UCB)への語学研修に参加させていただきました。
当時のドル−円レートは今よりもっと高い時代。
航空運賃も高く、親が4年間積み立てていてくれたお金を全部はき出しての渡米でした。
期間は1ヶ月間。
人生で初めての海外旅行なのに、いきなり日本語も通じないアメリカ本国へ。
障害は入国審査から待っていました。
審査官:「&%&$&(#)%(’(&’% ?」
私 :「え〜、あ〜、う〜・・・・・」
審査官:「$##&%=&% ??」
私 :「?(゜_。)? わ、わんすもあ、ぷりーず」
審査官:「ワンマン??」
担当の審査官が何を言っているかわからないし、こっちの言葉が通じないのです。
しまいには審査官は怒ったようにブツブツ何か言って、隣の別の審査官と会話を交わしてあきれた顔をしていました。
書類をいろいろと見せているうちに学生の語学研修のパンフレットがあったので、英語が全く通じない相手とわかったらしく、もう行け!という身振りで何とか通してもらいました。
今から思えば、あんないい加減でよく入国ができたと感心しています。
UCBはサンフランシスコが近い大学なので、シスコの町へ頻繁に行ってぶらぶらしていました。
慣れてくると危険だから行くなと言われた場所へ一人で行ったり、日本から来た観光の女の子をガイドしてあげたり、ポルノ映画を見たり・・・・・・f(^ー^;。
とても楽しかった思い出ばかりです。
短い文章ではとても書ききれません
今の私の環境ではおそらく2度と行けないでしょうが、チャンスがあればまた行ってみたいですね。
はじめての海外旅行はモンゴルなんですけどね!
モンゴルでは乗馬旅行に出かけた時がありました。月は8月で、日本とはまた違ってさわやかな風で湿気がなく、温度は低くはなかったのですが、汗をそんなにかかなかったと想います。なんと言っても大草原を1週間駆け抜けた想い出は良かったです!又行きたいと思いますね〜。芝生にはちいっちゃな可愛い小動物がいました!ジンギスカン料理も殆ど馴染みのないものでしたが、専用のコックさんがいて、とてもおいしくいただきました!もう、海外旅行へ初めて行ったことをみんなに話したら、『えぇっ!初めて行った海外旅行がモンゴルぅ!それなら、もう、どこへ行っても平気だね!』ですって!ふふっ!(とても満足気)
ハワイに海外旅行に行った時のことです。
カナダ人の友人と、ハワイに行きました。仕事で行ったのですが、休みももらって、海外旅行気分!
旅行に出る前に、ちゃんと銀行で、ドル札に換金してから行きました。あまり大きなお金ではありませんでしたから、トラベラーズチェックを作るまでもなく、現金で大丈夫と思ったのです。
そして、ある店にはいり、お土産などを物色していました。
私もいろいろと選び、カナダ人の友人も、選んで、レジに並びました。
そして、その時です。レジのチェッカーの人が、友人の出した100ドル札を、偽札チェッカーみたいなマーカーで、チェックしたのです。
これは、カナダにもあると思いますが、マーカーみたいなので線を引くと、偽札だと分かるようなしくみになっているのです。
100ドル札を使うと、時々、チェックされます。
で、私たちは、またか、と思い、普通にレジの前で待っていました。
すると、じゃじゃーん。
偽札だというではありませんか!
え? 私たち? 偽札? え?
よくわからない私たちでしたが、(カナダ人の友人もぽかんとしてましたから、英語ができるできないの問題じゃありませんね)
銀行で換金したお金だと説明したら、やっとわかってもらえました。
そして、ま、おつりももらい、品物も手に、店を出ることができたんですが、びっくりのハワイ海外旅行でした。
こんなこともあるんですね。
日本男児たるもの、海外旅行に行かずとも日本にまだまだ行っていないいいところはたくさんあると、海外旅行に行くことを渋っていたのだが、あれよあれよという間にセッティングされていて、しぶしぶ行くことになったのがタイだ。
旅行会社主催の団体旅行なら安全だろうということで、団体旅行を選んだ。
それでも不安だったのでガイドブックと睨めっこで、危ないところには行かないようにした。
だが、危ないことはしていないにもかかわらず、バンコクでは珍しく美味しそうないろいろな食べ物につられて、腹いっぱい食べたら下痢になってしまった。
食べ物よりも、もしかしたら水にあたったのかもとも思っている。
急に下腹がぐるぐるなってくるし、あれには弱った…。
海外旅行に行くなら、水はミネラルウォーターにするほうがいいと思う。
海外旅行で中国に行った時のことです。場所はシンセン。
世界旅行しましょう、と言うので何のことかと思ったら、「世界の窓」というテーマパークがあって、世界の観光地のミニチュアがあるというのです。
どうせ玩具みたいなものじゃないかと思っていたのですが、結構よくできていました。
ナイヤガラの滝、ピラミッド、エッフェル塔、アンコールワット、タージマハール、等々ありとあらゆる世界の観光名所がある、といったイメージでした。しかもかなり細かいところまで精巧に作られていましたね。日本の富士山もありました。
機会があったら一度行ってみるといいと思いますよ。
それから、地下鉄で行ったのですが、地下鉄のあることそのものも正直驚きでしたけどね。
海外旅行の想い出といえば、真っ先に思いつくのが
自分の英語力の無さです。
一週間アメリカのディズニーワールドに行ったのですが、
グアムに行った時などはメニューにさえ日本語が付いていたのですが、日本語など
もちろん全然書いてないので、メニュー頼むのも
「食べたいもの」ではなく「メニューが読めるもの」という
なさけない結果にorz
キャラクターが出てくるレストランで朝食を食べたかったので
予約を取らなくてはならなかったのですが、紙に書いて練習して
いっても上手く伝えられず、向こうの言ってる事はサッパリで
分からない癖に、OKOK!! などといい加減に答えていて
紙に時間とか書いてもらったのですが、自分が聞き取ったと
思っていた時間とは違っていたり。。。
値段を聞いた金額ですら、よく聞き取れなかったり。。。orz
やはり自分が使っていた英語はジャパニーズイングリッシュだと
痛感しました。
夜の特別入場チケットを買いたくてもどうしてもどうやって
購入したらいいのか分からなくて、チケットブース前で
ウロウロチョロチョロ(汗)
結局 英語の話せる日本人の人に頼んで購入してもったという
情け無い結果になりました。。。
数年後に、また同じ所に行きましたが、やはり英語力の
上達は無く ホテルの電話に留守電が入ってたのですが
サッパリ何を言ってるのか分からず、危うく、結婚式の
アルバムを受け取り損なうところでした(汗)
それでも、また行きたいですね。
あれから、英語がもう少し上達したい・・と思う様になりました。
生まれて始めての海外旅行はアメリカ
ニューヨークのブルックリンを中心としてのツアーでした。
そうですあの同時多発テロが起きた、
世界貿易センターのツインビルがあったところです。
今はグランド・ゼロといわれているところです。
そのブルックリンを拠点に観光地と言われている所は
何箇所か巡ったのですが、
なんと言ってもショックを受けたのが、
二度とあってはならない、悪魔の仕業
それが、あのホロコースト。
第二次世界大戦中のドイツ、
ヒットラーによる大虐殺に関する
様々なものが展示されている博物館です。
広島の原爆もひどいものですが、
ホロコーストは、
同じ人間なのに「よくもまーこんなことが出来るものだ」と
絶句してしまいました。
この博物館はワシントンにあったと記憶しているのですが、
人間そのものを考えるという観点からぜひ一度は皆さんに行ってほしいところです。
あの残酷さをまじまじと観察して欲しいと思います。
単なる観光旅行で終わらずに良かったと思っています。
もちろん買い物や観光もすっかり楽しみました。
それに関しては別途報告します。
台湾へ旅行したときの話です。
このときが初めての海外旅行だったのですが
語学留学も兼ねてのものでした。
もうあとわずか数日でで帰国というときに
最後に現地でお世話になった台湾人の
お宅に泊めていただきました。
いろんなご馳走でもてなしていただいたのですが
帰りぎわに両腕で抱えきれないほどの
ライチをいただきました。
このライチ、とてもおいしかったのですが
その数が大量すぎて帰国する飛行機の中にまで
持ちこんで食べないとなくならないほどだったんです。
機内で10つぶ以上食べたと思いますが
さすがに当分食べたいと思いませんでした。
2年ほど前、学校での研修旅行ということで、カンボジアに海外旅行にいってきました。
その海外旅行の本質的な目的は、そのカンボジアで開かれているいわゆる万博に参加することで、現地カンボジアについて知識を深めるのはもちろんのこと、世界各国の国の人たちと交流を持つことで世界の人々と友達になり、親睦を深めるというものでした。
実際に世界各国の外国人の人たちとお話をする機会に恵まれて、今ではその外国人の人たちと文通をするほどの仲にまでなっています。
現地にいって感じたことは、やはり日本人はとても恥ずかしがりやが多いなぁと思ったことです。
世界各国の人とプレゼントを交換しあうイベントがあったのですが、その時まず動いたのは現地のカンボジアの人たちでした。
主催国からの責任感もあったかもしれないですが、とてもフレンドリーで好感を持てる交流だったので、とても嬉しかったのを覚えています。
やはり、日本人も行動を起こすそのいっぽが大切だなぁと感じると共に、自分自身気をつけていこうと自負した出来事でした。
とても勉強になった海外旅行でした^^
みなさんは、海外旅行に行ったことはありますか?
私も何度か経験があります☆
中でも、特に楽しかったのは、「パリ」へ観光旅行に行ったときです!!
友人たちとツアーを予約して、初めて行った海外旅行だったんですよ。
エッフェル塔の巨大さに驚いてみたり、
憧れのシャンゼリゼ大通りに感激してみたり・・・。
ひとつひとつがとても新鮮だったことを思い出します。
そうそう!!
その日はちょうど私のバースデーだったんですが、
それを知ったレストランの方が、特別にバースデーケーキをプレゼントしてくれたんです。
やさしさに感激でしたよ〜。
とても素敵なパリでのバースデー。
いつまでも心に残っています。
またみんなで海外旅行へ行きたいな〜と思う、今日この頃です。
私の初めての海外旅行は、オーストラリアへの新婚旅行です。
新婚旅行といっても、結婚した時新婚旅行に行けなかったので、結婚3年目での新婚旅行でした。
英語が全然ダメで、怖気づいていた主人も安心なように団体旅行でしたので、皆さんの後をついていくだけでしたから、思ったよりもラクな旅行でした。
ただ、シドニーで買ったお土産をホテルに置き忘れてくるということもありましたが、なんの連絡もないところをみるとホテルの従業員さんで分けたのかも…。
メルボルンでは、切符を間違えて危うく乗せてもらえなくなるところだったり、ちょっとよそ見をしているうちにはぐれてしまったり、いろいろありましたがどれも楽しい思い出です。
行く間際まで渋っていた主人も楽しむことができたようです。
いざという時は女の方が開き直りが早いみたい。
また、機会があれば海外旅行に行ってみたいです。
昨年の8月に海外旅行に行った先は中国の上海だ。当時中国は北京オリンピックの真っ最中で非常に国全体がオリンピックムードに包まれていた。
町中を歩けば、北京オリンピックの旗があちこちに掲げられ、オリンピックグッツを発売しているお店も見かけた。オリンピックグッツを販売しているお店は外国人観光客で非常に賑わっていた。
上海は中国の経済都市でもあり、非常に発展を遂げた町であり、なおかつ史跡等も残っている。
私がまず第一に訪れたのは豫園だ。
豫園は明代に作られた400年以上の歴史を持つ庭園だ。日本の庭園とも多少に多様な印象を持ったが、中国の庭園文化のすごさに非常に驚いた。生き生きとした龍壁、曲がりくねった回廊およびさまざまな形をした花窓によって巧みに隔てられている。建物、緑、池の水面、美しい名石とが見事に調和し、中国の古典的な美の世界が堪能できるのだ。
第二に新天地を訪れた。新天地は歴史的風貌を持つ都市観光のスポットであり、飲食、ショッピング、ショーが一体化された娯楽センターである。昔新天地には人々が暮らしていた住居があった場所であるが、この住居跡を利用して、この様に歴史と調和した複合施設が作られている。
このように上海は経済都市でもありつつ、歴史の面影を持ったとしてあることを改めて実感した。
私人生で海外旅行はたったの一度だけ
場所は常夏の島ハワイです!!
19歳のとき社員旅行で行かせてもらっちゃいました
私が勤めていた会社では4年に一度海外に行くそうで、ちょうど私が入社したその年がまさに海外旅行の年だったんです
嬉しくって嬉しくって友達と2人完璧だと思われる準備を楽しんだかなぁ
が・・・・残念なことに肝心要の水着を忘れていってしまったんです
ハワイに行くというのに水着を忘れるなんて・・・・
なんてどじなんでしょう・・・私達
まぁ現地には水着がかなり豊富だったので何とかなりましたが・・・・
ハワイにいるというだけで浮かれまくった私達は寝る間も惜しんで遊びまくっちゃいました
そしてお店の人に進められるがままに必要のないものまでたんと買い込んじゃって・・・・
断り方を知らなかったんですね
帰りは荷物が3倍になってしまっていました
次に行くときには買い物用に空のトランクが必要かも
以前、海外旅行でマレーシアと、シンガポールに行ったことが有ります
マレーシアは、ハエが飛んでたり、
川も濁ってたり、道もごみだらけで、
けっこう汚かったんですが
シンガポールは、それとは、全く逆で
ゴミひとつ落ちてない、とても美しい街でした!
表通りだけでなく、裏通りや、路地までも、
全て、キレイに掃除されてて、清潔で、
特に、電車の駅や、車内も、ピカピカって感じでした
ツアーガイドさんに、くれぐれも、ゴミを捨てないように
と、何度も注意されました
高額な罰金を払わされるそうです
日本も、たいがい、キレイだと思いますが
シンガポールは、比べものになりませんね
日本も、ぜひ、見習いたいと思いました
治安も良く、安心して、海外旅行を楽しめる
お勧めの国ですね!
私は海外旅行というものに縁がなく
1度だけ会社がらみで台湾に行った事があるくらいです
普段から旅行自体あまりしないので
海外旅行など何から何までさっぱり分からず
連れて行ってくれた問屋さんに頼りっきりでした
だから『高級そうなデパートに行ったなぁ』とか
『あそこの料理は美味しかったな』という感じで
断片的にしか覚えていません
しかし1つだけはっきりと覚えている場所があります
それはいかにも怪しげな薬屋さんのような所でした
薬自体向こうの言葉で書かれているので怪しく思えてしまうし
昔あった「がまの油売り」のようなパフォーマンスをして
『さあ、これはこんなにすごいんだぞ!買わないか?』
という感じのやり方でまるで押し売りのような気さえしました
みんながそのやり方を訝しがっている中
私は商品ケースに入っている薬の箱に目が留まりました
聞くとお腹の調子を整えるための薬との事でした
その頃妻が『どうも最近お腹の調子が‥』
と言っていたのを思い出した私は
『なんか漢方ぽいっし、意外と効くかも』
と思い結構高価なその薬を買いました
そうして、バタバタした台湾旅行から帰り
ちょっと誇らしげに妻に薬を見せたのですが
どでかく丸い黒い粒を見た妻は
『なんかこれ怪しそうじゃない?』とのたまい
『それに字が読めないからどのくらい飲んでいいんだかわからないじゃん』
とさっさと戸棚に閉まってしまったのです
もちろんそれからその薬を妻が飲む事はありませんでした
それからというもの戸棚を開けてその薬を見る度に
『結構高かったのになぁ』というなんとも言えない思いで
あの時の妻の言葉を思い出す私でした