海外旅行に行った時の思い出としては、町並みも当然日本と違うし、食文化も違うので、普段日本で普通に生活している事がとても快適だと気がつきました。

例えば毎日緑茶を飲んでいるんですが、海外でも緑茶はあるんですが、味が美味しくなかったり、友人などは毎日納豆や梅干を食べる習慣があったので、そういう普段の食材がないというのは寂しく感じた思い出があります。
日本と違って、違う食文化などに触れる事は重要だし、色々な経験が出来るのでそういう所も思い出として楽しかったです。


私の初めての海外旅行は、お隣の国韓国でした。
友達と二人でお互いに初の海外でワクワク&ドキドキでした。
お互いに英語科だったため、少しぐらいは英語が話せるし、
言葉で困ることはないだろうと思いながらも、海外旅行英語を
しっかり予習して買い物にのぞみました!
気に入った洋服を手に取り、かわいいね〜なんてはしゃいでいました。
そしていざ購入!となり、値札には「10000」の文字。
「1万円?高いね〜。あ、ウォンか〜(笑)安い安い」なんて
話しながら会計へ。そしたら店員さんたちが何やらコソコソ
話したあと「イチマンエンデス」と日本語で!!
「ウォンでしょ!円なの?」「イチマンエン」
私たちはその店から出ました。
初の海外旅行は嫌〜な気分でのスタートとなりました。

ちょっと前に少し休みがとれたので海外旅行することにしました。
目的はイタリアのヴェニスです。
そう、あの有名な水の都です。
まるでディズニーシーのような感じですが、やっぱり本物は違いますね。
すべてが中世の絵画のようで、とてもキレイでした。
また、添乗員さんがいるツアーだったのも良かったですね。
なんといっても歴史ある街ですから、彼女(若い方でした)の説明はとってもわかりやすくて丁寧で、素晴らしかったです。
特にサンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会のことを説明してくれたときは感動モノで、私はますますこの街が好きになりましたね。
それに迷路のような小道がたくさんあって、運河ばかりのヴェニスは添乗員さんなしでは観光できませんでしたね。
だって移動にはゴンドラや市民の足でもある水上バスを使うことがほとんどですから。
ちなみに水上バスからの眺めは最高でした。
水上バスで一周してもかなり観光できるのがヴェニスの良いところです。

海外旅行って、これまでにたった1回しか経験ないんですヨ。

25歳の時に、短大時代の友達数人と行った、
香港のパッケージツアーなんです。

香港だから、友達は張り切ってショッピングに燃えてました。
でも私は当時から、ブランドものにはあまり興味がなくて。
もっぱら、観光や食事を楽しみにしてたんです。
ビクトリア・ピークから見た夜景は夢のようにキレイで、
あれは、忘れられない想い出です。

それと、日本の大都会とは違って、
超高層のキレイなビルが建っているすぐ横に、
洗濯物がいっぱい干されている、生活感にあふれたビルが、
ごちゃごちゃと立ち並んでいるのが面白かったです。

これが、最後の海外旅行だなんてイヤだから、
また絶対どこかへ行きたいですね!

久し振りの海外旅行はやっぱりいいものですね。

タイの旅行は、会社全体の旅行?というか研修?というか。

レポートを書く等そういったこともなく、そういや自腹だったのでやっぱり旅行なのかな。

タイは、意外にも日本語が上手な方が多くて言葉で困ることがありませんでした。

気候はあったかいし、みんな優しいし結構おすすめの海外旅行スポットかも。

食事も日本人に合ってるみたいで、なかなか美味しかったです。

夜は夜で、バナナディスコに行って散々遊びましたよ!

バナナディスコって有名なとこなのかとずーーと信じてたんですけど実は、あんまり有名じゃないらしい(笑)

また行きたいなぁ〜〜。

わたしはもともとサーフィンをやったことが
ありませんでしたが、憧れはずっとありました。
でもなかなか機会がなくてやれていませんでした。
でもハワイに旅行に行った時に始めてのサーフィン
レッスンを受けたんです。講師は超イケメンのロコ
ボーイ!これだけで超盛り上がってしましました。
レッスン時間はわずか2時間と短かったのですが、
何とか乗れるようになりました。ちなみにバックは
ダイヤモンンドヘッド!気分は最高でした。おまけに
シーズンオフのワイキキは混雑もなく快適に過ごすこ
とができました。海外旅行はシーズンをはずしていった
ほうが絶対たのしいですね。

1回目の海外旅行は、確か1983年1月か2月頃だったと思います。会社に入社20年勤続の褒章として、香港、マカオに同期入社の12名の海外旅行ツアーとなりました。
どう言う訳か、この年に入社したメンバーは、お酒がいける口で、一番飲めない人でも、付き合い程度は飲めますという人が少々、後は桁外れが、大部分というメンバーでした。
もっとも皆若かった。
もう23,4年前のことなので、記憶が薄れてますが、断片的に記憶に残っている事。
2階建てバス、的士〔タクシー〕、水上レストラン〔JUMBO〕
お土産〔3つ千円〕、スターフェリー、マカオのカジノ、セントポール寺院、ETC,ETC
香港は、治安が悪いので夜は勝手に外に出ないようにと、ガイドさんに脅かされていましたが、若き勇士達は、言うことを聞きません。
皆で行けば怖くないと、夜の街に練り歩き、飲み、食い、一部有志は、その後へ、一寸まじめな人は、バーのような、クラブのような所へ、最終的には皆無事に、タクシーでホテルにご帰還。後ホテルの一室に集まり、改めて乾杯、武勇伝の報告会、やはり若さ故でした。

海外旅行の思い出といったら、私にとっては中国

語学の実地研修でしたが、友達と楽しい思い出ができました。

一番の思い出は、チーパオ(チャイナドレス)を作ってもらったことです^^

ハルピン市で、オーダーメイドで作ってくれるんです

みんなでオーダーして、確かそのころ、日本円で3000円くらいでした。

私はピンクのサテン生地で作ってもらい、お母さんにもお土産に黒のベルベット生地で作ってもらいました

色も形も自分で選べて、とっても思い出に残るドレスができました♪

今はこんな安くできるのかな〜?

その後、友達の結婚式に着よう!って計画したけど、結局寒くてあまり着ないで洋服ダンスの奥で眠っています^^;

でもそのドレスを見ると、友達と一緒に訳も分からず中国を歩いた、ワクワクした時を思い出します〜

私の人生において、唯一の海外旅行経験。
それは、プライベートでも自らが望んだ留学でもなく、仕事だった。

旅行も、学校の修学旅行や友達との卒業旅行ぐらいしか経験が無く、
ましてや海外なんて、自分が行く事になるとは思ってもいなかった!

行き先はロンドン。女王陛下がいらっしゃる、彼の英国である。
「関係スタッフでロンドンに行くらしい」という噂は聞いていた。
後に自分が関係スタッフに入る事になるとも思わず、
乞われるままにツアーの情報を調べたりしたこともあった。
いくらでいけるのか、何が有るのか、物価はどれくらいなのか。
後から聞くと、それは私を関係者に巻き込むためのフラグだったそうだ。
だがそんな事は知らず、調べた事を報告しては、「頑張って下さいね〜」などとのんきに笑っていた。

ところが某月の上旬も終わりかけた頃、突然「今月末、ロンドン行きが決まったから」と上司に言われた。
ツアーの概要を話し始める上司。
格安ツアーで基本的には全部自分たちでやらなければならない
でもフリープランだから見たい所を好きに見て回れるよ
ホテルはせめて3つ星にグレードアップして…
空港からホテルへの送迎はつけようと思っているんだ
などなど。
ふむふむ、と聞いていると、
「そんなわけで、頑張ってね!」と耳を疑う一言。
確かに、その後関係スタッフの一員にはなった。
だが、低予算の旅行に、私みたいな下っ端が行けるなんて思っても無い。
メインスタッフのみが行くものだと思い込んでいた。
ビックリ顔の私に、「オレ、いけないから」と続ける上司。
さらにビックリだ。仕切りや財布はどうするのか。
混乱する私を尻目に「パスポート持ってる?」と聞いてくる。

海外旅行の経験がない私がそのようなものを持っている訳も無く、首を横に振る。
上司は、「パスポートも持ってないの?」と驚いた後に、
(いやいや、持ってない人多いと思いますよ?!とは言わなかった)
「あと2週間しかないから急いで取ってくるように」と私に命じ、「仕切り役は役職的に君になるから、どこに行くか計画もある程度たててね」と言った。

なんてことだ。
同行スタッフは、私よりひと回り以上も年上の女性が2人と、
ふた回り以上も年上の女性が1人、男性が1人。
さん回り(?)ぐらい年上の男性が1人、の計6人。
当然キャリアも上。
海外旅行が3人(私含め)、ロンドン経験者は0!
そして…。
英語が喋れる人間も0…。む、むちゃくちゃだ…。

前途が真っ暗闇の気分だったが、
でも正直、ちょっと楽しみに感じている自分がいた。
英国には一度、行ってみたかったのだ。
結局色々な意味でチャンスなので承諾した。
そこから私の夢にまで出てくるほどロンドンの事を考え続ける日々が始まった。
やるからには楽しんで帰ってくる!
いまいち下っ端の私に仕切られることが不安そうなみんなに、
「楽しかった」と言わせてやる!!と奮起した。

そして結果。
みんな「生きて帰って来れるか」と心配していたが、
帰ってくる頃には全員、「予定していたことが完璧にこなせた」ことに感動し、
「生きて帰れた!」と喜んでいた。
そして、「楽しかった!このメンバーでまた行こう」と皆言った。
この瞬間、私の苦労は報われた。
右も左も判らなかったことも有ると思うが、
嫌な顔をせず、若輩者の私に仕切られてくれた皆に感謝した。
私も楽しめたし、またみんなでロンドンと言わず出かけたいと思った。
なんとかなる!コミュニケーションは万国共通!と
ほんとにほんとに思った。

上司も、みんなの笑顔とリアクションには驚いたようだった。
そして、ちょっと羨ましそうだった
ざまぁみろ(笑

いまでは、旅行計画をたてる楽しみに目覚めた私は、
次は海外旅行の定番、ハワイに行ってみようと思っている。

10代の終わりにドイツの田舎を旅していたときのこと。
バードカールスハーフェンという、牛がいっぱいの、のどかな田舎町のユースホステルに滞在していたときに、私は生まれてはじめてそこで「グミ」とういものに出会ったのでした。
今では、とてもポピュラーなお菓子ですが、私はそのときが初体験でした。滞在していた外国の人に「食べる?」って言われてもらったのですが、これが甘酸っぱくて美味しい木苺の味がするのです。
こんな美味しいものが世の中にあるのかと、しかも、こんな田舎町に!感激したのを覚えています。もちろん、たくさんおみやげに持ち帰りました(笑)
海外旅行で初体験と言えば、そのドイツで「黒パン」というものも初めて食べました。酸味があってちょっと大人の味でしたが、これがハイジに出てくるあの「黒パン」かとこちらも感激したのを覚えています。

海外旅行には3回ほど行ったことがあります。行き先はバラバラで、オーストラリア、イギリス、グアムの3箇所です。
どこもとてもいい思い出です。

グアムは新婚旅行でした。4月だったのになぜか台風が・・・。
強風と雨が降ったりやんだりの微妙な天気だったのを覚えています。

今は子供が小さいので、海外旅行はなかなか難しいけど、グアムなら近いし行けそうかな?
実際、家族連れは多かったですしね。がんばって費用をためることにします(笑)

一番初めに行った海外旅行は 韓国なんですが 行ってみて 自分の常識が 改めて すべてではないことに気が付きました。韓国といっても 同じ顔なのに 言葉が違うとか 食べるものがちがう 食べ方がちがうって感じで 世界は広いなって思いました。 初めての海外旅行ということで たくさんの経験がしたいとのことで 3日間でしたが エステをしたり 焼肉を食べたり 観光したり 買い物したりと 走り回って 海外旅行を楽しみました〜又 海外旅行をしたいです。今度は海系の海外旅行がいいなって思います!

というわけですが、はじめて「海外旅行」で行ったのは中国の広州というところなのでありますが、さっそくながら入国の際にあまりよろしくないような入国審査を喰らったのでありますね。
まずパスポートを差し出すわけですが、それを眺めてコンピューター端末に入力しているわけですが、それが終わるとパスポートを投げ返されたのでありますね。
ま、事前に社会主義国というところはそんなもんだということはわかっていたのでありますが、「海外旅行」のはじめにそのような洗礼を受けまして改めてここは日本ではないのだ気をつけなければと肝に銘じたのでありましたね。
ちなみに同じ担当でも若い担当者はマジメに紳士的にやっているようには見えましたが。

僕は何回か海外旅行に行ったことがあるのですが、
やっぱり思い出が一番あるのは
学生時代に研修で3週間ほどいったのですが、
モルディブですね。

インド洋の赤道直下にある国で、ダイビングでは
有名な国ですね。(●^o^●)
初めての海外旅行ってのもあるのですが、
人生観が変わりますよねー
360度水平線の海を見た時は感動しました。
あとは赤道直下なんで、北斗七星と南十字星が
同時に見れるんですよね。
あの満点の星空の下好きな音楽を聴きながら
飲んだビールは最高でした。
と同時にちょっと日本が恋しくなって国際電話を
掛けた記憶もあります(^^;

リゾート地なんでいろんな国の人と話は通じないので
代わりにジェスチャーでコミュニケーションをとったり、
現地の人と一緒に騒いだりしたのが、いい経験になりました。

モルディブは今 地球温暖化でもともと海抜数メートルしかない
国なのに海面が上昇しているので、保護するのに大変
なのですが、機会があればもう一度是非行ってみたい
国の一つです。(●^o^●)


 学生時代に研修という名目で「デンマーク」に海外旅行に行ったことがありました。わたしにとってははじめての海外旅行でした。

 私は看護大学に行っていたのですが、その当時の看護協会の会長がデンマーク人だったためです。

 8月のデンマークは気温が23度くらいで過ごしやすく、とっても快適な海外旅行でした。

 また白夜というのでしょうか?夜21時を過ぎてもまだ明るくビックリしたのを覚えています。

 コペンハーゲンの人魚像はびっくりするくらい「普通」でした。それからトイレに入る時にお金をとられたのもビックリしました。友人のお財布が盗まれたり、私のトランクがへこんでいたりと奇怪な出来事もありましたが、あの素晴らしい風景は一生忘れられないと思います。

エルサレムという街、一生踏むことはないだろうと考えていました。 なぜなら私は経験なクリスチャンでもなければ考古学も興味がなく、はたまた歴史に関心があるわけでもないので。

ひょんなことから海外旅行先にイスラエルという国を選びました。
テルアビブという街に泊まっていたのでエルサレムまでは公共交通機関で移動します。
テルアビブ市内はシェルートと呼ばれる乗り合いタクシーでセントラルバスステーションまで移動してそこから長距離バスに乗ってエルサレムのバスステーションまで。そこから旧市街までもう一度バスに乗ります。

長い旅路を緊張の中たどり着くとそこは城壁がぐるっと残された不思議な空間がありました。
キリスト教、イスラム教、ユダヤ教の聖地がひしめき合って存在しています。
まるでそこはこの世の宗教対立を無視したかのように平和なときが流れているので世界平和は不可能ではないような気がしてきます。
でも実は最初にエルサレムをガイドなしで歩いた時はあまりの迷路っぷりに半分泣きそうでした。道が複雑なだけでなく何層にも絡まりあっていて地図を見ても正確な道など載っていないのです。

人に聞きつつやっとたどり着いた嘆きの壁。そこはソロモンの契約の箱を置いていた神殿の跡地でした。
2度にわたる崩壊の後、今は西側の壁しか残されていませんが、それでも敬虔なユダヤ人は熱心に聖書を読みつつお祈りしています。
小刻みにお辞儀をして熱心に聖書を読み耽るさまは始めて見た時はとても衝撃でした。この地球にはまだこのような原始宗教を信仰している人がこんなにいるとは。
なんか自分が聖書を一度も読んだことがないのがいけないことのような気がしてきました。

海外旅行ではこういう普段当たり前のことを覆す不思議な体験が出来るので大好きです♪

今回の海外旅行の目的は、新婚旅行もあったが、洋服を買う事に徹した。

日本でまだ展開していない店がハワイには沢山あるからだ。

アバクロや、アメリカンイーグル、ホリスター等。

現在の円高であれば、日本でのセレクトショップで買うよりかは半値で買える。

荷物を詰める段階から、私服は行きで着る服以外は持って行かなかった。

スーツケースがとても軽い。

ホノルル空港に着くなり、ホテルへ移動し荷物を預け、アラモアナショッピングセンターにて昼食を済ませ、目的地へ向かった。

アバクロ。

日本では偽者が出回る程の人気だが、店内はほとんど日本人が居なかった。

幸いにして、携帯の電卓を叩いてみる。

円高のおかげか、日本よりも半値以下で購入できた。

私は、スーツケースに入りきれない位服を購入し、現地でもう一つスーツケースを購入しました。

ただ観光地を回る海外旅行なら一度で充分です。

違う視点で目的を持った自由なスケジュールでの海外旅行も今回の旅行で魅力に感じた。

 私が初めて海外旅行に行ったのは十数年前・・・当時アメリカに住んでいた友人の家に遊びに行きました。
 なんとその時に、いきなり初の海外旅行で、車の運転(しかも友人宅から高速に乗って目的地まで)を体験してしまいました。初めての左ハンドル・右走行・・・それはもう恐怖以外の何ものでもありませんでした。友人の無謀さにはあきれるばかりです・・・
 ワイパーとウインカーは逆ですし、交差点に差し掛かったら、もうパニック。右折と左折で反対車線に入ってしまいそうで。
 なんとか無事目的地までたどり着きましたが(当然、目的地で遊んだことや食事なんかはほとんど記憶に残ってません)、普段なら意識せずに運転している右ハンドル・左走行が逆になるって慣れるまで大変でした。
 海外旅行の思い出というより、車の運転の思い出ですが・・・

私がもう一度行ってみたい!!と思う
海外旅行先は
ハワイ!!

ありきたり・・・と思われるかもしれませんが
海外旅行初心者なんかにも
本当にもってこいなんですよ☆

私も以前はえぇ〜ハワイ・・^^;なんて
思っていたのですが
最高でした♪

青い海
トロリーという電車が走っているのですが
それでどこまでもいけて(*^^)v
ナニがよかったって
そのトロリーにのって海岸線を走った事があったのですが
気持ちいいことなんのって!!!
海外に来てる☆☆☆っていうキモチ
満喫できます♪
そして何より!?
日本語が結構使えるのも花マル☆

友人なんかに
海外旅行どこが良かった??って聞かれても
やはり
ハワイ!!と応える私です♪

数年前に海外旅行で、タイのプーケット島に行きました。

そこでの一番の思い出は、象の背中に乗って散歩をしたこと。

象の背中に直接乗ったわけではなく
一応安全を保つために、象が柵付きのイスを背負っていて
乗客はそのイスに座ることなっています。
イスは2人がけで、友人と2人で乗りました。
20〜30分ぐらいだったかな?

乗り心地は『どし〜ん どし〜ん』と、とっても揺れるし
背が高くて怖かったけれど、とても良い思い出になりました。

海外旅行で、タイに行く機会があれば
象さんの背中に乗って散歩するコースを
是非ともおすすめします。

もう十年以上前のことになりますが、結婚したときに行きましたバリ島。夫婦二人とも言葉の問題が出る海外旅行は特に好きでもないのですが、多分なかなか機会がないだろうということで新婚旅行だけは海外旅行に行くことにしました。まったりしたいという希望で、行き先はバリ島にしました。
二人とも初めての海外でしたので、パスポート申請やら出国から入国の手続きがわからないやら。。。。
それでも現地では大型観光バスに数人で移動という感じでのんびりとした旅になり、そこそこ満足でした。ただ予想通り、言葉ではちょっと苦労しました。宿泊先は英語。免税店他買い物も英語+カタコト日本語だったので、妙に疲れたことを覚えています。
自分用のお土産に厚めのメッシュでスポーツするときに使っていたのによく似た生地のポロシャツを買ったのですが、カタくずれもなく丈夫なので、未だに夏になると使っています。国内では同じ質の生地を見かけることすらないのでおトク気分にいまだに浸っています。こういうのは海外旅行でしか味わえないんでしょうねぇ。

海外旅行は、1度だけ、挙式のためにグアムに行きました。
ちょうど、セントレアができて、すごくきれいでした。

飛行機に乗るのははじめてだったのですべてがすごくどきどきして新鮮でした。

空港で花束をもってたら、乗務員の人がワインをくれました。

でもその花束でグアム空港につくと花についてなにかいわれましたが英語はわからなかったし

「ウェディング?」とかいってたので、「はい」と返事をしました。

4月に行ったのですがグアムは一年中夏なんだろうな。

マックがありましたがサイズが大きくてびっくりだし、日本に帰ってきたら体重が増えていたな〜。

やっぱり日本食が一番!と思いました。

英語が話せなくて現地にいる日本人のコックさんとかがいるから料理とか頼めたからよかったけど、英語とか勉強してたら海外に行くのも楽しいだろうな〜と思いました。

初めて行った海外旅行は、親戚一同で行ったハワイでした。
そのときの私はまだ幼稚園にも上がっていなかったので、あまりたくさんの思い出はありませんが、覚えているのは飛行機の席で外国人のキャビンアテンダントさんと向かいになってしまって非常に恥ずかしかったことと、海の水はとってもしょっぱかったこと。それに、船で親が酔ってしまったこと(笑)です。
大人になった今、いつかまたハワイに行ってみたらどんな思い出が出来るのか。それが楽しみになっています。

私が初めて海外旅行に行った場所はハワイだったんですが、ハワイは南国!常夏の楽園!という印象を持っていたためTシャツだけ持って行きました(4泊5日)。
たしかに現地に着くと汗だくにはならないものの日本とは違って温かくて過ごしやすかったのですが、ビーチを離れて自然が多い場所などに観光に行くと風も強くて肌寒かったんですよね。
しかも最終日のショッピングでは、ショップの中が冷房ガンガンのため真面目にお土産を選べない始末。
案の定、日本に帰ってきたら体調管理が狂ってしまったのか風邪をひきました。固定観念だけで海外旅行に行くのはダメなんだな!って痛感した初めてのハワイでした。

皆様は、海外旅行の楽しみ方は何ですか?私はグルメが好きです。ですので食がおいしい韓国にはよくいくんですよ。

今回は、海外旅行の定番である地元料理ではなく、日本でも味わえるものを海外で味わおうというテーマでお伝えします。

世界のスタバも日本と同じシステムになっています。注文した後は別のカウンターから出てくる商品を受け取ってセルフで席まで移動することになります。実はメニューもほとんど同じで、抹茶味の商品も揃っていたりします。価格は日本よりもかなり安くなっているので、グランデなど大きめサイズがいいかもしれませんね。

スタバに限らずマクドナルドやKFCなどの全世界にチェーンを持つお店ですと、それぞれの土地によってオリジナルのメニューがあったりして楽しめますよ。日本と同様の注文方法ですから迷うこともないですし、価格もお手ごろになっています。

海外旅行の楽しみはその土地土地のおいしいものを食べることだと思っている方もぜひ一度こうした全世界チェーンのお店を試してみてください。新しい発見があるかもしれませんよ。

 わたしがドイツに行った海外旅行はとても思い出深いものでした。

 あの18歳でバイエルン国王に就任した孤独と狂気の王「ルートヴィヒ2世」が幼少時代を過ごしたという「ホーエンシュバンガウ城」へ行ったのです。

 「ルートヴィヒ2世」と言えば、孤独と芸術を愛し「美しいものだけに囲まれて暮らしたい」と願いたくさんの城を建築した人として知られます。

 最期は40歳の若さで死んでしまうのですが、彼のルーツとも言える「ホーエンシュバンガウ城」を見たときには魂が震えるのを感じました。

 それは言葉では言い尽くせない、まるでおとぎ話にでてくるようなみどりに囲まれた美しい城なのです。

 わたしは感動しすぎて、翌日に見た世界遺産のバンベルグさえしのぐ城だと思いました。

 あれこそが世界遺産だと思いました。

 海外旅行でドイツへ行くなら絶対に行ってほしい場所であります。

海外旅行、独身のころはよく行ったなぁ〜。
特に、スキだったのがヨーロッパ。英語も出来ないのに ツアーじゃなくて 個人旅行で行ったり、結構無謀なことしてた。
ウィーンに旅行したときのこと。
乗り継ぎの飛行機が天候不良で間に合わなくなった。
明日から会社行かなきゃいけないのにどうしよう・・・
ホントなきそうでした。
結局、他の便に振り替えてもらえたんだけどさぁ。
あの時ほど、英語がぺらぺらだったら・・・と思った
ことはないわ。
でも、今 思い出すと、焦ったり、なきそうだったことも、全部楽しかった思い出です(笑)

仲の良い女3人で、大学の卒業旅行としてヨーロッパに海外旅行に行ったときのことです。
フランスをまず旅行した後に、リヨン駅から夜行列車にてイタリアは古代遺跡の街ローマに辿り着きました。コロッセウムやヴェネチア広場や映画の名所などローマの街を2日かけて歩き回って堪能し、最後はコモ湖の周辺街を見下ろすために山登りです。友達がアルプスの山が見たいということで山頂の展望台まで登ったんですが、結局見られずちょっと残念。
でもイタリアからの移動途中で、しっかりアルプスも堪能できたのです。こんなミラクルも楽しかったなぁ。

海外旅行の思い出といえばやっぱり、英語がしゃべれなくてもぜんぜんいけるってこと!!
オーストラリアのテーマーパークに行ったとき
現地は日本人だらけでした。
写真を頼むのも
頼まれるのも日本人。
ジェットコースターに乗ったら
日本人しかのってない。
ここは日本なの???
本当に驚きました。
いった先がゴールドコーストだったから
日本人移住者が多かっただけなのかもしれませんが
英語が使えなくても不便はなし!!!
事前にびくびくしていたことがうそのようでした。
人間いろいろチャレンジすべきとは言いますが
こと言語に関しては
ダメでもだめななりに何とかなる・・・
どころではなく
日本語だけでもけっこういけちゃうっていうのが私の感想。
英語がダメだからってしり込みしている人がいるのならば
ぜひチャレンジしてほしいなです。
海外旅行
日本人観光客に人気の場所なら
日本語だけで何とかなります。
絶対に。

自分は海外旅行にはほとほと縁がない(国内ですら行ってないところだらけなのに)。だが行きたくない訳ではなく、特に欧州に行きたかった。
念願かなったときは何を隠そう新婚旅行であった。
確かイタリア10日間の旅だったと思う。勿論パックツアーである。

英語も喋れない私だが、たまたまそれまでの1年間はNHKラジオ中学英語1年(!?)のテキストを買って毎朝ラジオを聴いていたのと、旅行誌の巻末の簡単なイタリア語は携帯用にコピーし直して出来るだけ丸覚えするようにした。
パックツアーなのでそんなに言葉が通じなくても観光に支障はなかったのだが、自由時間はちょこちょことあるので買い物をするのにカタコトの英語を使った。
片言でも度胸とジェスチャーをする気合があればなんとかなる。要は通じればいいのだ。

晩秋に行ったので(欧州はその頃価格が下がるような気がした)雨季だったのだが、一度も雨には会わず、行く先々で担当になる現地ガイドさんが「先週は雨でしたが今日は晴れてますね」と言っていた。
青の洞窟も、見られる確約はツアーの中でされていなかったが、自分達が最後の観光客で無事に見られた。晴天の13時前だったが波が高くなってきて自分達で締め切られたのだ。色々とラッキー尽くしな旅行だったので思い返すたびにとても楽しかったのを思い出す。

144ユーロくらいの相場の頃だったので、ミラノでもローマでもブランド物の買い物を楽しんだ。
バッグやスカーフ・・・色々衝動買い(それもまた海外旅行の醍醐味だと思う!)。う〜ん真紅のラム革の手袋は中がカシミアでとても暖かく購入してから毎冬欠かせないアイテムになった。
気に入りすぎて外していても見せたいので帰国後グローブホルダーを購入したくらいだ。

勿論写真も沢山撮った。デジカメで撮ったのだが撮りすぎて記念にプリントアウトするのを挫折したくらいだ。300〜400枚くらいだろうか・・・。

街の中で一番思い出深いのはベネツィアだった。夕方から夜間にかけて外出してよかったのだが、街中がキラキラを煌いたように思う(ベネツィアンガラスの店を見て歩いたからかもしれないが)。冠水もなく、乾いた広場を悠々と歩き、写真を撮った。
帰宅してほんの数週間後のニュースで見事にその広場が冠水していたので、やはり運がよかったと思う。
同じツアーの人達は、もう何度か海外旅行を楽しんだ人達ばかりで、海外旅行が初めてなのは私達夫婦だけだったのを知ったときは、自分達はかなり無謀なツアーを選んだのだろうかという不安がよぎったが、困り果てるようなこともなく無事帰国した。

ちなみにイタリアにしたのは、夫が「イタリアなら食事がおいしそう」と言ってくれたために心置きなくイタリアにしたのだが(私自身は世界遺産や歴史的建造物などが色々見てみたかった)その肝心(?)の食事は、期待していたほどではなく、言ってみれば「大味」であった。改めて日本人の食に対する繊細な舌と、それを満たす日本の食文化に感心もした。
個人的には、本当に美味しいイタリア料理が食べたいと思うなら東京の評判のイタリアンに行くべきだと思う。まぁそれが知れただけでもいいことだ。

自分自身は北欧、ドイツ、フランス、スペイン、英国、スイス、東欧諸国など、欧州を巡りめぐりたいのだが夫が何故か「うん」と言わないので(楽しかったけどもう海外旅行は行かないと言うのだが、その矛盾が理解できない)、それきり海外に行けていない。
言葉がろくに通じなくともツアーならなんとかなるんじゃね?的な気持ちなのだが、いかんせん金銭的な余裕もないので当分は諦めるしかなさそうだ。

しかしいつか私は海外旅行を謳歌したい。
欧州だけでなくアメリカアフリカオーストラリアアジアロシア中東と世界は広いのだ。

私にとって初めての海外旅行先は「ドイツ」でした。なぜ行き先をドイツに決めたのか・・・・それはワインが飲みたかったから〜(笑)
安易な理由で行き先を決めてしまいましたが、行くって決めたからには本格的に計画を組みました。ツアーは嫌いなんで単独旅行。でも英語すらできない私にとっての単独初海外旅行は行く前からドキドキもの!まず旅行期間を決め、宿泊先、費用etc、私にとって全てが初めての経験でした。
ヨーロッパって正直私にとって渡航費用は高いものでした。だからこそ、同じ行くならちょっとでも長期間滞在したい!そういう気持ちから滞在期間はなんと1ヶ月!よく職場が休みをくれたものだと今でもありがたく思ってます(笑)
宿泊先はホームステイ。ドイツ語どころか英語もできないので、辞書&メモ帳&筆記用具は必需品。
どうしたら一番安く長く滞在できるか考え抜いた結果、滞在期間中は「短期留学」ということで学校に通うことにしました。こうすると学校という拘束時間はできてしまうものの、あいた時間は自由に行動することができる上に、費用が普通に旅行に行くより安くすむんです。
初めての割には思いつきで色々計画してたので、今同じことをしてみろって言われたらできるかどうか自信ないです(笑)でも海外旅行って国内では味わえないその土地ならではの魅力や、人とのふれあいがあってホントに楽しいですね!できることなら年に1回くらい行きたいです♪