バリ島へ海外旅行へ行ったときの話なんですが、
ホテルの部屋からは海が見え、とても見晴らしはよかったですよ!
ホテル内スパでは、フラワーバスとアロマオイルマッサージが
とってもキモチよかったです♪ 
いろいろお寺を見て、なんか感動しました。
そうそう、ケチャダンスもしっかり見てきました!
これはバリのダンスでとっても有名なものなんですよ♪
何人もの舞踏家が、独特の化粧や衣装で踊ってくれるんですね。
とにかく圧倒的な迫力でした!
でも、バリ島への海外旅行はとても想い出深いものでした♪


海外旅行に今年、行きました。新婚旅行で香港です!入籍から約、1年遅れの新婚旅行!楽しかったなあ!飛行機が怖い旦那さまを説得し、海外旅行に行きました!あんなに飛行機を怖がっていた旦那様も、結局は大満足で帰ってきてくれて、良かったなあ!本当に行ってよかったです!機内食や機内で出されるおやつや飲み物も気に入ったようです。社会勉強にもなったしね。外貨にはいつ、どこで変えるのがお得か、など。また行きたいです!お料理もおいしかったし、おみやべもいっぱい買えました!

私の初めての海外旅行は、インドネシアへの海外赴任でした。
それまで、海外といえば淡路島くらいしか行ったことがなかったのに、いきなり2年間(最終的には3年間になりましたが)の海外赴任とは、我ながら大胆な行動という感じですが、まあ、会社のベテランの人も多いところだったので、
「まあ、とりあえず行ってみるか」
みたいなノリで辞令を受けて、成田空港からインドネシアのジャカルタに旅立ったわけです。

今から17年前のことですが、インドネシアのジャカルタに着いてみると、期待していたのは、木造の建物があるような、車もめったに見かけないような田舎の街という感じでしたが、なんと高層ビルはあるし、車もバンバン走っていて、なんだ、すごい都会だなという感じでした。

とはいえ、ちょっとジャカルタを離れてみると、水田が延々と広がる日本の田舎に近い風景が広がっていました。

その風景に、海外に来たんだなという実感もわかず、普通に日本にいるのと変わらない生活を送ったのが、きっかけで、以降、フィリッピン、エチオピアと、海外生活を送るようになりました。

海外旅行の思い出といえば、12年前新婚旅行で行ったカナダです。
ハネムーン専用の”ピンクの表紙のパンフレット”に載っているセミスイートに宿泊するようなプランで、7泊8日で50万位しました。
初めての海外旅行で、且つ、新婚旅行ということもあり、少々思い切りました。
夫婦で100万!子育て中の今では考えられない贅沢です...

ところで、カナダは掛け値無しで良かったです。特に、バンフでの4泊は、エメラルドグリーンの湖と街中を動物が歩いているような自然、氷河の水の冷たさ等、昨日のことのように覚えています。

また、19世紀のビクトリア様式の町並が残されたナイアガラオンザレイクは、歩いて往復できる程のメインストリートの両側に、かわいい雑貨屋やアイスクリーム屋や手作りジャムの店があり、ナイアガラ観光のついでに立ち寄るには持って来いです。

メインストリートを横切ろうと、車の流れが切れるのを待っていたら、必ず車の方が止まってくれて、運転している人は皆笑顔で、”どうぞ渡って下さい”と合図してくれます。
大陸国家で、国土が広いと文化まで違ってくるんだ!と妻と二人で感動したのを良く覚えています。

これから海外旅行に行こうと思っている方、特に、自然や景色を楽しもうと思っているなら、初夏のカナダは最高です。

ただし、ステーキ以外の食べ物はまずいです。

これだけが難点でしたね...

私が初めて海外旅行に行ったのは新婚旅行で行ったイタリア旅行です。
初めての海外で非常に不安も大きかったですが、とても楽しい旅行でした。

イタリアと言えば映画などで有名な名所がたくさんあり、見るもの全てに新鮮な驚きを与えてくれました。
日本とは全く違った文化がそこに根付いていて世界って広いなあと思ったものです。

ローマの休日やハンニバル、冷静と情熱の間を見るたびに、このイタリア旅行を思い出します。
無理してヨーロッパまで行ってよかったなあと思いますね。

海外旅行は本当に貴重な経験をさせてくれると感じます。

私が以前働いていた会社では3年に一度、社員旅行として
海外旅行へ行くことになっていました。

私は3年半勤めただけなので、一度だけ、その社員旅行へ行くことが出来ました。

私が行ったのはサイパン。
半額は会社負担で残りの半額は行った後、3年かけて自費負担する形でした。

サイパンというとお安いツアーもありますが、
さすが会社の社員旅行。
社長などの重役も一緒ということでホテルもとっても豪華。
プランも旅行会社に専用に立ててもらったものでした。

こういう豪華な海外旅行は個人ではなかなか行けませんよね。
金額的には負担は大きいですが、いい経験だったかな・・・と思っています。

サイパンへ行ったのに、泳ぐことなく買い物三昧の私達。
サイパンにある免税店を回って、先輩の女性社員の方たちの買い物に
釣られてブランド品を買ってみたり・・・
これもいい勉強になりました。

サイパンに来たからには海も楽しまなくては!
とオプションツアーに参加。
私達は船に乗って海釣りへ行きました。

最初はとっても気持ちよくはしゃいでいたのですが、
すぐに何かおかしい・・・と。
気付くとかなり重症な船酔いになっていました。
他の社員さんもほとんどみんな船酔いになってしまい、
釣りをしている人はいなかったように覚えています。

それ以来船釣りに行くと絶対酔う私です。

会社の人達と行く旅行はこれが初めてだったのですが、
いつもと違い上司も身近に感じられてとても楽しい旅行でした。
退社した今とても懐かしく思います。

会社の慰安会でグアムに行ってきました。
そう、慰安会としては初めての海外旅行です。
面白かったですね。
グアムは結構日本人が多いのですが、やっぱり海外です。
緊張感がありますね。
部長や課長などの年配者も一緒なのですが・・・・・。
国内の慰安会などでは威張り散らしている上司も、
海外ではなんか臆病になってます。
若い社員の方が元気なんですよ。
そう、立場が逆転した感じです。
オヤジ連中はホテルやお店で店員さん(外人さん)とコミュニケーションが取れない!!
若い社員の後ろでモジモジしている。
ホント、面白かった。

結婚して初めての海外旅行はスペインでした。
新婚旅行だったので長期旅行です。
後にも先にも10日も仕事を休んで行ける旅行は
これぐらいでしょうね。
スペインでは見どころを回るツアーに入りました。
子供の頃から夢に見ていたサグラダファミリアや
ピカソ美術館などを、時間をかけてゆっくり見ました。
一番の思い出はサグラダファミリアに上ったことです。
未だ建築中の建物ですが、建築している横を通り抜け
人が一人すれ違うのがやっとの急な階段を
何十分もかけてひたすら上るのです。
上り詰めた先の場所からはスペインの街が一望できるのです。
どこから見た景色よりも一番素敵な景色だと思いました。

いまは、腰の重いヒトになってしまっていますが、
以前、海外旅行
アフリカ一人旅をしたことがあります。
そこで、やっぱりというか、
掛かっちゃいました。
マラリアです・・。
これは、蚊に刺されることで感染する病気。
マラリア原虫が身体に増えていくという、
聞けばとても気持ちが悪い病気です。
あれは、本当にしんどいです・・。
私が掛かったのは、卵型といいます。
これは、卵の状態で身体に存在するので、
何ヶ月かたって、身体が弱ったときに
発病したりします。
私の場合は、日本に帰ってきて3ヶ月くらいたってました。
症状からすぐにマラリアだと気づきましたが、
もし、気づかなかったら、
何箇所も病院をたらいまわしにされて
どんどん体力が奪われていくという
けっこうタイヘンなコトになります。
なにせ、マラリアのクスリを扱う病院が少ないですし。
感染科のある病院にいってクスリをもらって、
あっという間に直りましたが、
や〜、しんどい病気でしたね〜。
旅行は楽しいけれど、
病気はホントにまいりますな〜。

私は、昨年の1月に新婚旅行でオーストラリアへ行きました。

あいにくオーストラリアは、雨の多い時期であったため、天候には恵まれませんでした。

しかしその反面、天気が悪かったためにとても良い思い出もできました。

それは、ゴールドコーストでのツアーの日のことでした。

あいにくの悪天候で、夕方からの「土ぼたる」ツアーも雨の降る中、カッパを着ての参加となりました。

雨の降る中、山道を30分ほど、登っていくと・・・・・。

真っ暗な山の中に、キラキラと宝石のように輝く小さな光がいっぱい浮かんでいました。

それは、今までに見たことのないくらい幻想的な美しさでした。

後で、ツアーガイドさんから説明があったのですが、「土ぼらる」は晴れている日は、見れないのだとか。

また、最近はなかなか見れないとのことでした。

せっかくの新婚旅行なのに、天候が悪くてガッカリすることもありましたが、「土ぼたる」のおかげでめったに体験できない海外旅行の思い出もできました。

初めて海外旅行に行ったのは、専門学生時代の研修旅行である。
芸術系の学校だったので旅行先はフランス&イタリア!
当時はまだ赤い大きなパスポート。
大まかな手続きは旅行代理店さんがやってくれたので、とりあえずパスポートを持って皆について行った感じだった。

「海外に来たんだ!」と実感したのは空港に着いた時。
あたりまえだがまわりは外人さんばかり。飛び交う外国語。

エッフェル塔、ライトアップされたシャンゼリゼ通り、そして街角の芸術家たち…
描いてもらった似顔絵はなぜか外人顔で、あとで皆で大笑い。
ルーブル美術館では、“美術館の中”で展示物の模写をしている人がちらほらいてびっくり。日本では考えられない光景だ。さすが芸術の都パリ!

イタリアでは映画『ローマの休日』でオードリー・ヘプバーンが食べていたジェラートを味わい、当時はまだ輸入が解禁されていなかった生ハムを食した。
その土地でしか味わえないものが食べられるというのは海外旅行ならではの楽しみの一つなのだと実感した。

海外旅行一番の楽しみはやはりショッピング。
丁度クリスマスセールの時期だったので一緒に行った仲間の中にはこれがメインのお目当てだった人達もいたようだ。

とても楽しい旅行で本当に良い思いでになった。
また行きたいものだ。

去年の新婚旅行はハワイへ海外旅行!ハワイはやっぱり新婚さんばっかりで、初めての海外旅行だった私たちにとって、日本人のしかも同じ年代の人ばかりいたので、安心ばかりの海外旅行でした。
1番思い出に残っているのは、日立のCMでおなじみの、「この〜木なんの木気になる木〜♪」っていうCMの場所に行ったことです。海外旅行先のハワイにまさかこの木があるなんて知らなくて、現地のパンフレットを見て初めてあることを知り、すぐオプションでツアーを申し込みました。行って本当に正解でした!すごく大きくて感動しましたし、大きな木に癒されました。
初めての海外旅行で、旦那さんとたくさんケンカもしましたが、すごくいい思い出です。これからも旦那さんと、ゆくゆくは生まれてくるであろう子どもと一緒にまたハワイや他の国にでも海外旅行に行きたいなって思います。

 私の初めての海外旅行は大学3年生の春休み。アメリカロサンゼルスのホームステイ1ヶ月という、レジャーもありましたが、語学研修が目的のツアーでした。
 この海外旅行は、私にとってとても大きな影響を与えてくれたものでした。自分の英語力のなさを思い知り早く日本に帰りたいと思った1週間。
 徐々にホストファミリーとの距離が近くなるのを感じながら、楽しさを感じ始めて2週間目。
 アメリカの雄大さ、人々の暖かさ、スケールの大きさに感動して日本にはまだ帰りたくないと感じてしまった4週間目。

 そこで出会った人々とはいまだに交流があり、当時わたしがステイしたファミリーが我が家にステイしたこともありました。また、一緒に言ったツアーの面々ともいまだに連絡を取り合っています。
 本当に想い出に残るツアーでした。もちろん英語も上達しましたよ。

新婚旅行でフロリダに行った時のことです。
台風か何かで空港内で何時間も足止めとなった。
5時間以上は待ったかなぁ・・・
挙句の果てに、フロリダではなく違う空港に行き
そこで1泊する事に。
ツイテナイ海外旅行の始まりとなった。

1泊した後、目的のフロリダに。
オーランドでは、オプションでユニバーサルスタジオに
行く事になっていた。
予定の日の朝、出発の準備をしていると、電話が鳴った。
電話に出ると、ガイドさんが申し訳なさそうに
「出発が、ちょっと早くなったから来て欲しい」と・・・。
急いで集合場所に行くと、バスの中には既に全員が
揃っていて、すぐに出発となった。
予定より早いだなんて、またまたツイテナイなぁ・・・
海外旅行ってのは、こんな事もあるのか!?と
私は、ちょっと怒りモードでバスに揺られてました。

ユニバーサルスタジオで、しっかり楽しんで帰りのバスの
集合場所へ行ったけど、いつまで待ってもバスも来なけりゃ、
同じツアーの人達も来ない。また怒りモードの私。
そこで、ツアー会社に電話して聞いてみたら、
「ずっとお待ちしてたけど来られないので先に出発した」
とのこと・・・。
またまたツイテナイ・・・と思いきや、、、

やっと気付いたんです;
台風で臨時で泊まった国で時計を変えたまま、
フロリダで時間を合わすのを忘れてた!!
オプショナルツアーでの「ツイテナイ」は、
自分達のせいだったのね・・・(>_<;)ハズカシイ

海外旅行での良い教訓になりましたw
時計は、その国の時間にちゃんと合わせましょう・・・と。

海外旅行で思い出深いのはスイスのグリンデルワルド。

鉄道が遅れたりやらの関係で深夜0時近くに到着したのだが、ホテルにバーが入っていたためか深夜のイメージでは場末のホテルっぽさムンムンで、これは先が思いやられるなぁとげんなりしつつ就寝。

次の日起きてなにげなくカーテンを開けると、そこはTVや写真そのまんまの一面のアルプス山脈。ちょっと遠くにみえるなーという程度じゃなくてモロ接してるという感じで、もう昨夜とのギャップでえらく感激したのを覚えている。

朝になってみてみるとホテルも落ち着いたいい雰囲気のホテルで、一気に好感度UP。

それにしてもあのホテルの窓からのアルプスの衝撃は、移動中は夜だったため景色が見えなかったからこその感激だったわけで、ある意味運がよかった。海外旅行で一番感激したシーンで、10年以上たった今でもけっこう鮮明に思い出せるのである。

海外旅行といってまず思い出すのは楽しい思い出なんだけど、忘れられないのは、フランスで迷子になった時に助けてくれたおばさん。

辺りは暗くなってくるし、言葉も通じない街で友達と二人不安で・・・

その時声をかけてくれて・・・地図を見せながらホテルの場所を聞いて・・・

すると、そのおばさん。
こっちおいでと、自分の車まで連れてって、そのままホテルまで送ってくれたんです。

もし、あの時、あのおばさんに会ってなかったら・・・

と、思うと怖いけど、感謝してもしきれない、忘れられない出会いのあった旅行でした。

今から10年程前の学生時代、友人と2人で初海外旅行にタイへ行った時のこと。
チェンマイで3週間バンコク1日と言う旅行で、初海外旅行にも関わらず、ツアーではなく個人旅行を決行。事前に色々調べて現地ではトゥクトゥクを主な移動手段とする事にしていた。

現地では観光客は交渉しても、ぼったくられる事が多い事も聞いたり、読んだりしていたので、運転手選びは慎重に、そしてとりあえず安い値段からの交渉をと友人と2人意気込んで・・・いざ交渉開始。

距離や基本的な値段など考えもせず、とにかく安く交渉開始、ところが、私達が向かおうとしていた所は、かなり遠いらしくさすがの運転手も提示した値段にあきれ顔というか、困惑気味に、それでは無理と言う。
ぼったくられてなるものか!!と譲らない私達に、その運転手は丁寧に地図をだして「こんなにも距離がある。
さすがにその値段では行けないが、300ルピーで2日間行きたい場所に連れて行くってのはどうだ?」と妥協案を示してくれた。

その人柄と、真面目な感じがとてもよかったので、お願いする事に。
しかも、料金は2日目が終わってからで良いとの事、トゥクトゥクの交渉は騙されやすいとガイドブックにもあったけれど、彼のお陰で、気持ちよく楽しい旅を満喫できた。
2日間の契約だったけれど、その後も彼を見つけては目的の場所に連れて行ってもらい、たくさんの写真や買い物を楽しんだ。
親切だった運転手さんと一緒に記念写真も撮り、人生初の海外旅行は今も懐かしさと、楽しい思い出で一杯です。

海外旅行でアメリカの本場のユニバーサルスタジオに行った事があります。
ハリウッド映画が大好きなので
ジョーズ、キングコングなど
映画のシーンに出てくるやつをリアルに再現されていて
迫力満点でとても面白かったです。

1番面白かったのが「バック トゥ ザ フューチャー」のアトラクションです。
あのタイムマシンに乗れるんですよ〜。
マイムマシンに乗って、大きなスクリーンが登場して
本当に、時空の旅に出てるような迫力さで驚きです。
これは、もう1度乗ってみたいな〜。

こういったテーマパーク(遊園地など)に遊びに行く時は
外国人の場合はパスポートを見せないと入場できないんです。
そう、アメリカ人から見れば、私は外国人なんですね〜。
なんだか不思議な気分でした。

それに、私が日本人だと分かると
通りすがりの人が「コニチワ〜!」と挨拶してきたり
「ニッポンサイコー!」と言ってきたり
アメリカ人って本当に気さくでフレンドリーなんです。
なんだかこっちまで、フレンドリーな気分になってきます。

海外旅行に行ったら、絶対に気持ちが開放的になるべきですね!

もう何十年前になるのでしょうか、初めての海外旅行
アメリカからイギリス、フランスを回って。
ロシア(当時はソ連)経由の飛行機で帰国と言う、世界一周めいた旅行でした。

円は・・・・250円くらいでしたか、確か。
飛行機代も、今考えると・・・恐ろしい。
確か、25万くらいかかりましたね。

若かった私、怖いもの知らずだったのか、ただのお馬鹿だったのか。
東京=ロサンゼルスとパリ=東京の航空券のみ持って。
ホテルは、パリのホテルだけを予約。

後は、行ってから手配・・・・・何と言う、恐ろしいこと。
勿論(!)英語もフランス語も・・・話せませんでしたし。

で、出発は友人と2人でしたが。
アメリカに着いたら、別行動と決まっていました。

ロサンゼルスで、乗り換え・・・・NY行き・・・・だったのですが。
何がどうなったのか、乗り換えの飛行機に我々の予約が入っていずに。

それでも飛行機会社の手配で、ロスで一泊。
翌朝NYに発つことになったのですが・・・。

私がその航空券、預かっていたのを。
朝、ホテルのトイレに置き忘れ・・空港で気がつき。
友人に一喝されて、土地勘も無いのに・・・タクシーでホテルに戻り。
片言英語と、身振り手振りで・・・チケットを探してもらった。

そんなトラブルから始まった、最初の海外旅行

この事件のおかげで、その後のトラブル・・・乗り切れる度胸がついた気がします。

列挙しますと・・・。
イギリスに着いたら、預けた荷物が行方不明。
出発前日に、届けられ。

日本に帰ったら、またもや・・・預けた荷物が、行方不明。
3日後に、届きました。

若かったから出来た、怖いもの知らずのあれこれ。
今思い出しても、我ながら良くやったと褒めてやりたい旅行でした。

あれほどに印象的な海外旅行は・・・・その後、味わっていませんね。

人生初の海外旅行に行ったときのことです。

当時は大学生だったけど、英語の授業なんてないから
アメリカ人が話す言葉なんて、速すぎて聞き取れなかったんです・・・

入国審査のときに、荷物をX線に通して自分もゲートをくぐるところで、
何か言われたんです。

「◎*△・コンバース "!$"」
という感じで、コンバースだけ聞き取れたんですが・・・

もうよくわからないので、とりあえず
「の・・・No・・・」
と言ってみました(^^;

そしたら、ものすごい剣幕で何か言われたけど
ぜんっぜん聞き取れないから、ずっと首を傾げてたら

呆れた顔をしながら、「Go」といわれました(^_^;

今思えば、当時はテロの影響で審査が厳しかったから
「そのコンバースのスニーカーを脱げ」って言ってたのかもなぁ。

思い出すと恥ずかしいです(/_\*)

 私が初めて行った海外旅行は韓国。それは、卒業論文のために行った海外旅行。大学のゼミの先生と、ゼミ生数人でまずはソウルへ。ソウルの街並みを見学した後に、バスに乗って1時間半ほどの町へ向かい、そこの大学へゼミを受けに行った。ゼミでは日本と韓国の文化の違いについて討論した後、近くの飲食店で交流会。その後はそれぞれ韓国の大学生の家に1泊のホームステイ。
 ホームステイ先では、辛いフライドチキンを頂き。日本には無いものだったので驚いたが美味しかった。
 翌日、朝早くソウルに戻るためにバスターミナルへ。その時に韓国の学生がまつげパーマをしていた私のまつげを見て、
「キレイなカールだね。自分でしたの?」
「いいえ、まつげパーマをしてもらったの!」
と言うと、ものすごく驚いて
「それいいわねぇ!」
なんて言われ。
 今から十年位前のことですが、美容大国の韓国で驚かれた事に、ビックリ!!な韓国良好でありました。

もうすぐ卒業シーズンですね。

この時期になると思い出すのは友達と行った卒業旅行。。。

・:*:・(‾∀‾ )。・:*:・ポワァァァン・・・

友達とどこ行こうか話してて、やっぱり海外旅行がしたい(*´ェ` )(´ェ`*)ネー

と、決まった行先はイタリア・フランス

学生だし、時間の都合がつく時に、少しでも安く旅行をしたいねと、旅行の出発は2月に!

期間もきっとこれから先、こんなにまとまった時間が取れないだろうねと15日間のプランで!!

卒業してからも一緒に海外旅行したいねって話してたけど・・・

結婚が見えてくると思い切ってお金使えなかったりヽ(;´Д`)ノ

仕事の都合もあって、休みを合わせることも難しかったり(´Д⊂

結局、実現しないまま、子供が出来るとますます行けなくって・・・(≧▽≦;)

あれからもう10年近くが経つんだけど、今でも思い切って行ってて良かったなぁと思いだしてます( ・∀・)

海外旅行は何回か行って、どこも本当に楽しかったけど、
思った以上に楽しかったのがラスベガス。

カジノのイメージが強かったけど、
それぞれのホテルが本当に色々と特色を出してて、
ホテルを巡るだけでも楽しめました。

無料のショーをしていたり、
遊園地風なところもあったり、
家族で行っても楽しめますよね。

それから本格的な有料のショーも沢山あって、
毎日楽しいイベントがいっぱいって感じ。

また海外旅行に行く機会があったら、
ぜひラスベガスに行きたいな〜と思ってます!

結婚してから初めての海外旅行はグアム。
小さい子供を連れての海外旅行だったので、近場で、子供がいても楽しめるところを、と思って旦那と2人で相談して決めました。
グアムと言えば海!
白い砂浜、透き通る海、青い空!!
絵に描いたような光景にはしゃいで、シュノーケルとかも楽しんだのですが、ここでこそ楽しめる!と思ったのに、2歳の息子は海が怖くて結局砂浜で遊ぶのが精一杯。
ショッピングモールなどの方がかえって走り回ったりして生き生きしてましたw
2歳までだと料金が安いからこの時期にしたのですが、もう少し大きかったらもっと楽しめたのかな?
マリンスポーツももっとやってみたかったし、南の方には行ってないので、息子がもう少し大きくなったら、今度はレンタカーも借りてグアムを楽しみに行きたいです♪

海外旅行といえば思い出す、あの恐怖。

あれは、スペインに旅行した時のこと。
マドリードから次の目的地バルセロナへ向かう飛行機に
乗るため、飛行場で手荷物検査を受けました。

すると、私にストップが!!

手荷物に怪しいものが入っているというのです。
思い当たるふしはありません。

ところが、出てきたのが、ペーパーナイフ。
そういえば、スペイン名物の象眼細工が施されたお土産の
ペーパーナイフを購入。
スーツケースに入れればよかったのに、バッグに入れて
いたのです。

でも、どうみても、おもちゃみたいなものなんですよ。

なのに、空港職員の方が、怖〜い顔をして、私を別室に・・・
スペイン語はわからないし、もうどうしたことか。

結局、添乗員さんが、事情をお話して、ペーパーナイフ
(何度も言いますが、おもちゃみたいな)を箱詰めにして、
手荷物預かりにして、私は解放されたのでした。

いや〜〜〜帰れないかと思いました。

海外旅行の時は、御土産品にも、気をつけなければ
ならないと、つくづく思いました。

いまとなっては、笑い話ですが、本当に怖かったです・・・

学生時代にさかのぼる話なのですが・・・

学生時代専門学校に通い2年間まとめての海外旅行がありました。
行き先は「イタリア!!」毎月1万円の積立+自己負担という決まりがあり・・・

最初の1年間はきっちり積立ててもちろん友人たちと行ける素敵なイベント!!ってことで楽しみにしていましたが・・・

2年目の積立てはサボリがちになり旅行に行く1か月前には自己負担金が恐ろしい金額に><「20万近くでした…」

結局自己負担分が支払えず夢のイタリア修学旅行は行けず泣く泣く同じく自己負担を支払えなかった友人と長い長い1週間を学校で過ごしました。

後日1週間の海外旅行を楽しんできた友人たちのお土産話や写真を見ながらお土産を握りしめていました><

昨年の春、久々の海外旅行に出かけました。持ってたパスポートの有効期限が切れちゃいましたから、10年ぶり以上の間が空いた事になります。 ‘なぜ、今さら・・・・’・・・・それは、海の向こうで待っていてくれる人がいたからです、それは・・・我が息子・・・・ 1年間の予定の交換留学で、日本を離れていたのです。 息子の指導の下に、格安航空券を手に入れ、‘待っていておくれ、母は必ず行くからね・・・’と、言わんばかりに出かけた、海外旅行でした。ツアーでなく、個人旅行、それも独りで、飛行機に乗って海の外に出かけようなんて、それはそれは、待っていてくれる子がいたから、出来たことです。 「おかあさん!良く来たねぇ!!!」息子の私への褒め言葉・・・ ほんとに、よく行ったもんです。

これから卒業のシーズンですね。学生さんなどは
社会人になる前に友達と卒業旅行に出かける方も
多いのでは?

海外旅行っていうと、今は不景気ですが
円高だから、近いところだと
韓国などがよく特集などで眼にします。

コスメグッズも驚くほど割安感があって
人気のブランド化粧品コーナーでは
まとめ買いする方も多いとか。

私は韓国は行ったことがないのですが
海外旅行の思い出というと、友人と一緒にいった
英国、イギリス巡りがすごく良かったです☆
UK、ブリティッシュに憧れていた
青い甘酸っぱい時代でした♪

ロンドンを起点に列車で移動したんですが
貧乏旅行だったので、なんだか無鉄砲な
計画をたてて、時刻表がいまいちわからなくなり
めちゃくちゃな英語で乗り切った覚えがあります。

なんだか田園風景がとても美しく
うっとり車窓を眺めていたら
アメリカ英語とはあきらかに違う
英語??何語??という、ごつい訛りで話しかけられ
ビビりまくりました。

都会のロンドンでも発音の仕方が
労働階級なイメージとシルクハットな感じ
ではまったく違いましたし。。

地方によって方言も日本のように
ちょっとずつあったりして....。
とにかく発見だらけのおもしろい旅でした。

これから卒業旅行や海外旅行に行かれる方
危機管理は十分に気をつけて
思いっきり楽しんで下さい♪

海外旅行でハワイに行ったことがありますが、現地は暖かく自然が豊かで開放的な印象がありました。
自分と同じような日本の観光客や、現地の日本では見慣れない人がいて刺激を受けるものでもありました。
現地には飛行機で向かったということになりますが、機内からの風景なども今でも覚えている程の高揚する体験となっています。海の景色やドライブでの自然の風景など、どれも日本では味わえないような魅力のあるもので、また訪れてみたいということを思ったものです。
海外の旅行ということになったのでパスポートの取得などいろいろ面倒なものがあったことも覚えています。