会社に入って2年目の秋に長期休暇をとってネパールへ海外旅行に行きました。

首都カトマンズの空港に着くと、多くのホテルや観光会社の客引きが待ち構えていました。
英語や日本語、中国語らしき言葉が行き交い、半ば強引に連れ去ろうとする連中さえいました。
それらを何とかかわして街行きのバスに乗るとやっと一息、周りの風景を楽しむ余裕ができました。

カトマンズの街は車の排気ガスがひどくてあまり長時間外に出ていたくない感じでした。
歩道には露店が並び、いろいろなおみやげ物や食べ物などが売られていました。

ホテルに着いたあと旅行代理店へ行きエベレストトレッキングの手配を済ませ、その日は終えました。

次の日飛行機に乗って中腹の中継地点まで行き、そこから目的地ナムチェバザールへ歩いて登ります。
意外と日本人観光客も多く、何度か個人や団体とすれ違いました。
途中で見えたエベレスト山頂ははるか遠くにそびえ立ち、あそこまで登るのは至難の業だと感じました。

ナムチェバザールでは運よく土曜市のタイミングで着くことができ、シェルパやチベット民族が露店を並べているのを冷やかしながら見て回りました。
お土産にパシュミナの趣味のいいスカーフを手に入れることができました。

帰りの道は行きよりも楽でした。
途中の村で子供にお菓子をせがまれましたが、それが癖になるといけないので与えてはいけないとガイドの人に注意されました。

ネパールの旅は今でも一番印象に残る海外旅行の思い出のひとつです。


これが何度目の海外旅行になるでしょうか?
スキーをしに、バンフ(カナダ)へ行ってきましたぁ!!
...といっても、ちょっと前なんですけれどね。

とにかく、楽しい♪うれしい♪寒いぃぃぃぃ〜(*_*)
良かったです。まず、ロスで飛び、そこからカルガリーまで。カルガリーからは、レンタカーです!
カルガリー空港のレンタカー屋さんでは、もちろん英語。いやぁ、これぞ海外旅行!予約していた車がダブルブッキングされていて、私たちの使うはずだった車がないっつ!!えー!と思っても、やっぱり海外旅行!レンタカー屋の兄ちゃんは「ノープロブレム、オーケーオーケー!」と言って、革張りのボルボを同一料金で貸してくれた。あー。外国人って、おおらかでいいわねぇ♪お兄さん、大きいしちょっとコワモテだけど、やさしくって素敵☆そして、革張りボルボでしゅっぱぁつ!
外に出たら、外気は-21度「なんじゃそりゃぁぁ?」とにかく、車の暖房を最大にしてバンフまで。。
初めっからダブルブッキングなんて、とんだ海外旅行になるかと思ったけれど、結果オーライ!ラッキー♪な旅になりました!

私は、専門学校の時にアメリカのグランドキャニオンに行きました。それはもう、口では言い表せないほど大きいものでしたね。この、グランドキャニオンでは現地のガイドさんがいて、2人の女性でしたが、とても面白いエピソードがあります。最初は、美人でとっても感じのよい、ガイドさんでした。どうして、こんな美人のガイドさんがいるのかなあと、思うほどでした。友人の隙間をぬって、一緒に写真を撮ってもらいました。しかし、あとでわかったことですが、本当は我々はそのガイドさんではなくて、ちがうひとでした。そのガイドさんは、ドリフターズのコントではないですが、年配でとても、美しいという人ではありませんでした。一同、がっかりしたのは言うまでもありません。いろいろ、海外旅行にはありますね。

私には四半世紀付き合っている、凄く仲の良い
オンナ友達が1人います。
「ツと言えばカ」の仲で、お互い見栄を張らずに
付き合っていけるそんな友達です。
海外旅行を一緒にするのはその子以外考えられません。
私たちの旅行は、超貧乏旅行です。
海外旅行と言うよりも、冒険旅行って言った方が
良いのかも知れません。
しかし2人での過ごす時間は最高のモノです。
見栄を張らずにいられる相手ってスゴい存在だと
つくづく感じるのは、海外旅行をしても
街にあるスーパーでパンやハム、野菜などを買って
ホテルの部屋でサンドイッチを作ったりして楽しめるんですよ。
同じツアーで参加した人は、
私たちの行動に目を丸くしています。
そんな周りの人を驚かせるのも楽しかったりします。
メリハリって言うんですか?(笑)
「これだ!」って決めた日には、ちゃんと
オシャレしてゴージャスなレストランに行くんですよ。
でも、基本は超貧乏海外旅行です。
それが2人のスタイルだから…

海外旅行といえば、大昔、大学の卒業旅行で韓国に行きました。大学の先生が韓国の方で、スポンサーにお金を出してもらったので格安でしたよ。ユースホステルに泊まりましたし、貧乏な学生にはちょうどよかったです。
思い出といえば、38度線のアメリカのキティホーク基地に行ったこと。北朝鮮から韓国に地下トンネルを掘ってきていてそこを韓国が見つけて穴をふさいでいる、そしてそれを観光客に見せるっていうのがすごかったです。
南北の冷戦ですから北朝鮮はこんなことをしているって宣伝にもなっているんですね。なかなか知らない韓国の一面をみた気がします。

フランスに旅行に行ったときのことです。
ワインより水のほうが高いとうわさには聞いていましたが、ほんとかなあと思っていました。
1人での海外旅行だったので、ご飯も当然1人です。
適当なレストランに入って、大体その日のオススメを頼むのですが、当然のように飲み物をどうするか聞かれます。
実は私はお酒が飲めないのです。お酒が飲めるのなら、せっかくのフランスです、ワインでも楽しみながら食事したいところなのですが、グラス一杯がやっとという私にはデキャンタなど頼んでしまうとフラフラになったしまいます。
で、メニューをみると
「ワインデキャンタ20フラン、ミネラルウォーター25フラン・・・」っておいおい。
そこで裏技です「ウォーター、ノンミネラル、プリーズ」いわゆる水道水のこと。これならタダです。
結局毎回、水道水を頂くという寂しい食事でした。

これは私の、初・海外旅行(修学旅行を除く)で起こった事件です。

それは台湾旅行からの帰りに起きました。
仲間たちと一緒に成田に降り立った私は、預けてあったスーツケースを回収に向かいました。
旅行中のことやら、おみやげのことやらでわいわいと楽しく話しながら、次々と仲間たちのスーツケースをベルトコンベアーから引き上げていきます。
……しかし、私のがナイ。
まわりのお客さんたちもあらかたハケて、もうコンベアーの上にはほとんど荷物がありません。
「あれー?」
と言っていると、館内アナウンスが。
「●●さん、案内カウンターまでお越しください」

行って話を聞くと、
「●●さんのお荷物は、まちがって台北発関空着の便に載ってしまったようです。関空から成田への便はありませんので、明日、一度韓国行きの便に載せて、韓国経由で成田に届けてもらうようにします」
とのこと。

なるほど。これが、話には聞いていた「ロストバゲージ」ってヤツですね。本当に起きる事件だとは思いませんでした。

幸い、大事なものもほとんど入ってないし、今日明日にどうしても必要なものも入ってなかったので、一安心。
行きの便じゃなくて、ほんとによかった。

次の日、荷物は無事、家に宅急便で送られてきました。

この経験から私が得た教訓は、
「大事なものは手荷物で」。
みなさんも、お気をつけて。

 「海外旅行」に行っても,だいたい観光地をさっと回って来るだけで,確かに楽しくスゴイ風景をいっぱい見れるけれど,ちょっと物足りない感じがする。じっくりその国や地域を知ることは出来ない。

 長く滞在したいなら,学生の場合,「ワーキング・ホリデー」という方法がある。その国・地域に語学の勉強も兼ねてじっくり長期間滞在出来る。

 現在,この制度のもと協定を結んでいるのは,オーストラリア・カナダ・ニュージーランド・韓国・フランス・ドイツ・イギリス・アイルランド・デンマークなどだそうだ。

 春休みや夏休みを利用すれば,長期間いい環境で働きながら学び,さらに遊べる。これは学生の特権だ。

 「海外旅行」をしているとき,日本と連絡を取りたいときがある。ただ,ちょっと前は大変だった。だいたいそんな場合は国際電話を使うことになるが,英語でのやり取りや料金の高さで躊躇する場合も多かった。

 しかし,最近はネットを使ったいろんな方法があり,低料金または無料で連絡が取れるようになった。メールなら時差も心配することがない。

 次回の「海外旅行」でやってみたいのは,有名観光地にあるライブカメラに映って,その姿を家族や友達に観てもらうこと。なんだか,TVレポーターみたいでオモシロイかも。

そう、オーロラ。でも寒いから極地にはいけないな、と思っていたら、機内からみれたんですよ。うっすらと雲のように波打つ白い影、もしかしてとよく見たら、やはりオーロラでした。

海外旅行は観光地ばかりでなく、こんな自然の美しさとの遭遇が楽しみですね。北米を楽しみにしていたこの旅行、結局もう行きの機内で貴重な体験をすることができました。アテンダントさん曰く、なかなかみれませんよ。

その言葉通り、それ以後二度とオーロラには遭遇していませんが、今度はカナダの大草原で見てみたいものです。

海外旅行って楽しいですけど、やはり外国ということで、ちょっと怖いですよね。

普通に窃盗とか脅しとかもありますからね。

海外ですと、言葉も通じませんし、いきなりしゃべりかけられたり、絡まれたりしてもわかりませんし、めっちゃ怖いですよね。

危ないところでは、自分らが旅行しに行くとむこうでは観光客としてみられるので金はもってるだろうということで、脅されたりして盗まれるみたいですね。

そういうことがあるかもしれませんので、ぜひ保険などに入っておくのがいいと私は思いますね。

私、新婚旅行でハワイへ行きました。
ハワイは、海外旅行に来たって感じがしますよ。
町全体が、日本と雰囲気が全く違いますからね。南国に来たって感じがものすごくしますよ。
私、海外旅行なら、ハワイを勧めますね。
まず、異国に来た感じがすごくすること。
それと、安全なことです。ハワイにいる間、危険を感じたことは一度もなかったですね。
海外旅行って、よく、泥棒や詐欺なんかが多いようなことを聞きますが、ハワイは、日本人観光客が多いですしね、安全ですよ。
この日本人観光客が多いのは、確かに、異国の感じを弱めますが、安心感があるんですよ。
もし、何か分らないことがあれば、日本人の方に聞けばいいやって部分がありますからね。
ハワイは、ハワイ自体が異国情緒がものすごくあります。南国ですからね。だから、日本人が多くても、海外にいると言う意識は強いです。
日本人がたくさんいても、海外旅行をしているという感覚はすごく強いですよ。

専門学校を受験するために勤務していた会社を退職し、ぽっかりと空いた時間が出来たとき、思いつきのように出発した海外・トルコ旅行。

しかも女ひとり。個人旅行。

というと、「英語できるんだ」「海外慣れしてる」などと思われてしまうかも、なのですが、英語は初心者級、海外旅行も2度目というのが現実…。

今にして思えばずいぶんと思い切ったものだと思います。

ガイドブックと方位磁石(私のような方向音痴には必須アイテム!)片手に、バックパックを背負って3週間、トルコ国内を予定も決めずにまわりました。

思っていた以上に寒さが厳しく、慌てて入った小さな町の洋品店で身振り手振りで(英語まったく通じず!)マフラーと手袋を買ったこと、そんな私に家族総出状態で一生懸命対応してくれたお店の奥さんと旦那さん、おじいちゃんに娘さん。

立ち寄ったレストランでは席につくと、まず両方の手のひらをお椀を持つような形にして、ウェイターの人が振りかけてくれる淡くいい香りのする香水のようなものを待ちます。

確かコロンヤと呼ばれていたものだったかな?

振りかけられた香水を手に伸ばして、リフレッシュ!カウンターで食べさせるようなお店でも当たり前のようやっていたことだったので、トルコでは広く一般的な文化のようでした。

道端に立つ少年から買った「シュミット」と呼ばれるゴマパンが焼き立てでとても美味しくて、もう1度買いに戻ったこととか…。

見事なくらいに訪れた場所の名前は頭から抜けてしまっているのですが、それでもあの時歩いた道の情景や、バスで隣り合わせた小学生くらいの少女、女ひとり旅だと知って絶対にうちに来て泊まりなさいと行って譲らなかったお母さんなどなど。

トルコを旅してからもう10年以上たつというのに、私の頭の中にはまだトルコを旅したときの記憶が鮮明なまま残っています。

海外旅行はまったく違う文化を体験すること、だから日本で生活しているのと全く同じことをしているだけでも、その体験ひとつひとつがとても新鮮なんでしょうね。

今度は家族でのんびり、あの時訪れたトルコをまた見に行ってみたいなぁと思っています。

その建築は1220年頃に始まるという歴史だけでも感慨深いものがある聖カタリーネン教会に海外旅行で訪れました。
ユリの窓や有名なオッペンハイムのバラなどのステンドグラスがあり、信仰の深い方とともに、建築に興味がある方にとっても、聖カタリーネン教会は見所が多くあるのではないでしょうか。
運河のほとりに建つその姿は、北ドイツで最も美しい教会の一つといわれるほどで、オルガニスト採用試験でバッハが弾いたのが、カタリーネン教会のラインケンのオルガンであったといわれています。
旧市街の上方に街を守るかのように立っているカタリーネン教会は、そうした歴史の変遷を感じさせるものがあります。

 初めての海外旅行・・・「何を持っていこうかな」、「英語が不安・・・」、「1日目はあそこに行ってあれを食べて・・・」楽しみと不安とが交錯するものです。
 そんな「初めての海外旅行体験組」と同行すると、結構見てるだけで面白いものです。自分のこうだったのかな〜と思いながら。
 そこで私の友人の海外仰天英語をご紹介。先ずはホテルで両替を・・・そのとき事件?は起こりました。もともと英語には自信のないA君、ホテルのフロントの人に言った一言は、
 「せんえん、プリ〜ズ」
 ・・・・周りは一瞬フリーズ
 日本語に訳せば「1000円ちょうだい」、なんで見ず知らずのあんたに1000円やらなあかんねん!しかも1000円(せんえん)の「せん」は日本語やろ!
 それでもやさしいフロントマン、ちゃんと両替できました。

政治や文化の授賞式が行われることでしばしば耳にするパウルス教会は1789年から1833年にかけて建てられ、1848年に第1回ドイツ国民会議が開催されたことから、ドイツ国民統一のシンボルとみなされ、歴史的に由緒ある建築物です。
海外旅行でこのパウルス教会を訪ねたときには、ドイツ出版平和賞の授与式の時で、報道関係者などでにぎわっていました。
現在の建物は戦後1948年の国民議会100周年記念の日に、全国からの寄付で再建されたもので、古典建築様式の楕円形の教会となっています。
その懐古主義的な外観からは、ドイツ国民の歴史が感じられるようです。

数年前の10月末にニューヨークへ旅行したときのことです。
初日にホテル近辺を観光兼散策をしていたら、ニューヨークの街で、うどん屋さんを発見!一緒に旅行していた友達と、旅行中に1回は来るかもねーなんて冗談交じりに話しながら、お店の前を通り過ぎました。
ところがその日、街の散策を続けていると、晴れていた空がどんどん曇っていき、ついには雪が降り出しました。一応私たちも、10月末のニューヨークの寒さをある程度は覚悟していて、コートもマフラーも手袋も持って行っていたというのに、もう寒くて寒くて、2人とも体が冷え切って震えてしまいました。
でも、その日の夜は、ブロードウェーでミュージカル鑑賞の予定を入れていました。これは絶対に観たい!
そこで思い出したのが、例の、うどん屋さん!!でした。
まさかニューヨーク初日の夕食が、うどんになろうとは、全く想像していませんでしたが、これこそが私たちを風邪から救ってくれたと言っても過言ではありません!
あのときのうどん、とても美味しく、そして体が本当に温まりました。
また、お店で働いていた日本人のお兄さんに、お金を払うときに、細かい小銭までしっかり渡したら苦笑されたことも、今だに覚えています(笑)
確か、日本で721円のものに1021円払ったような感じのことをしたと思います。

海外旅行をしても、日本人ですね、私(笑)

私の新婚旅行はニューヨークでした。
本当はベタなんですが、ハワイに行きたかったんですよね〜
でもダンナの強い要望でニューヨークに決まりました。
海外旅行はお互い初めてでは無かったのですが
なぜかニューヨークは怖い・・・という田舎者の考えを
持っていました。
最初はドキドキしてかばんを持つ手に凄く力が
入っていましたね〜(笑)
でも実際行ってみたら全然大丈夫でした^^
街にはゴミ箱がきちんと設置されゴミが落ちたり
していません。

それに地下鉄にだって平気で乗れちゃいました。
昔テレビで見たような落書きなんて一切ありませんでしたよ。
ニューヨークで過ごした何日間は、いつも地下鉄に
乗って過ごしていました。
結局何事も怖い思いをすることなく、とても楽しく
過ごせましたよ〜
私たちは、全く間違ったイメージを持っていたんですね〜
反省です。
ああ〜、また行きたいよ〜!!!
海外旅行用にお金を貯めておかなきゃね^^

 海外旅行で驚くことは日本の習慣との違いです。中国のシンセンでの交通マナーの違いでした。中国では信号無視は全く気にしないようですね。片側3車線で中央分離帯のあるようなメイン道路で車の量も多いんです。そんな道路の交差点で信号待ちしていたかと思っていた歩行者が、赤信号なのに渡ってくるんです。しかも、車が途絶えたような時ではなく、合間を見つけるとすぐ渡ってくるんです。そして中央分離帯で立ち止まり、また車の間隔のあいた隙をみて渡りきってしまうんですね。しかも一人や二人でなく、ほとんどの人が男女関係なく渡ってしまうんです。日本では考えられない光景だな、と驚いてしまいました。

海外旅行が趣味である私ですが、アフリカへ旅行に行ったことは、今でも大切な思い出です。
アフリカでは、ライオンやシマウマ、キリンなどなど、たくさんの野生動物を身近で観察することができました。
それまでテレビでしか見たことのなかった光景を、実際に見ることができたことに、とても感動したのを覚えています。
気候や文化など、何もかも日本とは違うアフリカに行き、「世界は広い」と改めて実感することができました。
そして、野生動物がたくましく暮らしている姿が、心に残りました。
アフリカへの海外旅行は、視野を広げるきっかけにもなったし、いろいろな意味で私を成長させてくれたと思います。

海外旅行でフランクフルトへ行ったときに印象的だったのが、シュテーデル美術館でした。
デューラー、クラーナハ、フランツ・ハルス、リーベルマン、ウーデ、ルイスダール、ルーベンス、カナレットと数を上げればきりがないほど、多くの有名画家の作品を収蔵しているシュテーデル美術館は、ヨーロッパでも有数の美術館で、1日ではとてもすべてを鑑賞しきれないコレクションでしたが、14世紀以降のドイツの絵画など、感銘を受けました。

3年前に会社の下請け会社の招待で、同僚のAさんと二人で台湾に2泊3日で旅行に行きました。
海外旅行には家族で行った事がありますが、家族以外で行くのは初めての体験でした。
しかもご招待!!
ご招待だけあってホテルは物凄く豪華でした!
部屋も広くて、至れり尽くせりの旅行でした。
台湾には何度か行った事があるという、Aさん。
台湾は親日国なのでとにかく人が優しかったです。
それに、日本語も通じました。

日中は全てスケジュールが組み込まれていて、他のご招待の会社の人たちと団体行動でした。
夜は自由行動でした。
他の会社の人達も誘って「士林地区」の夜市に行きました。
台湾は夜出歩いても全然平気でした。
夜市には今は分かりませんが、海賊版のDVDやCD、フレッシュフルーツのジュース、揚げ物の屋台などとにかく好奇心をそそる店が沢山出ていました。
屋台を見て回っていると、日本では考えられない屋台が出ていました。
それはなんと「ホクロ取り」屋台!!
まだ10代と思しき女の子が普通に顔のホクロを取ってもらっていました。
しかも、簡易的な針でチョイチョイという感じでです!
あれには本当にビックリしました。

母にお土産を買おうと思い、宝石店に入りました。
そこには、安い物から高い物まで色々な宝石が並んでいました。
その中に、色々な石があしらわれたアンティーク調の指輪を発見しました。
ピンク系の石が何種類か付いていて、デザインがとても可愛かったので買う事にしました。
いくらか聞いてみると、日本円で大体6000円くらいでした。
はめてみるとブカブカでした。
調節できるか聞いてみると、「メッキじゃないから切って埋めれば大きさはいくらでも調節できる」ということでした。
日本で調節してもらおうと思い、買う事にしました。
きっと母も喜ぶだろうと思い、帰国。
母に指輪を渡すと最初は喜んだのですが、やはりブカブカ。
「これじゃあ、足の指にはめるようだわよ」と言われてしまいました。
「でも、メッキじゃないから切って埋めれば調節できるんだって」と言いました。
後日、母が指輪を直してもらいに行きました。
「メッキだから直せないって言われたわよ!」
「えっ!メッキ!!」
どうやら騙されたようです。
でも、まぁ、6000円だったし、メッキじゃ無い訳がないですよね〜。
台湾の物価が安いので、向こうの金額にしたら物凄い高い偽者を掴まされたようです。
偽者を掴まされるたり、変な買い物をしてしまったり、海外旅行には付き物ですよね。
でも、今ではいい笑い話です。

海外旅行で友達の住む威海に行ってきました。 
私が行ったのは10月で少し肌寒かったので地元の服屋さんでコートを買うことに。
そこでネイティブの友達がアドバイス。
「ほしいものが見つかったら、小声でそっと教えてね。絶対に日本語しゃべっちゃだめよ。私が値段交渉するから。」と。
私は白いハーフコートを見つけ友達の言う通りにしました。
さあ、それから怒濤の値段交渉合戦開始!
1着1000円程度の服に30分の交渉。
友達は私のために予算内まで値切れたのでとても満足げ。
私は何もしてないけど疲れました。私にはまねできません。

日本と違って、海外は治安がいまいち・・・
先進国だと、スリが横行してるし、発展途上国なんかいったらもう、銃器が目に入ります(T.T)
今まででいった海外旅行で一番怖かったのは、ブラジル行った時。
現地の移動は基本バスを使ったんですが、バスで移動してたら、突然バスが止まって、銃を持った迷彩服の男たちがぞろぞろ乗り込んできた!!

もうね、私の人生ここで終わりかと思いました・・・

幸い軍の人たちで、ただの臨検だったからよかったものの、武装集団だったらとおもうと今でも・・・がくがくぶるぶる

フランスには、悲しいかな町中にはスリや置き引きがたくさんいますので、人混みの中を通るときは特に注意が必要なのです。

フランスに海外旅行に行った時、かばんの中から財布を抜き取られ、カードを取られたことに数日間気付かず、勝手に使われてしまうという経験もしました。

私の場合、運良く保険に入っていましたので、被害は最小限に食い止めることができましたが、日本では安全だからといって「自分だけは大丈夫」などと思わないで、十分注意することが大切です。

また、友人によりますと、特にパリは日本よりも危険が多いので、生活に慣れてきたからといって気を緩めてはいけないそうです。

とくに、地下鉄に夜ひとりで乗ったり、夜間の一人歩きなどは絶対避けるべきだそうです。

オーストラリア人のことをオージーって言いますよね。オーストラリアに海外旅行に行ったときに,彼らのおおらかさに触れ,楽しみました。

まず連絡しても返事が来ない,何日に出発でそれまでに返事が必要,そう伝えておいても,返事は来ない,まぁなんとかなる,そう思っているんでしょうね。

ホテルの予約,4泊の予定が3泊しか空いていない,だから3泊予約し,最終日はわざわざ移動して別のホテルにも予約を入れました。そしたら,最初のホテル,がらがらに空いているんですよ,こんなものですね,オージーって。

でもその海外旅行,おかげでフレキシブルなのんびりとした旅行になりました。

海外旅行で、中世からの歴史がある商業都市、フランクフルトへいき、アイゼルナー橋を訪ねました。
ドイツには、旧・東ドイツの側に「フランクフルト」という地名があり、ドイツ西部の都市は正式にはフランクフルト・アム・マイン (Frankfurt am Main) と呼びます。
マイン川の下流域に位置することを意味するアム・マインにもあるマイン川に架かるアイゼルナー橋は歩行者専用の橋となっていて、そこから眺めうるマイン川をみていると、その水運と大規模な見本市によって経済的に大発展を遂げたフランクフルトの歴史をも思いを寄せられ、感慨がわき起こります。

去年、2回目の海外旅行はアメリカへ初、行ってきました。
5泊6日でアメリカのオーランドのディズニーワールドへ。
一緒に行った友人のたっての希望で決まりました。
私は特にディズニーが好きというわけではなかったので、海外旅行それもアメリカを楽しむために行っていました。
でも、着いてみると・・・
東京ドーム250個入るという広大な土地。
そこが全部ディズニーワールドというスケールの大きさに感動。
隅々まで、ディズニーの手の行き届いた気配り。
人が気づくか気づかないかの隅っこのほうにまでミッキーの模様があったり、広大な土地の中にある乗り物、バス、船、モノレールなど全て無料。
しかも頻繁に通っていて、移動に不自由しません(広すぎる土地に対してはちょっと不自由でした)。
4日間丸まるディズニーランドでしたがあまりに広くて全部回りきれませんでした。
日本でディズニーランドへ行った時は、夢の国という言葉は「ふーん」って感じでしたが、アメリカは違う。本当に「夢の国」でした!!
また、今年も行きたいなと思い計画中です。

大学のときにイタリアン居酒屋でバイトしてたんですね。
そのときにパスタやピザ、ワインのおいしさに開眼して。

一度本場のを食べに行きたいーーーってことで
夏休みに行ってきました!

ヨーロッパへの海外旅行ははじめてだったけど、
かなり楽しかったです!!
石窯で焼いたピザは生地がとにかく
おいしくて感動。
パスタもおいしかったです。

とにかく食をメインにした旅だったので
おいしいものいっぱい食べました。
またいつか、今度は家族で行けたらいいな。

海外旅行の思い出というと
中国に旅行した思い出があります。

寒い冬の時期に行きました。
ちょうど中国の人口が13億人を突破したとか
話題になっていた頃だったと思います。

観光した所は北京を中心に
故宮博物館や万里の長城や
頤和園などを見てきました。

なんと言っても海外旅行
料理のおいしい所がいいですね。

中国も料理は日本人の口に合いますので
とてもおススメかもしれません。

また中国に行ってみたいと思います。
海外旅行はおもしろいものですね。