海外旅行はじつは一度しか行ったことがありません.
その唯一の海外旅行は,大学の卒業旅行です.
初めての海外旅行だったので,なにもかもがドキドキで,
不安や心配ばかりでしたが,
なによりもまだまだ若かったので,
「なんとかなるはず!」というエネルギーに満ちた旅行になりました.
初日のホテルでディポジットが理解できず,
何故こんなにお金を払うのだろうと不安になったり,
トラベラーズチェックが何なのかあまり理解していなかったり,
お土産を買いすぎて,荷物をホテルに忘れたりと,
今思えば観光よりもそちらの思い出が強く残っています.
それでも二度と経験できない時期に,
よい海外旅行が出来たとおもっています.
日本航空チャーター便を利用しての海外旅行でした。
行きは、関西国際空港よりアリススプリングスへ。帰りは、ダー
ウィンから関西国際空港。
大型機に半分くらいの旅行参加者と添乗員。ゆっくり座っていけ
ました。
12月29日(土)のアリススプリングスの朝食では、バッフェの皿がない。
やっとお皿を手にいれたら、今度は、料理がなんにも残っていない。さんざんな朝食でした。
出発前のトイレもまた行列で。
今回、3ケ所で両替。それぞれ、1オーストラリアドル=109.66
円。 1オーストラリアドル=108.69円。 1オーストラリアド
ル=119円でした。
エアーズロックとアリススプリングスは、1998年7月に旅行して
いるので、2回目。
その時、アデレードから、アリススプリングスまで「ザ・ガン
号」に乗るコースに申し込んだのですが、旅行社から1ケ月前に
チケットがとれませんでしたと連絡があり、その時は乗れませんでした。
憧れの「ザ・ガン号」だったのですが、車両は古いし、景色もずっと同じ。
「ザ・ガン号」から2008年の初日の出をみる予定も厚い雲に覆われていてみることができなかったし。
今度は、大阪から札幌までトワイライトエクスプレスに乗ってみたいと思います。
海外旅行へ行くのに初めて飛行機に乗りました。
かなり緊張してしまいました。
だって離陸の時のあの加速感は想像以上でしたから。
あの大きな機体を浮かび上がらせるためとはいえ
あれだけの轟音と振動があるとは
思いも寄らなかったんです。
それにものすごい傾き。
機体が安定するまでは体がこわばっていたのを
いまだに覚えています。
そして一番ショッキングだったのは着陸時。
あいにくの天候で機体は大きくゆれ、乗客の中には
きゃっという声を上げる人もいました。
着陸を何度も試みるし、機体はがたがた言ってるし
もう二度と乗りたくないとそのときは思いました。
私が行ってよかったなぁって思う海外旅行先はハワイですね。
オアフ島に3.4日行ってきました。
初海外旅行だったんですけどハワイはいいですね。
青い海って本当にあるなぁって思いました。またかっこよくサーフィーをしている外人さんを眺めてるのもいいんですよ。
お買い物もけっこうお得にできますし、南国って言う感じのものを買えるのがいいですね。
そしてホテル傍の動物園に行ったんですけどここが一番良かったですvv
大好きな植物園のような園内の中に大好きなライオンさんがいるんですよ。
もぉ、すっごくツボでした。
気候は思ってたのと違って日本の夏のように暑いんだんぁって思ったんですけど、木陰に入ると結構涼しいんですよね。
海外旅行っていいですね。
ああ、だから夏でも涼しいっていわれるんだなぁって思いました。
海外を満喫するのって楽しいですよね。
韓国旅行最大のイベント、アカスリに行ってきました。
黒のブラ&ショーツを身に着けた体格の良い中年女性が、
かかって来い!って言わんばかりに身構えていて、
アカスリの出番を待ってる。
ゆっくり湯船に浸かっていちゃマズイっていう雰囲気。
意を決して、アカスリ台へ。
全裸だよ。当たり前なのかな?
ちょっとタオルをかけてくれたりしてもよさそうだけど・・・
足を半開きにされ、ギリッギリの際どいところまでガシガシ擦られ、胸なんか、乳首もげるかと思ったくらい。
最初は、周辺だけを擦ってたのに、
後半は、力いっぱい往復された Σ(T▽T;)
ひっくり返ってうつぶせになったりするたびに、
大きなたらいでお湯をかけられて、
ウロコ取った魚を洗うって感じだった。
だから、まな板の上の鯉。
言葉の伝わらない海外旅行では、ビックリの連続です。
「海外旅行」に行くとき,カバンはどうしますか?みなさん,<スーツケース>を用意する人が多いですね。キャリーバー付きのものが最近よく見かけます。みんなガラガラやってますね。やっぱり,「海外旅行」というと,どうしても<スーツケース>のイメージがあります。
確かに便利がいいです。多少乱暴に扱っても大丈夫だし,結構詰め込んでもOKですから。ただし,少し重いし,持ち運ぶのは大変です。
また,最近はセキュリティチェックがキビシイので,中を開けさせられたりしますから,それも考えないといけないかもしれません。さらに,逆に盗難の心配も。
う〜ん,でも,あんまり気にすると楽しい「海外旅行」が楽しくなくなりますね。
以前バリ島に友達4人で行ってきました。初の海外旅行だったから もう〜〜行く前から ドキドキで、パスポートは取らなきゃいけないし、トランクも用意しなきゃいけないで、ちょっと大変でした。当日も 夜中に家を出て 早朝の飛行機だったから 結局全然寝れなく ほとんど徹夜状態で飛行機に乗りました。関空から8時間のフライトだったんだけど、飛行機好きの私としては もう〜〜ワクワクで、眠たいんだけど 機内食が気になり 全然寝れませんでした。ビールも本当は1本しか当たらないところを 2本も飲んだし(汗)着いてからは もう〜毎日夢のようでした。暑いけど日本と違って湿度は高くないから さわやかな暑さだし、物価も安いから、買い物し放題です。で・・亀の島って所に行ったんだけど、ここがちょっと危ない場所で、危なくのみものとかお金を請求させられる所でした(私たちが飲んでいないのに)とま〜〜色々あったけど、とっても楽しい 初海外でした。
留学の時、いろいろな友達を作りました。
親友は少ないけれど、一生友達です。
海外旅行は私の趣味です。
親友の中にはフランス人アードさんがあります。
アードさんは卒業したあと、フランスへ帰りました。
次年のクリスマス時期、私はアメリカからフランスへ旅行しました。
一番残り思い出しは、私のけがです。
病院にいたあと、足のけがので、パリスー戻る時、どこでもいけませんでした。
その時、アードさんの家で泊まりましたから、
昼から、ワインを飲んで、チーズを食べて、パンと一緒に食べました。
その時、友たちの母にワインは一番良くなる薬ですって言われました。
ワインとチーズは大好きの私は、嬉しくていただきました。
けが発生する前に、すこし見物しました。
街のカフェーにコーヒーを飲んだり、忙しく生活調子のパリシェンを見たり、
ほんとに、夢を実現した感じだった。
、、、もう一度行きたいな、、、
私が体験した、海外旅行にまつわる体験談を書きます。
日本に「ユニバーサルスタジオジャパン」があるのは、ご存知の方も多いことと思います。
その「ユニバーサルスタジオ」がアメリカにもあります。
名前は、「ユニバーサルスタジオハリウッド」です。
日本の「ユニバーサルスタジオ」とは、比べ物にならないほど、広く、アトラクションが充実していました。
映画「BACK TO THE FUTURE」に登場する、雷が落雷した時計がある建物もあり、本当に感動しました。
ポリネシア文化センターでハワイのお勉強。
ホライズン ナイトショー
ファイヤーダンスに圧倒されました。
沢山の観光客でいっぱいの文化センターをでて
ハワイの夜の街へ出かけましょう。
賑やかだった街も12時を過ぎると
ネオンも消えて少し寂しくなってきた頃
裏路地には不良ぽっい黒人がうろつき出しました。
向こうの通りの方でなんかこっちに向かって言ってます。
もちろん英語で。
怒ってるみたい。
無視してるとこっちへ走って来ます。
怖くなってダッシュで逃げます。
後ろを見るとまだ追っかけてきてます。
大通りに出た時後ろの足音は聞こえなくなってました。
ハワイもなかなかディープですね。
社員旅行でハワイに行きました。
新婚旅行のメッカ ハワイなのにおじさん達と一緒でした。
水着も持って行ったんですけど1度も水に入りませんでした。
はい・・・。ハワイなのに海にもプールにも入ってないんです。
先輩達と買い物に走り回っていました。
海外旅行と言ったらブランド品!
先輩達も燃えていましたね。
私自身はブランドに興味がないので買い物するものはないんですけどね。
海外旅行で1人で行動する勇気もなく付いて回っていました。
ハワイは日本語が通じるので楽ですね〜。
ただやっぱりホームシックにはなりましたね。
空港に着いて家に電話して家族の声を聞いたときに何故か泣けてきたのを今でも覚えています。
ウチは、犬を飼っているので家族全員で長い間家をあけることになる海外旅行をすることはなかったんだけど、この前初めてハワイに全員でいきました。
ハワイは日本語が通じるので不安なく旅行を満喫できました!!中でも一番印象に残っているのは、ビーチ!!
ホントに海が綺麗でビックリしました。5日間滞在してたんだけど、昼間はずっとビーチにいたくらい心地よかったですよ。
あと、240以上のショップやレストランが集まっているアラモアナショッピングセンターもよかったです。日本には売ってないブランドのものがあったり、安く買えたりとお得感たっぷりの旅行でした。
また、いつか長期の休みのときに行きたいと思ってます。
みなさんも一度は行ったことがある海外旅行。
僕は昨年台湾に行ってきました。
台湾はなんだか海外という気がしませんでした。
なぜかというと、現地の人の多くが日本語を話すことができたからです。
これにはさすがにびっくり。
しかも何か困ったら漢字を紙に書いて示せば何とか伝わるので、はじめての海外での旅行なら台湾がオススメ。
記念のお土産として自分の名前が彫ってあるハンコを作ってもらいました。
とても安くてしかもかっこよかったのでとても気に入っています。
みんな親切だったし、また遊びに行きたいと思います。
海外旅行でモルディブに行ったことを書きます。
モルディブはとにかく海がきれいです!今まで、いろいろな海を見てきたと思いますが、1番感動した記憶があります。
朝から晩まで、海水浴を楽しむことができました。
現地の歴史や文化なども学びつつ、とても楽しむことができたので、とても思い出深い旅行となりました。
暖かくて、雨もほとんど降ることがなく、最高のリゾート地であったと思います。
自然の雄大さを感じることができるとても良い場所だと思いますね。
もう1度行ってみたいです!
1ドル300円の時代。初めての海外旅行は西ヨーロッパでした。客席が通路をはさんで2列づつのプロペラ機
。離陸の際はブレーキを掛けてプロペラがグングン回り、壊れるかと思うほどブンブン音を立てだした時に滑走路を走りだします。今のジャンボ機より速度は早かったような気がします。何回か給油の為に着陸します。途中から、インドやアラブの方が乗ってこられました。
20時間ぐらいしてやっと旅の始まるアテネに到着しました。英語はなんとか通じてもアテネが通じない。アスィンと言っているようなのです。後から調べればATHENなのですが当時は現地読みを知らず面食らいました。
次の訪問国からは英語表記を参考にするようになりました。
若かりし頃、ロンドンにひとりで海外旅行へ出かけました。
これといった目的があるわけでもなく、ただその街並みを見てまわろうと思っていた私は、ゆるゆるとした時間を過ごしました。
ロンドン滞在4日目の夕暮れ時。
ホテルの近くの公園へと歩いて行きました。
イングリッシュガーデンというものは、どうしてこうも綺麗なのでしょう。
どんな普通の公園でも、広くてとてもとてもきれいです。
もちろん公園に限らず、その街並み全体がとてもきれいでそこにいるだけで幸せな気分になれますから、余計に綺麗に見えるのだと思います。
さて、その公園で、やはり何をするともなしにベンチに腰をかけ、自然を楽しんでいました。
風に揺れる木々を見ているだけでも気持ちが和みます。
来てよかったなあと思いながらそこにいると、あっという間に時間は過ぎていきます。
日も暮れてきたのでそろそろ戻ろうと歩きだした時のことです。
後ろから、声をかけられました。
振り返ると、全然知らないイギリス人・・・と思しき男性。
「え?私?」ときょろきょろするも私しかいません。
「あなた、これを忘れていますよ」
多分そう言われたのでしょう、彼の手には紙袋がひとつ。
「あ!」と思いました。
たしかに私が買ったパンの紙袋でした。
私はベンチにそれをおいていたのをすっかり忘れていました。
「ありがとうございます」とそれを受け取りました。
すると彼は、「よかった。・・・あ!」と叫び突然走りだしました。
え!?と思ってみると、彼の走る先にはバス。
それに乗るつもりでいた彼は、私の忘れ物に気づき、わざわざ自分が行くべき方向とは反対に歩きだした私に持ってきてくれたのです。
バスを追って走る彼。
なぜか私も一緒に走っていました。
だって私のせいで乗り遅れたら大変だもの。
・・・でもバスは行ってしまいました。
諦めた彼は立ち止まり、私も立ち止まりました。
「ごめんなさい」と謝る私に彼は、「気にしないで。次のバスを待てばいいのだから」と言い、笑顔で去って行きました。
一緒に次のバスを待っていようかと思いましたが、何事もなかったのように立ち去っていったので私もそのままホテルに戻りました。
お茶でも一緒にと言えば良かったかなとか、いろいろ考えましたが、今となってこれで良かったと思い返せます。
異国の地で出会った素敵な男性。とても優しい素敵な男性でした。
名前もわからないけれど、あのときは、本当にありがとう。
優しい旅になりました。
私の海外旅行での一番の思い出は、ウマハナ湾へ行ったことです。
初めての海外旅行でハワイに行きました。修学旅行で行ったのでできるだけ他のグループと一緒になるようにしていたのですが、ウマハナ湾はどうしても行きたくて友達3人組で行きました。
ホテルからバスに乗って、ウマハナ湾まで行ったのですが、海外のバスは初めてですし、とてもどきどきしていました。
そして、バスの中で事件が起こったのです。私の荷物が多くて、座っている人の膝に何度も当たってしまい、その座っていた人が荷物を持ってくれると申し出てくれました。
もしかしたら、荷物を盗られるのでは?とも考えたのですが、入っているものは自分の着替えだけですし、自分が何度も当てたのも悪かったと思い、お願いすることにしました。
バスが到着地について、その人はちゃんと荷物を渡してくれました。親切な男性でした。
ウマハナ湾の海はとてもきれいで泳いでいる魚を見ることができるくらい自然が残っている場所でした。
親切にしてもらえた上に、美しい海で泳げて、ウマハナ湾へ行ったことが私の海外旅行の一番の思い出です。
海外旅行にお出かけする前は、熱心にその国の言葉を勉強しますよね。
私もそうでした。
あれは、ベルギーに旅行に行ったときのこと・・・
ベルギーといえば、チョコレート。
しかも高級チョコレートですよね。
ベルギーでは、チョコレートを食べなければ、お土産にも買わなければ
とやる気満々です。
あのゴディバはもちろん有名ですが、バレンタインの時期にしか
日本に入ってこないノイハウスも気になるところ。
そこで、ノイハウスを探しにホテルから出発。
「ノイハウスはどこですか?」
と、道行くひとに聞いたのですが(フランス語で)
通じません。
フランス語、発音難しい〜〜〜。
滅多にいけない海外旅行だから、フランス語会話を特訓
したつもりだったのに。
と、思ったら、そのベルギーのご婦人。
「おう!ニューハウス」
ノイハウスじゃないんですか?
そのまま、英語読みでいいんですか?
そして、とどめに「おう!チョコレート」
ショコラって言わなくてもいいの?
チョコレートでいいの?(笑)
結局、そのご婦人の案内で、無事、ノイハウス=ニューハウスの
高級プラリネに行くつくことが出来たのですが、
それ以来、そう、バレンタインの季節になるとデパートの
特設催事場で見かけるこのブランド。
その度に、この海外旅行を、ほのぼの思い出すのでした。
海外旅行で楽しいのはそこの市場を見に行くこと。ソウルのキョンドン市場で料理に欠かせない塩辛と鮮魚をみたのはけっこういい思い出です。セウジョッというアミの塩辛は味付けしておかずにしたりスープやキムチの調味料として利用されます。
韓国人の好きなチョギ(イシモチ)という魚は焼いたり、煮たり、蒸したり、チゲやスープにいれたたべることができます。
私が好きなのはナクチ(タコ)です。これも鍋やいためものなど韓国の家庭ではポピュラーに使われているものです。
やっぱり市場は歩くだけでも楽しい。
日本でも築地を外国人が見学にくるって聞きます。
そんな感じで韓国をおとづれるのもいいと思います。
二度目の海外旅行は、中国。それも、上海→洛陽→西安→蘭州→敦煌というのが主なコース。
今では、すっかり近代化された都市たちだが、1980年当時はまだまだ開発途上。
まだ海外旅行の観光客が、珍しいらしく名所・旧跡を見学しているときに、中国人民に見物された(笑)
思えば、洛陽では路上に当たり前の顔をして鶏が歩いていた。
敦煌では水洗が流れず、蘭州では水のシャワー、上海では音だけのクーラー等々。
だが、市場の酒屋で瓶に入れてもらった名無しの「酒」。
これの強烈な香りと共に、一度飲むとクセになる味に、すっかり痛飲。二日酔いで苦しんだなあ(苦笑)
まだ、経済改革も端緒についた頃、どこかのどかで牧歌的な旅であった。
今となっては、すべて懐かしい想い出だ。
もう30年くらい前の話ですけど海外旅行でアメリカの西海岸に行ったことがあります。中学生くらいの時でした。今より英語は通じたと思います。ホームステイでアメリカの家庭に泊まりました。
バーベキューパーティなんてやってくれてけっこう歓迎されました。今でみたら当たり前なんですけどアメリカって自由な感じがしてよかったですね。
観光でいえばグランドキャニオンの雄大な光景なんて忘れられませんね。
今はすっかり出不精でアメリカに行くなんて最初からパスって感じですけど、よく親が子どもを一人で行かせてくれたものだと思います。今私が子供をアメリカに旅行にやれるかと思えばちょっと躊躇しちゃいますからね。ロサンゼルス、サンフランシスコってやっぱり一度は行ってみるべきですよ。
以前ヨーロッパを一人旅したことがあります。
列車に乗って1週間ぐらいのきままな海外旅行です。
行き当たりばったりで安宿に泊まり、虫や温水のでないシャワーに悩まされながら、それでも毎日が刺激の連続で今思い出しても楽しい記憶です。
確か3日目か4日目の移動日だったと思うのですが、夜8時頃、某駅に向かって歩いていたとき、路地にうずくまってる奇妙な男を見かけました。
決してきれいな身なりとは言えません。
まあ、いちいち関わり合いになるのも面倒なのでそのまま黙って通り過ぎようとしたら、突然、
「うわん!」
と、男が振り返って僕に叫んでくるのです。
しかもそのまま四つん這いで僕に向かって走ってくるではありませんか。
いや、驚きましたね。
そのまま必死で駅まで走って逃げましたが、駅に着く頃にはもう後ろに姿は見えませんでした。
あれはなんだったんでしょう?
狼男で有名な某国だけにもしや・・・なんて思ったりもしましたが、まさか、ですよね。
今となっては良い思い出です。
新婚旅行で海外旅行でオーストラリアのゴールドコーストに行きました。
ゴールドコーストから専用のセスナ機で行った
グレートバリアリーフのレディエリオット島がすごく良かったです。
島で初めてスノーケリングを体験しました。
青緑の海がとても気持ちよかった〜!ウミガメも見ることができました。
お昼はビーチでバイキング。
小鳥がやってきて、お皿の上のお料理を突いていったのを
二人でそっと眺めていたのを思い出します。
何より、セスナから見たレディエリオット島の海岸線がすごくきれいでした。
帰りのセスナ機の中から泊まっていたコンラッドジュピターズホテルを
眺める事ができたのも思い出の一つです。
海外旅行へ行く機会があれば、またゴールドコーストへ行きたいなと思います。