海外旅行で、イタリアに行ったときの話ですが、
町のレストランに入って、ランチを食べようと思ったら
ものすごい量の、パスタが出てきて、驚きました!

ひとり、ひとり、別々のコースを頼んだんですが
まず、最初に、パスタが
大きな、お皿に、山盛りで出てきたんです
どう見ても、2人前以上は有ると思います

間違ってるのでは?と思い
お店の人に、これで、1人前か?と聞いたら
1人前と言われました。
変な質問をするな〜って目で見られました

しかも、コースなので、その後に、まだメイン料理の肉料理も出てきたんです
その量も、ハンパなく多いんです
多分、300gくらいのステーキです

パスタだけで、すでにお腹がいっぱいになってた私たちは
さすがに、肉は、1口食べただけで、お手上げでした

その後、まだ、デザートにコーヒーにパンまで出てきて・・・

イタリアの人って、よく食べるんですね
海外旅行に行くときは、事前に、その国の食生活も勉強しといた方が良いかもね。


今でこそ、デジカメっていう便利なものがあるが、普及していない時代は、ISOだとか絞り、解像度なんかを研究して、すぐ現像して見る事も出来ないから、何度も撮ったりして、カメラを楽しんでいた。

海外旅行でそんな昔にオーストラリアに行った時、電車に乗った。

車窓からの風景は、日本では見られない、広大な地平線に、映画で見るような植物がまばらに生えている場所で、羊達が群れで行動しているっていう、素晴らしい風景だった。

窓越しに、夢中で写真を撮っていると、突然電車が止まった。

車掌が歩いてくるし、俺は何か悪いことでもしたのかと、不安になったが、その車掌が電車の戸を開けて、「写真を撮っていいよ」でゼスチャーをした。

時間が遅れないように、厳しい教育をして、事故まで起しちゃった日本の鉄道会社とは違い、写真を撮る俺だけの為に電車を止めちまった。
お客さんたちも、怒るどころかニコニコと俺が写真を撮るのを見ていた。

厳しい競争社会の日常に疲れたら、海外旅行で全く違う価値観に触れるのも、いいもんだぜ!

海外旅行に行くと常にネックになるのが言葉。
日本人が多い(あるいは日本人観光客向けの)場所でない限り、日本語が通じません。
今や世界のどこでも、都市部であれば、カタコトの英語が通じると言われているので、英会話能力があるに越したことはないでしょう。

私の海外旅行(インド滞在)の際の言葉の問題について書きます。
インドの公用語はヒンディー語です。
しかしインドには、ヒンディー語以外の数百の言語が話されていると言われています。
一方でインドは、英語が全土に普及しており、その普及の度合いはおそらく日本にまさっています。
しかし、正式な英語が広まっているというより、現地語と英語が混ざったような訛りが強い言葉や文法を無視した単語の羅列に近いものを耳にすることが多いです。
そのため、私のようにヒンディー語をしゃべれず、ブロークンな英語しか使えない人間にとっては、かえってフレンドリーに会話しやすく、お互い中途半端な英語を発しながらも、何を言わんとしているのかはおおよそ理解でき、コミュニケーションができます。

娘と二人で何度もバンコクに出かけた。

最初は娘が小学校5年生のときだ。当時、仕事がめちゃくちゃ忙しく、娘をほったらかしにしていたので、罪滅ぼしに夏休みにどこか旅行に連れていってやろうと思い、「どこに行きたい?」と聞くと「象に乗りたい」と言われた。

象といえばインドだけれど、インド旅行は高かったので、バンコクに決定。

荷物を整えて、もよりの空港にさえ行けば、あとはオールお任せのパックだ。何も考えなくていいので楽だった。おかげで、どこのホテルに泊まったのか、どんなレストランで食事をしたのか、なぁんにも覚えてない。

覚えているのは、現地で世話をしてくれた係員が、熱心なんだけれど、ちょっと、いや、だいぶん、ピントがズレていたこと。

20代の半ばと思しき彼はめちゃくちゃタイの歴史好きで、アユタヤ遺跡では「誰も、ここまで来てないよ」という遺跡まで、じっくりと見学させられた。

それなら、せっかくなので娘に日本とタイの関係を教えてやろうと、アユタヤの日本人町跡に寄ってくれと言うと、「何もない。記念碑しかない」と顔をしかめ、「それより、インド人の寺に寄らないか」とわけのわからないことを勧められた。

移動の車(私と娘だけだったので、パスではなく、ふつうのおんぼろ車)の中でも、ずーーーーーっと、頼みもしないのにタイの歴史についてしゃべり続けていた。

とにかく、強烈だった。
その後、親類が赴任したこともあって、何度もバンコクを訪れたけれど(もちろん、その後はパックツアーでなく、自分でチケットをとる完全フリー)、あんなに愛国心の強いタイ人にはまだ出会っていない。

けれど一昨年タイを旅したとき、ちょうど「キング・ナレスアン」という王様映画を上映していたので、日本語字幕なしにもかかわらず、娘と鑑賞したのだけれど、アユタヤ遺跡がメイン舞台なので、とても懐かしかった。

キング・ナレスアンはアユタヤ王朝、中興の祖らしく、日本でいえば「8代将軍吉宗」のような存在。きっと、どこかで、あの係員サンも観ているんだろうなと思うと、はじめてのタイがものすごく懐かしく思えてきた。

いつか、もう一度会えるといいな。と願っている。

ハワイへダイビングを目的に10年前に海外旅行を楽しみました。

ハワイでは、多くのダイビングショップがあり、どれにしようか迷ったところ、やはり日本人のダイビングショップにお世話になることになりました。

ハワイでの海外旅行で一番想い出になってのはやはりカメです。
海の色はグランドブルーで透明度もよく、とても美しい海だなと感じました。海中には、大きなカメが泳いでいて、ダイバーと一緒になってゆっくりと泳いでいるように見えたので、追いついてみると、見た目とは違い、とても早い速度で泳いでいる事がわかりました。

また、ダイビング中に、ふと後ろを振り返ると、潜水艇がいました。
窓から乗客が私たちに手を振っているので、私もついつい一緒になって手を振り返すと、写真を撮ってくれました。

ハワイでは、毎日ダイビングをしていましたが、次はもっと文化や芸能について遊んでみたいと思います。また一つ想い出に残る海外旅行となりました。

 上海経由でシンセンに行った時のことです。海外旅行はあまり慣れていないので、航空機を予約したときは、直行便と思っていました。予約したのは「air china」です。成田で、上海経由と聞いたので、それは別に構わなかったのですが、上海での乗り換え時のことです。
 入国審査をして国内便に乗り換えることになったのですが、他の乗客についていったところ、出口にきてしまったのです。上海で降りる人ばかりで、結局迷子に。
 相方が探しに来てくれてので、事なきは得たのですが、途中に紙を持った係がいたというのです。私も確かに見たのですが、てっきりツアー旅行の案内だろうと思ってそのまま通り過ぎてしまったらしいのですね。紙には「to shenzhen」と書いてあったと言うんです。日本なら、もっと案内がしっかりしていてこんな事にはならないだろうに、と腹立たしい一日目でした。

19才。初めての海外旅行
選んだ先はグアムでした。

何のことはない、飛行機ツアーの席が空いたので、
格安にしますから行きませんか?との誘いがあったので、
急遽行くことになったんです。

海外旅行の知識なんて何もなかったので大慌てでした。
出発は11月だったので、日本は冬。寒いんです。

だけどグアムは常夏の国。
何を着ていけばいいの?もうそこから分からないわけです。

薄着は寒いし、かといってコートじゃ厚着すぎない?
中途半端な格好でプルプル震えながら羽田へ。
当時まだ成田空港はありませんでしたので…。

羽田へついたら皆さんしっかりコートを着て冬の格好でした。ガ〜ン!
それでよかったのねーーー。

それでも友達と二人だったので慰めあえたのが救いでした。

そんなこんなしてグアム到着。
飛行機から降りたとたんのム〜ンとくる熱気。

まさしく違う国にきたという感じを体全体に受けました。
あの感覚は何十年たった今でも忘れられないですね。

島全体がのんびりとしていて、とても居心地のいい国でした。
結構日本語が通じるので、買い物もしやすかったです。

でもせっかく英語圏の国に来たのだからと、
小さい子供相手に英語で話しかけてみたりしました。

子供の言葉はゆっくりなので、聞き取りもできて、
「やるじゃんー私たちも!」とか自我自賛したりして(笑)

日本にもたくさんいい所はありますが、異文化の国に行ってみるのもいい刺激になりますね!

アメリカのシャーロットからデトロイト経由で日本へ帰国するように

決まっていました。

シャーロットの空港へ車で1時間かけて向かったその先で、

エンジントラブルで飛行機が飛ばないことを知りました。

まずい、そう思った矢先、上司が交渉してくれて、ダラス経由で

帰れる事に。

ただし、ダラスで空港のカウンターに行き、チケットを交換してもらうと言う

オプション付きで。

時間は1時間以上ある予定だったんですが、ダラスに着くと時間が

無い、フライトまで30分、汗だくでカウンターを探して空港内の

時計を見ると、時間がまだ40分以上ある。なぜ?

私の時計はもうタイムオーバーなのに。

そうです、アメリカは国内でも時差があるんですよね。

腕時計をダラス時間に合わせて無事フライト出来ました。

最近ではまだ幼い頃でも両親に連れられて海外旅行に行ったことがあるという子供が非常に多いですが…僕が初めて海外旅行に行ったのは大学の卒業旅行として友達と一緒に行ったニューヨーク旅行です!
日本国内に居てもテレビなどで何度も街並みを観たことはありましたが…やっぱり自分がその地に立ってみると何とも言えないような不思議な感覚がありましたね〜(笑)。また一番のこの旅の目的であったヤンキースタジアムで松井とイチローといった日本人対決をしっかりと観戦することが出来たので本当に大満足でした☆ また日本ではトランペットや太鼓といった鳴り物中心の応援のためにピッチャーが投げた球をキャッチャーが捕球した音なんか全然聞こえませんが…本場の大リーグでは球場は超満員であっても、こういった音やバットでボールを打った音がしっかりと聞こえたので「やっぱりコレが最高の野球観戦のスタイルだよなぁ…」という想いを非常に強くしました。

私が大学生の時に友人3人と海外旅行へ行ったことがあります。

行き先はインドです。

楽しい思い出が詰まった、素敵な旅行となりました。

特に思い出に残っている観光地はタージ・マハールです。

真っ白の左右対称が本当に美しかったです。

皇帝シャー・ジャハーンが、亡くなったお妃さまのために造ったお墓なんだそうですが、その当時の権力者のやることはビックですね。

歴史を感じるインド旅行は素晴らしかったです。

またいつか行ってみたいです。

そのときはガンジス川を見たいです。

海外旅行として出かけたのは、ヨーロッパ(ドイツ、フランス、オランダ)、中国、韓国、香港ですかね。

その中でももっとも印象に残っている海外旅行は新婚旅行で行った。ヨーロッパですね。

特にオランダの空港に降り立ったときは、オランダ人の背の高いのには驚きました。
男性の身長の平均が190cmを越え、女性は175cm程度だと聞きました。私は日本人としては背の高いほうですが、空港の男子トイレでおしっこをするときに、便器の高さがとても高かったのを記憶しています。

バスの運転手は2m近くあり、本当に驚きました。乳製品が豊富なので背が高くなるのでしょうか

私は海外旅行はハワイしか行ったことがありません。でも、ハワ

イがお気に入りなんですよね。飛行機から降りた瞬間、そこから

仕事のことも家事のことも忘れられる。そんなのんびりの瞬間が

過ごせられるんですよね。私はハワイでの過ごし方は、毎日ビー

チに行きます。ビーチで寝ているのがすごくのんびりできるんで

すよね。そして午後からはショッピングや外食です。買い物も贅

沢にしたいからこの日のためにお小遣いを貯めるんですよね。そ

してひとつはブランドを買ってかえるのです。そして、もう一つ

の楽しみが、ハンバーガーです。すごくビックなハンバーガーを

食べるのが楽しみなんですよね。またあと2年後ぐらいかな〜?

ハワイに行けるように頑張りますよ。みなさんも海外旅行ならハ

ワイはいかがですか?

父母から聞いた話です。

私がまだ生まれたてくらいのときに、私を連れて新婚旅行も兼ねた海外旅行をしたそうです。

旅行は父母それぞれ楽しんだそうですが、私について少し不思議なことがあったそうです。

いつもは夜鳴きが激しい私がそのときだけはぴたりと泣きもしなかったそうです。
また、泣きもしないと思えば、部屋の隅を見ていきなり笑い出したそうです。

気味が悪くなった父母は予定を変え、早めに帰ろうとしたのですが、せっかくの新婚旅行なので、予定通りに帰ることにしたそうです。

それにしても・・・
いったい私になにがったんでしょうね?

海外旅行の定番ハワイ。
皮肉と愛情を込めた言い方でしょうが、
アメリカ国の日本州のハワイ島と言う人がいます。
なるほどうまい表現かも。
今や日本人海外旅行の定番中の定番です。
芸能人のハワイ旅行はワイドショーのお決まり映像。
以前にハワイに行った時もハワイは日本人ばかりが
大勢ウロウロしているのでとても海外旅行に来た
という気持ちになれなかったことがあります。
大体、ハワイでは日本語が通じてしまう店が
多いのも海外旅行の気分を忘れてしまいます。
そう言ってみても、もしハワイで日本語が通じなく
なってしまうと行かないかもしれませんね。
そんなことを考えていたら、この寒い日本を離れ
ハワイに行きたくなってきました。

海外旅行の思い出と言えば、仲間と一緒に 行った2006年ドイツ。 もちろん、2006年といえばドイツワールド杯です。

もうね。
行きたくて!行きたくて!
結局、オフィシャルツアーを利用して行ったのです。

日本代表の試合の時、試合がまだ終わっていないのに
なんだか周りが騒がしい!

日本へのお土産として買ってあった海外のチームのユニを
誰か盗まれたようでした。

だいたいさぁ。
応援しているときに盗まれるなんてこと
日本でもあることだしね!
それは、油断している本人が悪いと言うことで
話は終わってしまったところが、サッカー馬鹿のツアーらしいと
思ったね(笑)

私は、日本人ゆえ!『侍Japan』のユニは自分が
着ていましたので、海外チームのユニなどなかったのです。

現金は肌身離さず持っていたので、その後もみんな楽しくドイツ観光をして帰りました。

悔しい結果に終わったドイツワールド杯でしたが
海外旅行として簡単にドイツに行ける私たちは幸せだなぁと
思いました。

2010年は…南アフリカ!
海外旅行にしては遠すぎないか?
さて、、、どうすっかな(笑)

もう少し素敵な場所でW杯、開催して欲しいですね(笑)

海外旅行に行ったときは美術館めぐりをするのも醍醐味です。パリにはルーブルやオルセーなど、たくさんの著名な美術館があるので、それらをじっくり見て回ると数日経ってしまいます。オルセー美術館でモネの睡蓮が360度展示してある楕円形の部屋に入ったときは感動しました。
ルーブルではサモトラケのニケを見れたのがうれしかったです。芸術に興味があるなら、教科書やテレビ番組で何度も見た名作の数々を見られるパリは特にオススメです。
ロンドンの大英博物館では、ロゼッタストーンが印象的でした。でも、わたしが見たのはレプリカだとあとで知って少しガッカリしました。

そう言えば、海外旅行は1度しか行ったことがありません。
それも小学校4年生のときに母の社員旅行に家族が同行するっていうものでした。
行った場所は「ハワイ」でした。

私の思いでというか、記憶に残っているのは3つだけ・・・。

1つは、弟がハワイ行きの飛行機に寄ってしまい、ハワイの空港でダウンし父におんぶされていました。
気が付けば、いつの間にか私は吐物まみれ。
耐えるに耐えかねた弟が、父の背中から私に向かって吐いたらしい。
そして、空港の綺麗なお姉さんと怖そうなおじさんに「カモーン、ベイビィー」って言われて、社長室のような部屋に連れて行かれたのよ・・・。
たぶんその部屋で着替えたんだろうが、その記憶は残っていないの・・・。

そして2つ目は、宿泊したホテルにはプールが付いていて、家族だけで泳ぎに行ったの。
私は、水泳も習っていたし、怖がることなく「ピヨーン」ととび込んだら・・・。
水面がすごーく上にあったのを覚えています
そう、溺れたんです
そして、私を助けにとび込んだ父も、目の前でもがいてたっけ
そう、父も溺れたんです
プールの深さが思いのほか深く160cmほどだったそうです。
生きてて良かった・・・いや本当に

最後の3つ目は、町に出てショッピングをしているとき、急にトイレがしたくなり両親に言うと両親は大パニック。ハワイは自分の宿泊しているホテルもしくは、食事したレストランでしかトイレをしてはいけないらしく、しかも、道に迷ってしまったらしい。さらにさらに、同じ名称のホテルが複数あって、道を尋ねるたびに、違う方向を指さされ・・・
私が今日本に居るということは、無事にホテルに帰れたんだろうが、トイレが間に合ったかどうかは不明です・・・。

今の私はハワイには、2度と行きたくないと思っています。
以上、小学校4年生初めての海外旅行でした。
みなさんはいい思い出を沢山作って楽しんできてくださいね

海外旅行をより楽しむためには、その国の言葉を
知ることで自分の思ったままの表現やイメージを
相手にスムーズに伝えることができるので、スゴク
重要で大切なことだと思います!

海外旅行で安い商品を購入したい時に、相手の
言葉を理解して自分の伝えたい言葉が喋れれば
値引きや対等な値段なのか簡単に分かるので
しっかりとした語学力が必要だと感じています。

現地の観光客では知らないような穴場やスポット
といった場所にめぐり合うことも可能なので、言葉で
コミュニケーションが実現することで楽しい時間など
過ごすことができるようになると思います〜!

私が海外旅行で驚いたことの一つに食事場面
での出来事があります。

私がイタリアに行ったときは、添乗員さんがいる
ツアーだから安心安心!と思って、
ほとんど下調べをしていませんでした。
でも、いざイタリアに着くと意外なところで驚きました!
それはレストランでの食事。
日本では、食事が来る前に水が運ばれてきて、
何杯でもおかわり自由!っていうのが当たり前だけど、
イタリアは水は有料なのです。
だいたい1ℓの水で3〜4ユーロ。
今はユーロ安だけど、私が行ったときは1ユーロ157円
ぐらいだったので、毎回の食事で水に470〜650円ほど
払わなければいけなかったのです。
(1ℓ単位じゃなくても、1杯1.5ユーロとかもありました。)
味が濃い食事の時なんかは、何度もおかわりしたくなるけれど、その度にお金が・・・
学生時代の節約旅行だったので、とっても痛かったです(/_;)
その他にもトイレでお金がかかったり・・・

と意外な場面で予想外のことが起こる!
まぁ、それが海外旅行の醍醐味でもありますよね(笑)
これからは、ちゃんとあらかじめ下調べをして
海外旅行に望んだ方がいいなぁと思いました。

晴れ渡った青い空、美しい海。
どうしてもみたくて、1.2度目の海外旅行で実現できなかった夢を果たそうと、いざグアムへ。
しかし、出発前に事件は起こりました。
仲いい友人と、便乗して一緒に行きたいという友人の後輩達と私の、総勢5名で行くことになってたのですが、出発の前日に友人がインフルエンザで39度の熱を出してしまいましてキャンセル、結局私が全く面識のない友人の後輩3名を引き連れてグアムへ行くことになりました。
まずはコミュニケーションからということですが、みなさん初海外で浮き足立っており、海外旅行経験者の私を頼りにしているようで、私自身が楽しめるかすっごく不安でした。
着いてみれば、うかれてるのは私も同じ。
あっという間に意気投合し、すぐにマリンスポーツに申し込み、ゴハンを食べに行きました。
また、グアムは透き通るような青空で澄み渡っており、美しい海も見ることができました。
みんなでマリンスポーツをキャーキャー騒ぎながら満喫し、4人で合わせて10個くらいのインスタントカメラを持参していたので、写真もとりまくり、夜は夜で大宴会、翌日も海へ出かけ、繁華街にある絶叫アトラクション「スリングショット」に挑戦して大絶叫しまくって大爆笑したり、オンワード・ウォーターパークではしゃぎまくり、終始晴天で気温も高く、とても楽しい旅行となったのでした。
友人も来てればもっと楽しくなったかもしれませんが、後輩達と一気に親しくなれたし、今までで一番最高の海外旅行の思い出となりました。

海外旅行といえばハワイ

タンクトップに短パンで
ショッピング

スタジアムでフリーマートやってて
バスに乗って行った

カンカンに照る太陽のしたで
みんなのんびりとお店を開いていた

私は小さなバックスキンの巾着バッグを買った
とてもにこやかなお姉さんが売っていた

海外旅行って、人と触れ合うのが
ぜんぜんためらわずにできるんだよね
みんな明るくって、いい人に見えちゃって

もちろん海だって最高だった
ダイアモンドヘッドも白い浜辺も

アラモアナショッピングセンターに
程近いホテルだったから
滞在中は毎日通った

またお金ためて行きたいな

私は喫煙者です。

だから、成田空港で行ったら、
まずは煙草を、2カートンは購入します。

海外では煙草が高いし、
それに海外のものは味が違うような気がするんですよね。。

あるゴルフトーナメントの会場で、
喫煙スペースがあったので、煙草を吸っていると、
超かっこいい白人の男性3人が、ず〜と私を見てるんです。

で、私が持っていた煙草を指差して、合図してきたので、
もらい煙草がしたいんだろうな〜と思って、
私は「OK!」と手招きし、3人に煙草を渡しました。

3人とも、モデルさんみたいにかっこ良くって、
すっかり、夢心地でしたよ(笑)
あっ 会話は何言ってるか分かんなかったけれど……。

でも、3人のほかにも、いっぱい人が集まっちゃって、
さすがに怖くなって……逃げるように立ち去りました(汗)

同じような体験をドイツもしてるんですよね。

海外では煙草が高いから、吸ってるだけでモテちゃうのは嬉しいけれど、
ちゃんと、場所をわきまえないと怖い目にあっちゃうかも……。

次からは気をつけます。。

今まで、海外旅行した中で一番、印象に残っているのがカナダかもしれません。
アメリカだと街中にゴミが落ちていたりするのですが、カナダって本当にキレイなんです。
街にはゴミなんか落ちていません。
こういうところってやはり印象がいいです。
私が行ったのはバンクーバーとビクトリア・アイランドなのですが、ここってクルージングとかできるんですよね。
しかも格安です。
日本円で3,000円程度で一時間程、海を周遊できたと思います。
カナダってもう一度、海外旅行したい国の一つです。
今度行くなもう少しら東側のモントリオールとかケベックとか行ってみたいなあ。
それにナイアガラの滝もまだ行っていないので是非、行ってみたいです。

初めての海外旅行先はグアム。

しかも一人旅でした。リゾート地であるグアムへ一人旅というのもさみしいものですが、仕方がありません。

海外へ出かけることも初めてであれば、飛行機へ乗るのも初めての体験です。

旅なれた方なら空港での搭乗手続きや出国手続きは面倒なことかもしれませんが(?)、すべて初体験の為、見ることやることが新鮮でした。金属探知機のゲートをくぐるときは、反応したらどうしようとドキドキしました(もちろん反応しませんでしたが)。

グアム島では、周りにいる人が日本人ばかりなので、外国に行ったというよりは、テーマパークにでも訪れたような感じでした。

新婚旅行で海外旅行に行きました。
ツアーコンダクター同行の
ヨーロッパのあちこちを巡るツアーに参加。
初日、ドイツのとある町で30分の自由行動。
ちょっと足を伸ばしすぎて集合時間に2分ほど遅れました。
そしたら・・・・そこにはもうだれもいない。
集合場所は間違ってはいません。
そう、置いていかれたのです。
ドイツ語はまるっきり話せないしどうしよう・・・。
とにかく予定表に書いてある次の場所に
向かってようやく合流できました。
初日とあってお互い顔も覚えておらず
誰も私たちがいなかったことに
気がついていなかった様子。
あのまま合流できなかったらどうしようと
本当にヒヤっとしました。
海外旅行のツアーに参加するときは
時間厳守ですね。

去年、家族でオーストラリアに行ったんですがこちらが冬だとあちらは夏、この感覚ってホント面白いんですよね。地球は広いなぁ〜って改めて思います。そんなオーストラリアですがオーストラリアと言えばコアラといってもいいですよね。そのコアラなんですが自然環境の中でのびのびと暮らしている姿を一目見たくてこちらへ来たと言ってもいいと思います。こちらにはそのような施設があり実際に触ることもできるんですよね。私もこちらで実際にコワラを抱っこさせていただきました。もう可愛くて思わず泣けてきちゃいました。ホント、感動しましたね。今でも、あの時のコワラの可愛さ、感触は忘れられないですね。オーストラリアがますます好きになりました。また、行きたいですね。

 私の初めての海外旅行は韓国でした。
 大学生の時にゼミの先生に誘われて大人数で行ったのですが、名目は研修ということでした。
 そして事前に韓国についての説明を先生から教えてもらっていたのですが、日本人に対する評判は良くないということでした。
 ですから、街を歩いているときなどには日本人であることを察知されないようにすることが大事だなんて警告を受けていました。
 そんなせいか街中を歩くときにはかなり気を使いましたね。日本人だと分からないようにって言われても現地の人と似ていますもんね。食堂などで食事をする時にもみんな黙って食べていました。
 しかし現実には研修先の大学では親切にしていただきましたし、嫌な気分になることはあまりありませんでしたよ。
 ただ最近また、変な話をよく耳にするようになりましたね。ですから韓国へ旅行する人は事前に詳細な情報収集をすべきだと思います。

関西国際空港から、夜に初めての海外旅行、オーストラリアに行った時のことです。飛行機も慣れてきて、ちょっと眠たくなっていたのですが、初めての海外旅行ということもあって、なかなか寝られませんでした。
ふと外を見ると朝日が出かかっていました。
夜の黒と朝の赤が混じって真ん中がちょっと群青色になっていて、とても幻想的になっていました。
あの空の色は地上では見ることのできないものでした。眠たくなった目も一気に覚めてしまいました。

私が初めて、そしてそれっきりの海外旅行の行く先はオーストラリアである。
約3か月程の短期留学を兼ねて、
シドニーから約300kmほど内陸に入った田舎町で生活した。

平日は大学へ通り勉強したが、
週末はその周辺をを一泊二日の小旅行に使った。
慣れない私はその小旅行でさえ戸惑ったが、
イギリスの習慣が根強いオーストラリアでは、
ウイークエンドをいかに楽しく過ごすか、
そして月曜日にその自慢話をするか、
が当り前であったので、
私も最後の方は本当に海外旅行を楽しませてもらった。

田舎町のためか、街人は皆親切で、
街をぶらぶら歩いていると、
「Are You lost?」と必ず聞かれた。
東洋人が道に迷ったと思い、皆声をかけてくれるのだ。
始めは照れ臭かったが、徐々になれて、
終いには、「日本から来た」などとおしゃべりを楽しむことができた。

またその町の周辺ほとんどが牧場と国立公園であっため、
街の郊外に出ると、野生のカンガルーがいてびっくりもした。
食事は、大味だが、安くてボリューム満点だし、
必ずデザートがついてくるし、
ビールやワインも安くて、
生活費も予想以上に安く済んだ。

留学を兼ねての、いやいや間違い!
海外旅行を兼ねての生活は忘れかけた自然との共生を思い起こしてくれたが、
帰国後日本のペースに戻るまでしばらくは辛かった。
これも海外旅行の思い出の一つだ。

海外旅行へは何回か行ったことあったんですけど、いづれも友達か彼氏といっていたのでひとりで行った経験はなく、海外旅行とは違い短期留学へは一人で行ったのでとっても不安だったけどその反対に1人で出来るカナという楽しみもありました。

たった1ヶ月間の短期留学だったので、毎日が忙しくて、学校に勉強に、遊びに週末はまた国内を一人旅に出かける日々で、はっきり言って英会話はあまり上達できなかったけど、カナダの文化に触れたり、自然を満喫できました。

一度でいいからだんなさんをカナダへの海外旅行に連れて行ってあげたいですね。

最近の海外旅行では香港に行ってきました。
2年前です。子供を連れて、どこか近場の海外へ行きたいねということで
香港に決まりました。息子にとっては初の海外旅行
しかーし。子供はその時、風邪の病み上がり。
もちろん治ってお医者様の許可を得ていったのですが、
まだ体調が万全でない子供はぐずぐず。
私たち夫婦はとっても疲れてしまいました。
でも、香港ディズニーランドにも行けましたし、
とっても空いていましたよ。中国風の衣装のミッキーやミニーも
新鮮でしたし、行ってみてよかった!というかんじ。
子供もそのころには体調もだいぶ戻り、ニコニコとミッキー・ミニーに
愛想を振りまいていました。

景色もとてもきれいな香港。何より近いし安く行けます。
また近いうちに3人で出かけたいなと話している我が家です。