私が今まで海外旅行に行った中で夏だなぁと痛切に感じた国がある。
オーストラリアである。
日本とは気候が全く違う。カラっとしていて、冬は海岸にサンタが現れるという。
そして、その国に住む人たちの大らかさ。
ふらりと入ったショットバーで友達と談話していたら、逆に英語で話しかけられた。
日本人であることを伝えると相手は「日本、大好き!」ということで2ショットの写真まで撮らせてくれた。
今ではいい思い出であるが、また行ってみたい。
どこまでも広がる青い空の下、海岸に寝転んで、自由というものを感じていたい、いつまでも。
そんな気分にさせてくれるオーストラリアが私は大好きである。
僕は去年の夏に家族で行ったグアム旅行が、実は初めて行った海外旅行だったりします…(^^;)。一度瀬戸内海の濁った海ではなく、本当にエメラルドグリーンと呼べるような透き通った海を見てみたいということで、この旅行を企画したのですが…普段、二児の子育てに日々奔走している嫁さんとしては食事をイチイチ用意する手間から解放されてノンビリ骨休め出来ることが一番嬉しかったようです(笑)。
個人的に一番楽しかったのは、やはり「シーウォーク」ですね〜☆ コレは大きなヘルメットのようなモノをかぶって海の中を潜って散策が出来るというアトラクションなのですが…やっぱり今までに瀬戸内海の濁った視界ゼロの海しか知らないような人間にとっては、テレビの生き物番組などでよく見るような光景が自分の目の前に広がっているというのは素晴らしい感動がありましたね〜♪ これが非常に病み付きになってしまったので、今度は是非ダイビングの免許を取ってもっと自由に海の中を散策出来るようになってからまた来たいと思ってしまいました。
今もかなり円高が進んでいますが、私が初めて海外旅行に
行ったときも、かなりの円高でした。
95年の1ドル79円までドルが急落したときです。
そのときに、ハワイに行ったのですが、円高と合わせて
物価の安さに驚きました。
当時野球部だたのですが、硬式用バットが1800円ほどで
買えますからね。日本なら8000円はしていました。
スパイクも半額ほどでありますし、友達に頼まれている
分も含めて、スパイク5足とバット3本も買ってきましたので
税関では、唯一自分のみが止められました。(笑)
海外旅行はスリルとロマンがあってとっても楽しいが行き過ぎるととっても怖い。そんな思いをしたのがマレーシアのジャングルの中にあるリゾート地にあるキャメロンハイランドに行った時の思い出。昼頃空港を飛び立ちもよりの飛行場につくはずだった飛行機だがなんと3度も出発した飛行場に戻っている。あげくのはてに着陸する飛行場の上をぐるぐると旋回して降りようとしない。ようやくついたのは夜の11時。ここからジャングルを車でぬけて1時間もかかるのだが現地添乗員は待ってってくれているのだろうか。「いたー!!」闇の中を1時間ドキドキしながらキャメロンハイランドに。ジャングルの静けさの中不安いっぱいでジャングルを抜けてねぐらに到着。今では珍道中的思い出だが当時はまじにドキドキでした。
海外旅行の思い出として,私がベネチアに行った時,ガイドブックの誤り(書き漏れ)で危うい事になりかけました.
ご存知の通り,ベネチアは運河の街です.自動車は通っておらず,移動は船です.この街の中に,昔の造船所の跡があるとガイドブックにありました.海外旅行の度に遺跡や史跡を見て回る事にしているので,もちろん見に行く事にしました.行ってみると,確かに造船所なのですが未だに動いている様です.門も立派です.ちょっと中に入ろうとしたところで,制服をきちっと来た人に追い返されました.よく看板を見てみると「イタリア海軍」の文字が…
ガイドブックには軍事施設になっているという事が書かれていなかったのです.もしずかずかと入っていたらと思うと,大変でした.海外旅行の際は,ガイドブックだけを頼りにしてはダメそうです.
中国といえば、最近は著しい経済発展を遂げていることで
よく取り上げられるのですが、
海外旅行への旅行先としても魅力的なんですよ。
中国といえば「中国4000年」といわれるだけあって、
とても歴史のある国家です。
特に私は中国の「三国志」が大好きですので、
各地を旅行するのがとても楽しかったですね。
いまだに三国志当時の地名が残っているところも多く、
「おお、この地域が三国志のあの場面で登場した地域なのか!」
と、感動することもしょちゅうでした。
中国旅行の一番のメリットは
「中国語が分からなくても、漢字を見ればなんとなく分かる」
ということでしょうか。
同じ漢字を使う地域ですので、こういった特徴は面白いですよね。
私は昨年の8月に海外旅行先として中国の上海に行った。
中国上海では非常に経済成長が著しい年であり、また歴史も多い年である。
今回、上海に行って少し驚いたことがある。上海の歴史的な庭園である、豫園にいったとき、豫園内にスターバックスコーヒーやマクドナルドといった外資系のお店が入っていることに驚いた。
日本では歴史的な観光スポットなどにはマクドナルドなど入っていることはまず無く、逆にイメージを損ねるものとして周囲に店舗をオープンさせるのでさえ、反対されるのに中国は逆の考え方なのだ。
その豫園は上海のとても有名な観光スポットであり、欧米の外国人観光客もたくさんやってくるが、やはり、その観光スポット内にマクドナルドなどを入店させることにより、外国人でも利用しやすくするという考え方で、それをビジネスチャンスにしているのだそうだ。
フランスには、20歳代のころから探してみたいものがありましたが、ついに行けるようになったときは、さすがに心躍りました!とにかくものすごくお洒落だったことに感激しました!他にも良かったことは、街角のお店なんかもオープンカフェとかもあって、サンドウィッチのお店とかもきれいでおいしそうで良かったです!で、そのときはそのサンドウィッチを食べるチャンスには恵まれていないので、いつか又、行った時には絶対に食べたいものの中のうちのひとつなんです!
昔働いていた会社で、昔々バブル期に、ハワイに海外研修の名目で海外旅行に行ったことがありました。
日頃、本当に体を酷使して働いていたので、ほんの数日間の海外旅行でしたが、ゆっくりしたい!その心一つでした。
会社のメンバーと行くのですが、会社のことは横に置いて、楽しむぞ!
といっても、体が疲れすぎていて、どこかに遊びに行ったりする体力気力はない。
そこで、船で1時間沖合へこぎ出し、1時間かけて戻ってくるというセイリング。
何もしないで、ただ太陽の中、寝そべっていました。
これは、本当に気持ちがよかったです。
あまりにも気持ちがよくて、日焼けしてしまったんですが、心が本当にいやされたきがしました。
太陽の中で、海の音を聞きながら、ただただ寝そべる。
最高に贅沢な海外旅行となりました。
まだ若かりし10代の頃にLAへ海外旅行したときの思い出です。
マクドナルドに行って何とか注文を終え、最後に「キャッチァップ?」と。。catch up??? なんだなんだ??と友達と顔を見合わせましたが、結局わからず。。
後々わかったのですがなんと簡単な単語。
<ケチャップ>でした(/_;)
いや〜〜発音だけでこんなに難しい単語になってしまうなんて。。butterの発音も難しくて伝えられないまま終わってしまいました。
英語って本当難しい(>_<)
あと滞在先では空に怪しい光を見ました。
数分で消えていった不気味な謎の光・・
UFOの気がしてたまりません。
私以外の目撃者もいっぱいいます。
なんだったんだろう・・
そしてスカンクの臭い!!あれは本当強烈過ぎます。
窓を閉めてても部屋に臭いが入ってきて消臭スプレーなんかじゃ全く消えません。
どんなガス出してるねん!!!
これが私のLA海外旅行の思い出です(^◇^)
18年前友達と行った初めての海外旅行で、初めてのハワイ旅行。わくわくどきどきしながらハワイの地へ。
免税店に買い物へ行って友人たちとはぐれてしまった私は、何とか一人でホテルまで帰ろうと、片言の英語で通りがかりのおじいさんへ「アラモアナホテルへ行くにはどうしたらいいか」訪ねました。
おじいさん「No probrem!No probrem!」を連発しながら案内してくれるのですが、明らかに来た道と違う。何を聞いても「No probrem!」
不安になりながらも付いて行った行き先は、なんと「アラモアナホテル」ではなく「モアナホテル」
ただ単に私の発音が悪かっただけ!?
初めての海外旅行で、もしかしたら無事に帰国できないかもしれないと思った恐怖の体験でした。
海外旅行の思い出として記憶にあるのは香港の牛乳です。
私は毎日牛乳を飲む習慣があるので現地のWelcomeというスーパーでフレッシュミルクという、日本と同じ牛乳を購入しました。すぐにホテルに戻ればよかったのですが、たまたま知人と出会い、そのまま夕食を食べにレストランへ行ってその後パブで酒を飲んだりしました。
結局ホテルに戻ったのは深夜で、牛乳を飲んで寝ることにしました。
この時飲んだ牛乳は何とも言えない不味い味がしたので「香港の牛乳は不味いなあ」と思いましたが我慢出来ないほどのものではありませんでした。
しかし、夜半から酷い下痢になってしまい、「これは栄養つけなきゃいかん!」とさらに牛乳を飲んだところ翌日には赤いトマトジュースのような下痢になってしまいました。
そうです!血便です。熱も40度になってさすがにヤバいと思い医者に行きましたが、今で言う所の「O157」で血便というやつだったようです、これ以来海外旅行で冷蔵しなければいけない食べ物は買わなくなりました。
牛乳だって海外では常温保存出来るロングライフ牛乳てのがあるのですよ・・・
いや、それよりおかしな味のする食べ物を食べるなって?ごもっともです。
ハワイに行った時の話。
サーフィンをやったのも、バナナボートもジェットスキーも初めてで凄く楽しかったです。
サーフィンは残念ながら立つ事は出来なかったけど、面白かったのでまたやってみたいと思いました。
バナナボートはジェットスキーを運転してる人が意地悪でかなりスピードを上げて回ったり、ストップって言っても止めてくれなかったり、泣きそうになったけどだんだん馴れて最終的にはもっともっとってお願いして困らせました。
すっごい大きなハンバーガーや、ステーキも食べました。
ステーキを食べたレストランで、サラダとデザートを頼んだら1人前がものすごく多くてびっくりしました。
3〜4人で食べて丁度いいんじゃないの?って思うくらい。
食べて飲んで遊んで大満足でした。
日差しが強くて日焼け止め塗ったにも関わらず、こんがりと焼けてしまったし、いっぱい食べたので帰国した時には体重が増えちゃったけど楽しかった。
英語があんまり得意じゃないから一人で海外旅行した事はないけど、日本人は多いし日本語がOKの所もあるから今度は一人で行ってみたいな。
初めて尽くしの海外旅行でした。
大学の卒業旅行で、サイパンへ行きましたw
お友達同士で海外旅行へ行くなんて初めて!
だって、今まで家族としか行った事なかったから・・・
日本は冬だったので、暖かい格好で行ったら、サイパンがとっても暑くて切なかった(笑)
海外旅行なれしている友達は、下に半そでを着ていて涼しそう。
私も海外旅行なれした女になりたい!って思いましたw
まず、着いたらホテルに直行!
そして、ホテルにあるプールに直行!!
ウォータースライダーとか、いろんなプールがあって楽しかった〜w
夜は、お庭のレストランでお食事w
女4人で、お酒飲んでご飯を食べていたら、そのホテルのボーイさんにナンパされてしまい、音楽を聴きながら踊ったりおしゃべりしたりしてました(笑)
日本にいたら、シカトする事でも何故か海外だと平気になってしまう
海外マジックだ(笑)
サイパンでは、ひたすらショッピングしてましたw
免税店へ行ってバッグや、アクセサリーやコスメを見たりw
色々購入できて大満足w
サイパンはわりと近いし、お手ごろなので、またこのメンツで行けたらいいなぁ・・・
僕は今までに十回以上海外旅行に行ったことがありますが…中でも特に印象深い思い出として残っているのが妻と一緒に行ったイギリス旅行の思い出ですね〜。
特に妻が憧れが非常に強かった鉄道での旅をしてみようということで…ロンドンを起点にして、南へ北へとブリットレイルパスを使って列車の旅をゆったりと楽しみました。特に思い出深かったのはロンドンからヨークシャー地方へ向かった時に乗った列車で頼んだ、車内販売で売られていた紅茶が非情に美味しかったことですね〜。ティーバッグの形も日本でよく売られているような四角や三角のモノではなく、真ん丸だったというのが非常に印象的であり、車窓の風景も相まって紅茶が一層美味しく感じられました〜。またイギリスといえば紅茶とビスケット以外は美味しくないという悪評が日本では非常に立っていますが…少なくても車内で食べた食事に関してはどれも非常に美味しかったので、他人の噂というのはアテにならないことがあるな〜と正直感じてしまいました。
海外旅行でオーストリアに行く人も多いと思います。
もうすぐ、バレンタインでもありますよねぇ。
オーストリアと言えば、ザッハトルテ!
ザッハトルテ、ってホテルザッハのものとデメルのものが有名ですよね。
デメルはすでに日本でもかなり食べていたので、ホテルザッハへ行くことにしました。
ここでは海外への発送もしてくれるので、日本への発送をお願いしました。
どっちが美味しい、といえば、やっぱりこれは海外旅行したところの方が美味しいですよね。
だって、海外旅行すると、そこで食べた味=本物の味になるから。
日本で売っているものもそれは美味しい。
でも、そこで食べるものは「本当に」美味しい、と脳みそが言うのです。体感しちゃうのです。
海外旅行はそんな意味でも「本物」を体感できる機会ですよね。
海外旅行といいますか、ホームステイでカナ
ダに行った際。
日本とはあまりにも違う規模の大きさの公園。
これに出会ったことがあります。
本当に大きい公園で、公園内を一周歩くのに
約2時間ぐらいかかった記憶があります。
日本にこれほどまで大きな公園、ないですか
ら、本当に驚きました。
海が一望できてしまう、そんな場所もありま
したし、山の木々の中を歩いていく・・そん
な場所もありました。
一つの公園のなかでさまざまな自然の景色を
楽しむことができましたし、自分の肌でその
風景を感じ取ることができたことも、非常に
うれしかったです。
やっぱり実際にその土地に行って感じること。
これだけは、何にも変わらない、素敵な思い
出になりますね!
海外旅行。もっと行ってみたいです!
未だ僕が小学校高学年だったころ。
ある企業が募集した作文に応募して、見事招待されたのが、
子供には贅沢な8泊9日という日程の海外旅行。
行き先はヨーロッパ、具体的にはドイツ・フランスでしたが、
ゆったりしていたはずの行程が、けっこうきつく、特に閉口したのが食事のまずさ、ドイツではこれが人間の食べ物かと思うほどでした。
フランスもフランス料理のフルコースでも出てくると思いきや、これまた猫またぎのオンパレード。
子供相手ということなのか、それともごく普通の食事なのか、いまだにわかりませんが、言葉では言い表せないようなまずさでした。
あれ以来海外旅行には行っていませんが、あのときのトラウマかなと思う今日この頃です。
毎日、毎日、仕事で忙しくしていて、いつも同じような時間の使い方しかできていなかった私が、唯一、現実逃避ができたきっかけを作ってくれたのが、香港への海外旅行。
返還前の香港は、返還される前に一度訪れておこうという旅行客たちでたくさん賑わっていた。
そして、私も、そのうちの1人。
香港での海外旅行でとても気になったのは、食事をするお店では日本人向けの薄めの味付けを用意してくれているところが多かったというところ。
きっと、日本人の旅行客が多いんだろうね。
本場の中華料理屋さんなのに、香港であるとはとても考えられない「しょうゆラーメン」っていうメニューがあって、ちゃんと日本語で書いてあった。
実際に、しょうゆラーメンを食べてみると、必要以上に味が薄いのに驚いてしまった。
香港の人かたすると、「日本人はほとんど味がしない料理を好んで食べる習慣がある」と認識されているのかもしれないね。
食文化の違いを身にしみた瞬間でもありました。
海外旅行をして、いろいろな経験ができたのだけれど、私にとっては、唯一現実逃避できるとても貴重なひとときでした。
香港に海外旅行に行ったときの思い出です。
当時働いていた会社は長期間超過残業をしては「使っていない休暇をまとめて取りなさい!」と強制的に1〜2週間休暇を取らされるといういいような悪いような会社でした。
このときも「1週間後に5日連続で休暇を取れ!」との命令にしぶしぶ仕事を休み「どこへ行くかな」と出発間近でも予約が取れた香港へ海外旅行に行くことになりました。
ガイドブックを買いあさり日本から香港の一流ホテルのレストランに予約までして、いざ香港へ!
到着して早々観光&ショッピング。夕方になり予約してあったホテルのレストランで豪華ディナーを食べたまでは良かったんですが—
その晩、急にお腹が痛くなりました。どうやら晩御飯の食べすぎで食あたりを起こしてしまったようです。
もともと激務で胃腸も弱っていたため、胃腸薬を飲んでもちっとも治らずその後3日間はホテルに缶詰。
ホテルのルームサービスで頼む中華粥三昧な香港旅行となってしまいました。
やはり体調のいいときに旅行に行かないといけないですね。
歴史好きの主人に連れられて行った中国。
今までの海外旅行の中で、最もカルチャーショックを受けた国でした。
前クールに『OLにっぽん』というドラマで、中国の国柄や人柄が
取り上げられていましたが、まさにその通り!
1番衝撃的だったのは、列に並ばないこと。
中国に行ったことのある母から話には聞いていましたが、
まさか…と少し疑っていました。
でも、本当に並ばないんです!
早い者勝ち、気の強い者勝ち、弱肉強食の国です^^;
押し寄せてくる人波と、その迫力に圧倒されて、私達夫婦は
ただ呆然と見ているしかありませんでした。
行列に並ぶのが嫌いな主人も、さすがに「行列のある日本の方がいい」と
言っていました。
同僚と、バリ島に旅行に行きました。
初の海外旅行。
テンションはあがりまくり!!
いろんなことが初めてで
とても楽しかったです。
バリ島が好きな友人に
いろいろ情報を教えてもらっていたので
バリの民族衣装で写真をとってもらえるところに行ったり
ビーチにいる、「みちゅあみおばちゃん」に
髪を三つ網にあんでもらったり
お土産を安く値切ったりしました。
驚いたのは、みんな日本語が上手。
というより、「こんにちわ〜、安いよ〜」など
商売の言葉をつかっているということ。
初海外旅行の私にはびっくり!!
そして、生水には気をつけていたのですが
紅茶のお茶がダメだった見たいで
当たってしまいました。
とても、おなかが痛くて、
病院に行こうかと思ったくらい!!
同僚が、下痢止め??をもっていたので
それをもらい、その薬が効いたので
なんとかなりましたが
死ぬかと思いました(;^_^A アセアセ
それ以来、飲み物には、
十二分に気をつけています。
海外旅行とえば日本人ならハワイではないでしょうか!?
海外旅行の王道を選んでいるような良くないイメージを持っていた私はハワイにはあまり魅力を感じていませんでした。
でもハワイに一度行ってみれば、私のような考えの人も、海外旅行に興味がないという人も絶対に虜になっちゃうと思います。それだけ、日常を忘れさせてくれる素敵な観光スポットです。
空港に降り立った瞬間から、日本とは気候が全く違い、気分がいい。フラダンスで出迎えてくれる女性からレイをプレゼントされる。初日に食べたホテルの料理はハンパじゃないボリューム…。
日本では味わえないものばかりです。
現地では日本語を少しだけでも話せる人がたくさんいるので、英語が苦手な人でも安心だと思います。
初めての海外旅行はハワイがオススメです。