若い頃ですが 海外旅行に何度か行きました。 世界から日本をみると なんか 小さい日本に気が付くというか そして 自分もなんて 小さな人間だったんだって思いました。 一番記憶に残っている海外旅行は、アメリカのグランドキャニオンにいったときなんですが、地球の迫力を知る感じがしました。 もっと自然について考えて もっと地球を大切にしないとだめだなって思いました。今度は ちゃんと勉強して 行きたいと思うしね〜 また 機会があったら 海外旅行に行きたいですね〜。


この間、ダンナちゃんと韓国に行ってきた。
目的はもちろん、焼肉と韓国コスメ。
たくさん食べてたくさん買い物してたのしかった!!
特に、韓国コスメはすごいね〜!
日本で大人気なだけあって、どこに行っても日本人がいるし、日本語で対応してくれる(笑)
そして、買い物すると コスメのサンプルやオマケをたくさんくれるのがウレシイ!調子にのってすごくたくさん、買ってきちゃったよ。
今は、ウォン安だから 海外旅行で買い物するなら、韓国が一番いいかもね!

海外旅行には何度か行っているのですが、幸いにも恐い目にあったことがなく、ややなめていたのかも知れません。外国人でもいい人の方が多いし、助けてもらってこともあるので、助けるのもいいことだ、と思っていたのに、イタリアで残念なことがありました。
海外旅行の最終日、イタリア・ローマのテルミニ駅から電車に乗り空港に行こうとしていたときです。駅は、日本のようではなく、プラットホームと電車の段差が、よいこらしょ、と上らなくてはならないほどあります。スーツケースを持って乗り込む私達は、ふぅふぅ言いながら、自分達の荷物を列車に押し込みました。ホッと一息、乗車口を見ると、ベビーカーを乗せようと困っている若いお母さんが。そこで、列車側から少し屈み、手を差し伸べました。なんか変。後ろにピッタリ、これまた若い女の子が私にくっつくようにしながら手を差し伸べています。そんなに重くないから大丈夫、と思って、ふと後ろを振り返ると、私のウエストポーチがなぜか全開。えぇー、と思ってベビーカーから手を離し、後ろの子を見たら、びっくりした顔をして突っ立っていました。彼女の組んだ腕をグッとつかむと、私のパスポートが床にポロリと・・・。なにすんのよ、と大声を出し、パスポートを拾い、事なきを得ましたが、彼女の姿はもうみえませんでした。あとで、涙が出ましたが、パスポートを失くすことなく無事帰国しました。よくよく考えてみたら、ベビーカーも全部グルですね。あぁ、恐かった。

海外旅行は一瞬たりとも気が抜けませんよね。

学生時代、友人と二人で東南アジアの国を貧乏旅行したのですが、そのとき、友人はパスポートを盗まれて、大変でした。

また、わたしは現地の水にあたって、下痢が止まらず、死ぬかと思ったこともあります。

さらに、フランスでは、会社の同僚が空港で、大金を盗まれたのですが、空港のいすに座っていたら、背後でチャリンと音がしたのです。すると、ころころとコインが転がっていきます。同僚はそのコインとってあげようと、たちあがり、コインを拾って戻ってみると、いすの上においてあった彼のかばんがないのです。

海外は日本とは全然事情が違います。

わたしは、何度かそういう経験をしていくうちに、水や食べ物には細心の注意を払い、さらに、お金は腹巻ではないですが、絶対に他人の手の届かないところに、肌身離さず持ち歩くのが、習慣となりました。

皆様は海外旅行はお好きですか。オーストラリアのタウンズビルという小さな町が好きです。ここは港町で、グレートバリアリーフの向かい側に当たる町です。

何より素晴らしいのは景色がいいことです。町の真ん中に小高い山があるのですが、そこから見る眺めは最高です。海・山・町・森とどの方角を見たとしても自然が豊かですし、広大な大地であることを認識させてくれます。

また、港町ということでレストランもおいしいです。日本では考えられないような豪快に盛りつけられた料理が嬉しいです。海外旅行に来たなぁと実感できるメニューばかりですよ。

また、こちらへはケアンズから飛行機で小1時間くらいなのですが、グレートバリアリーフ上空を飛んでいきます。タダでグレートバリアリーフ観光ができるというのもオススメできるポイントのひとつです。グレートバリアリーフにいくためだけに海外旅行をする人も多いかと思いますが、特別な申し込みをしなくても空から楽しむ事が出来ますよ。

私の忘れられない海外旅行は大学の卒業旅行。
学部最後の夏休みを使って、オンナ3人、バックパック学生旅行(貧乏旅行)を計画したんです。
今から考えるとかなり無謀な計画で、まず、フランスに飛び、それから鉄道でイタリア、また鉄道でスイスを越えてドイツへと、3カ国を周る私にとっては最初で最後になるんじゃないかってぐらい壮大な旅でした♪
女同士の旅ってよく、ケンカしたり、自分勝手になったり、上手くいかないことが多いって聞きますが、幸いそんなこともなく、3週間はあっという間に過ぎて行きましたよ!!

私は フランクフルトの南の町にホームステイしたことがある。
ヨーロッパ旅行の最後に 友人のいとこの家にやっかいになったのだ。
ところが いざ空港に向かおうと駅に行くと なんとも鉄道の本数が少ないのだ。
フランクフルトから ほんの数駅だというのに・・・
そして やってきたのは特急だった。
ほんの数駅のために 特急料金を払わされた。
まあ 飛行機に乗り遅れるよりはいいし払うより仕方がない(T T)
でも その時は 本当についていないなーとか 来なければよかった・・とか思った。

 もう、一昨年の早春だったけれど・・・
 観光で初めて行った北京の街は本当に活気に溢れていたよ。
 海外旅行は何度も経験していたけれど、街全体がオーラ?って言うのかな、熱気の中に包まれている経験って滅多にないと思うよ。
 モチロン2008年のオリンピックに向けての槌音なんだけれど、けたたましい騒音や土埃さえも北京の人々は楽しんでいるって感じだったよ。
 それまでは、北京オリンピックをどこか冷めて見ていたんだけれど、現地のダイナミズムに触れて、オリンピックの成功を確信できました。
やっぱり、海外旅行で自分の目で見なければ判らない事って多いですね。
 

海外旅行は何度か行ったことがあったけれども、
初めて海外一人旅を決行したときはかなりの不安がありました。
到着した空港で、さてどうしようかと
ベンチに座って日本語のガイドブックとにらめっこしていると、
「日本人の方ですよね?」
と声をかけてきたは
同じように初めての一人旅の日本人女性でした。
日本語のガイドブックを見て声をかけてくれたそうで、
お互いの同じ状況にすっかり意気投合!
彼女とは次の目的地が違ったので、
それまでは一緒に行動することに。

安い宿を探しも、安い食堂も
2人だと不安も半減でチャレンジできたし、
やっぱり話し相手がいると楽しいです。
それも初めて会ったばかりだから話すことがたっくさん。
毎晩、夜遅くまでいろいろ話しました。

彼女とは今でもメールで連絡を取り合う仲。
こういう出会いって海外旅行だからできたのかな?
と思います。

私は何度か海外旅行に行きましたがその中で一番遠かったのが
アメリカのオーランドとバハマ。日本からみると地球の裏側。
どうして行くことになったかというとアメリカの本場のディズニーランドを見てみたかったのとピンクの砂浜を見たかったことです。バハマからちょっと離れた所にエルーセラー島というのがあってそこのハーバーランドという所にピンク色の砂の砂浜があるんですよ。海の色もすごくキレイで汚れていないブルーは本当に感動しました。バハマの人達もとても親切で楽しかったです。
長い旅でしたが地球の裏側に来たんだなって思うとなんともいえない気持ちになりました。バハマはテレビも放送がほとんどなく
画像も悪く異国にきた〜って思いました

パクチーはいまだに苦手だけど、ヴェトナムでの一番の思い出はやっぱり食べ物かなあ。料理が予想外に口に合いまして、パンも、フランス植民地の名残か、本当に美味しくてたくさん持ち帰った思い出があります。お腹、やばいかな〜と思いながらも、屋台でいろんなフォーを食べたり、なにやら甘い不思議な味のジュースを飲んだり、朝から晩までお腹パンパンでしたね、あの4日間は。でも、ラッキーだったのは、お腹を壊して高熱出して寝込んだのは帰ってきてからだったこと。帰ってきたとたんに、やられました(笑)。海外旅行は楽しいのだけど、訪問する国によってはこんなアンラッキーも時にはありますね〜。皆さんも、衛生状態の良くない場所では、あまり食いしん坊は発揮されないほうがいいかもしれません(爆)

海外旅行へ行く時は、やっぱり言葉が通じないということですごくプレッシャーを感じますよね。
 私はほとんど英語ができないので、もーなにをいってんだか・・・。というカンジで、まったくわかってなかったです。
 しかも、英語なら、まだ聞いたことのある単語くらいあるかもしれませんが、ドイツでは、こだわりがあるのか、ドイツ語以外では話してくれないことが多くて、なおのこと大変でした。
 海外旅行客だということはわかるだろうから、もっとやさしくしてくださいよ〜。って言いたかったですね。

 しかも、ホテルの名前が変わっていたらしく、買ってもって行っていてガイドブックには、違う名前でのっていたため、迷子に・・・。もー、海外旅行はドキドキしっぱなしでした。

二度目の海外旅行はモルジブでした。
私たちの泊まったホテルがある島は、一周徒歩5分で回れてしまう、小さな島でした。でも人間以外にもヤモリや猫などさまざまな生き物模様が展開されておりました。
水上コテージから眺める景色は最高で、部屋の中のガラステーブルは海まで吹き抜けになっており、室内で水族館気分が味わえました。
しかも、テーブルが開くのでそこからパンをまくと魚が寄ってくる寄ってくる(笑)
モルジブで感じたのは
・時間がゆっくり流れること
・何もしないことが極上の贅沢であること。
日本にいたらまず感じられないこの二つに感動しました。
寝たいときに寝て、食べたいときに食べる。
空気が美味しい、水がきれい、景色もきれい、
癒されないわけがない最高の場所でした。
今年もまた行く予定です!!

海外旅行にはたくさんでかけるわたしですが、海外に出掛ける時には、海外旅行のツアーをつかうことが多いです。
そのほうが割安で、いろいろな場所につれていってくれますし。
ポイントは、食事があるかどうか。
自分で食事をする場合、意外と値段がかかったりして、なかなか大変です。
注文するのも難しいですしね。
だから、できるだけ、食事もついたツアーを使うようにしています。
その方が楽だし、時間の節約にもなりますからね!!(笑)

私は家族で韓国へ海外旅行をしたことがあるんです。
飛行機で主にソウル周辺を観光しました。
私の父は祖父が戦前に朝鮮半島で働いていることもあり、ソウル近辺で育ったんだそうです。
ですから、その思い出を巡る旅になりました。

いまとなってしまっては、ほとんど思い出の建物などはなくなってしまっていたそうですが、父はかなり感慨深げでしたよ。韓国へ旅行に行って良かったな、と思っています。

そうそう。韓国といえば焼肉ですよね。しっかり堪能してきました★

昨年、妻と結婚十周年を記念してカナダに海外旅行に行ってきました〜☆ 行き先はトロント。カナダの東の方にあるので日本からの飛行時間も結構掛かったこともあって、結局疲れちゃいましたが…ホテルのすぐ外に見えるナイアガラの滝が想像以上に大きくて豪快だったので、夜のイルミネーションが施され非常に綺麗な滝を妻と一緒にボケーっと眺めながら長旅の疲れを癒し続けていました。
次の日は朝から霧の乙女号に乗って実際に滝の近くまで行き、レインコートを着ていても結構濡れちゃいましたが大きな水音と素晴らしい景色を思う存分堪能することが出来ました〜♪
また流石に世界に名だたるの観光地だけあって、本当に色んな人種の人々が同じ船に乗っていたので色んな国の言語を聞くことが出来たことも非常に楽しかったですね〜。今度は是非キングサーモン釣りに挑戦してみたいです!

もうずいぶん昔の話になります。
ぼくは会社の仕事で、香港へも何度か行かされました。ですので、一般の海外旅行とは一味違うものでしたが、それは仕事までのこと。

もともとぼくはサラリーマンとしては、その出来は必ずしも良くなかったのでしょう。どうにも仕事と遊びを切り離すことが出来ず、仕事が一区切りつけば、すぐに遊びへと頭が向いてしまうタイプなのでした。

そんなぼくでしたので、香港へ行けば、決まってお買い物を楽しんでいました。なにせ、日本に比べて安かった。1香港ドルが20円から30円までしなかった時代のことです。それに加えて定価なんてあってないようなものでしたから、品物を買う場合、だいたい定価の3分の1ぐらいの金額提示から話を始めるのです。そして、店の人が”とても出来ない”というような顔をすれば、さっさとその店を出てしまうそぶりを見せるのです。実際に、店から出てしまったこともあります。

すると、その店員が追っかけてきて、商談成立といった具合になるのです。こんなですから、買い物が面白かった。でも、それもあちらの戦略なのかもと考えると、やっぱりあちらの方が上手だったのかもしれませんね。

でも、ぼくよりも香港の店員さんよりも、もっと上手の人がおりました。それは、だれでもない、香水や口紅をぼくに買ってこさせる、ぼくのカミサンでした。

ハワイ・オアフ島での海外旅行最終日、
フラダンスを見ながら、
ホテル内のビーチに面したレストランで食事を楽しみました。

可愛らしいお皿に、夕日がきれいに映りこみ、
とても穏やかで感動的な美しい光景でした。

白ワインを注文し、選んだものに
「good!」
等と言われながらも届いたものは
普通サイズのボトル。

「あれ、ハーフ頼んだつもりだったけど、
大きいの来ちゃったねぇ。」

多いなあと思いながらも、主人と2人で一本空にしたのですが、
その後、どうやって部屋に入ったのかあまり記憶なし。
私、ワインって酔うんですよねー。

主人に聞いたところ、私、
部屋にフラを踊りながら戻ったあと、
クローゼット中のカバンを置くような椅子に座って
寝ていたそうです(^^;;)。

・・・気をつけなくては。

私が行った海外旅行は、以前勤めていた社員旅行でグアムへ旅行へ行ったことです。
まず、始めてグアムへ降り立った時に感じたことは「蒸し暑い」でした。日本も蒸し暑いですが、それ以上に蒸し暑かったことを覚えています。
次に感じたことは「海が透き通っていて綺麗」なことでした。
ホテルから海が見えたのですが、海水が透き通っていて海底にナマコがいるのがよく見えました。
同じ地球でもこんなに綺麗なところがあるんだ〜と感動した覚えがあります。

海外旅行に行くと、いろいろな異文化に触れることができて、
おもしろいですね。

もちろん観光名所を見てまわるのもおもしろいのですが、
そこで暮らしている方々が、普通に生活している一端を見るのも楽しい。

例えば、公共の乗り物に乗るのもおもしろいですね。
治安の問題がなければ、なるべくバスや地下鉄、トラムなんかに
乗るようにしています。
言葉がよくわからないので、目的地に着くまでけっこう緊張しますが、
公共の乗り物に乗ると、その運賃からその国の物価がよくわかるし、もちろん風景や駅を見るのも興味深いですね。

そして地元のスーパーをのぞくのも忘れません。
野菜やフルーツ類は、日本でも見かけるもの、見たことがないもの、
とにかく見ているだけで楽しい!
お菓子売り場では、よくおみやげを購入するのですが、
時々、安くておいしい掘り出し物が見つかることも。
ただ外国のお菓子ですから、味が想像以上のものもあって、
ビックリすることもしばしばありますが‥。

ちょっとした地元っ子気分も味わえますし、お勧めです。

昨年の9月初旬に韓国いってきたよ!
ママと二人で。

思い出日記でも書こうかと思います。

目的は特になしで、行きに適当なプランをたてつつ。
遊べる時間は正味二日間だったので、

一日目は半日明洞でショッピング
二日めは、景徳宮いって、韓定食を食べ、東大門・南大門に行ってきました。

■明洞

買い物。
犬の洋服を買った。
あとは化粧品とか。洋服とかぼちぼち。

■景徳宮

前回数年前に行ったときには、
日本語ガイドの時間を逃し、英語ガイドに同行したら、あまり理解できなかったという悔しい思い出があったので(そのときは待つ間に入った本屋さんで日本の漫画に盛り上がりすぎ、タイミングを逃したというアホな訳だったのですが)こんどはガイドブックをみて時間どおりに到着。
そして流暢な日本語のガイドさんがついて解説ツアー。
なかなかよかったです。

■韓定食

韓国の古くからの定食というか宮廷料理みたいなものらしい。
ママが突然それが食べたいと言い出したので、ガイド片手に、ホテルの人にもききつつ、予約がなくても入れる場所を探しうろうろ。
30分ほど歩いて歩いて探し出し、コース料理を注文。
韓国のキムチのあまりの辛さにやられていたので、ようやく少しは胃にやさしめのご飯にありつく。
それでもカレーの甘口を平気で食べる私には辛かったですが。
コースのボリュームがありすぎておなかいっぱいになる。

■東大門・南大門

買い物。
ショートブーツを買いました。
そしたら露天に同じ靴があり、買った値段の3分の2くらいで売ってたという恐怖。
そういうこともあります。
きちんと値札がついていてもあまり意味はないのだろうか。。。
途中でかわいいわんこにあった。
つれて帰ろうか躊躇しました。わんこー。
ということで風のように3日間もすぎかえって来ました。
帰ってきて確信。日本のお米はやっぱり最高です。

あーまたいきたいな!海外!

香港に海外旅行に行った。
会社の賞与として。
同じ部署の6名で、楽しく豪遊。
その中の1人と、
そののち結婚する未来が待っているとも知らずに。
おまけにそいつとは別れてしまったので、
何となく、香港旅行自体も封印することになった。
ビクトリアピークも、九龍も、
女人街も、二階建てトラムも、
サンドイッチパーラーも、
看板だらけの街並も、
たか〜い竹の足場も、
ペニンシュラも、
スターフェリーも、
足をのばしたマカオのカジノも、
全て無かったことに。
楽しかったんだけどなぁ。

 南国の海外旅行では、自分を変えることが出来ます。普段まじめで、堅物と言われている人も、
      南国の陽気な人柄に当てられると幸せになり、
      自分を変えてしまいます。
 せっかく旅行に来たのですから、明るく行きましょう。普段は、満員電車内で軽く会釈の挨拶が、ここでは、大きな声でグッドモーニング。嬉しいことがあれば大げさに喜び、現地の人のまねをすればストレス解消。日本では恥ずかしいと思うことを海外旅行でやってしまいましょう。買い物とかでも、日本では恥ずかしくて値切れなくてもここでは、当たり前の様にプライスダウン オッケー?
 もちろん、悪いこと(犯罪)は禁止ですよ。要するに自己のままに生活することです。日本に帰ってからも良い方向に進むかもしれません。せっかく海外旅行を体験するのですから、損をしないように楽しみましょう。

海外旅行といえば、やはり食。
その土地のものをいただくのは何よりの楽しみです。

日本と共通性のあるアジアならまだしも、ヨーロッパに
行くと主食がパンやじゃがいもなので体が馴染むのに
少し時間がかかりました。

お米を食べないでいる期間が永くなると、不思議に
落ち着かなく、和食が恋しくなります。

そんな時に活躍するのが海外での日本食レストランです。
店主と意外な会話も楽しめたりして、おすすめです。

ごはんに芯があったり、どこか中華風であったりと、
難しい面もありますが、なかなか乙な海外旅行
経験になります。

北京に海外旅行に行った時のこと

驚いたことはまずといれに入るのに金がいること

公共のトイレの前には人がいてお金を出さないとはいれないのです

かなり足元を見る商売ですね!

そして押し売り

万里の長城に行ったのですが

CHINAとかいたTシャツを

おばさんが(3枚1000円)と言って

サイジングしてくるのです

そのデザインで3枚1000円はちょっと無理なのに

着せてくるんです

嫌がっても付いてくるんです

日本だったらつかまってますよ!!

あとは

旧正月の時

町中の道路で花火や爆竹が鳴りまくり!!

びっくりしましたよ

スラム街かと思いました

でもそうやってなりふり構わず祝うのが本当のお祝いかな

と思いましたね★

海外旅行はその国々の文化の違いで戸惑うこともありますが

新しい発見が多くて楽しいですよ

海外旅行に行く機会はそんなにはないのですが仕事で中国に行った時、休みの日に香港のクルージングしたのがとても思い出深いです。

海外旅行としては、はじめてだったので右も左もわからず、右往左往していました。船の中でのバイキング形式の食事と窓から見える素晴らしい景色は見事でした。

船内で写真を撮る女性がいて、撮ってもらったものをペンダントにしてもらいました。写真うつりは、まあまあで満足でした。

次の日からは、また仕事でしたのでつかの間のオアシスという感じでした。

初の海外旅行でニューヨークに行った時のことです。

英語が好きで会話の勉強もしていましたので、
実地で使うことが出来ました。

一緒に行っていた仲間たちは私の英語を当てにしていたのです。

ルーズベルトホテルに泊まりました。
由緒有る古いホテルでしたが、日本流に言うレトロで堅固な
ホテルで、すごく落ち着いて気持ちが休まりました。

それはそれで良かったのですが、
部屋に飲み物を飲むカップ等の備え物が無かったので
(日本とは違うのですね)
ホテルを出てすぐ隣の、コンビニ風のところに買いに行ったのです。

陶器製のコーヒーカップが欲しかったのですが、

最初から「カップ」とひとこと言えばよかった、と
後で後悔したのですが、

カップは陶器で出来ているので、cup of pottery
などと言ってしまったものですから
話がややこしくなってしまったのです。

その上お店の店員さんは韓国の人、
私のカタコト英語と店員さんの間でコミュニケーションの行き違いでした。

結局買ったのは紙製のカップというお粗末。

でも英語の勉強にもなったし、国際色も味わったし、楽しいニューヨークツアーでしたよ。

一緒いにいた仲間たちは私の英語を聞いてさぞかしがっかりしたことでしょうね。

でも私の英語学習はこの旅行をきっかけとして、ますます拍車がかかりました。

また行きたいニューヨークです。

まだ幼い頃、父親の仕事でドイツに行ける機会があり、海外旅行に行ったことがあります。そのときの思い出です。

このドイツ旅行が自分にとって始めての海外旅行であったので、まだとても幼かったのですが、そのときの記憶は鮮明に残っています。

ドイツ旅行で特に思い出として残っているのが、サッカーを観戦しにスタジアムにいったことでした。
ドイツはワールドカップでも強豪国といわれるほどサッカーが強い国です。そんな国のサッカーを現地で、しかも有名チーム「ヴォルフスブルク」の試合を見ることができたのです。

どんな試合だったのかはほとんど覚えてはいないのですが、スタジアムの熱気と興奮はいまだに覚えています。

このドイツ旅行がきっかけで、サッカーがとても好きになりました。今では一生の思い出となっています^^

海外旅行には2年に1回ぐらい行っています。

最近行ったのは、中国。

現地でお土産を買っていた時、日本人とわかると普通の3〜5倍の値段をふっかけられました。

しかし、そこは私は大阪人。

言葉は通じませんが、電卓を見せて、身振り手振りで値段交渉。

誰が日本人値段で買うか!と気合を入れて、ほぼ日本語で値切りとおしました。

最後にはお店のおじさんと握手なんかして仲良しに。

みなさんも、おかしい値段をふっかけられたら、ちゃんと電卓出して値切りましょう!

海外旅行は人生の勉強の場なのです♪

海外旅行で一番の困りごとは会話。
英語を話したいもののなかなか通じないですよね。

でも、ショッピングでは英語を話さないと欲しいものが買えません。

オーストラリアにいったときの話です。
アロハシャツの店で気にいった服があって値段交渉をしてました。
その中で店員が「ナイン、プリーズ」と。
何だ、9枚もいらないぞーと思いながら「ノー、ワン、プリーズ」と返したら再度「ナイン、プリーズ」と。

このやりとりすること数回。
「ネイム、プリーズ」の意味でした。
つまり、オーストラリアではaをエイではなくアイと発音するからでした。

ようやくサインをした後、横で友人が腹抱えて笑っていました。

海外の魅力にとりつかれた私は、今まで足を踏み入れた国は15カ国以上。
海外旅行は私にとって最大の趣味である。
なかでも一番印象に残っている旅が、オーストリアでキャンピングカーを借り、2週間かけてヨーロッパ各地を巡った旅。
イギリスに語学留学しているときに友達となったオーストリア人と一緒に旅をしたのだが、それはそれは楽しかった。
キャンピングカーでの移動だから、その日の気分で行き先を決める。
地図を広げ、行きたい場所を決めたら出発!
もちろん、途中で興味深いところを見つけたら、方向転換。まさに、いきあたりばったりの旅。
ヨーロッパではこういったキャンピングカーで旅行してまわる人のためのキャンピング場が数多くあり、様々な国の人たちと交流することができた。
毎日毎日が刺激にあふれ、まさに冒険。
その後、5つ星ホテルへ泊まるような高級な旅も何度かしたけれど、あれほど充実感を感じた旅行はなかった。

今はまだ子供が小さいから、キャンピングカーでの旅行は無理だが、子供たちが大きくなったら、ぜひ家族でやってみたい旅行である。